こんばんは。

完璧に人生に迷ってる23歳です。

夢も希望もないしやりたくない事は山程あるけどやりたい事なんてこれっぽっちもないです。

このままじゃいけないと焦ってじたばたしてみるけど、

根性がないからどれも物になりません。

漠然と大きな事をしたいと考えてみても、

技術も経験も頭もないから何もできません。

そんな屑野郎です。

生粋の屑です。

こんな屑を子に持つ両親が可哀想です。

確実に底辺以下の人間です。

どうしようもない。

恋人も友達もいません。

恋愛や友情から逃げたからです。

自分を偽らなきゃ人と話す事すらできません。

人が怖いです。

何もないくせにプライドだけは一人前です。

現実が、社会が怖いです。

心を開ける場所もありません。

自分の部屋すら今は居心地が悪いです。

眠っている時が一番幸せです。

自分の造り出した夢の中だけが僕の居場所です。

狂っていた時は楽でした。

病院に隔離されていた時は楽でした。

いつまでこんなギリギリな生活が続くのでしょうか。

もう一年以上心から笑っていません。

そんな時代もあったねと、いつか笑える日は来るんでしょうか。

おそらく無理でしょう。

だって現実と戦う気力もないんですから。
錯乱する前の際どい精神状態の時に何度も不思議な体験をしました。
そしてそんな中で世界の構造を悟ったような錯覚にも陥りましたが今となってはどれも非常に眉唾物です。
しかし今でも一つだけ確信している事があります。
それは動物は人間にはわからない言語以外のコミュニケーションツールを持っているという事です。
これは実体験から確信しました。

僕が使っていた薬物は大脳の働きが抑えられて非常に動物的になります。
例えば使用している時に雑誌の中で笑顔を向けるモデルに対して
こちらも数十分ずっと笑顔で見つめ返していたなんて事がありました。
おそらく霊長類にとって笑顔を向け会うのはお互いが敵意の無いことを証明するサインなのでしょう。
薬物によってより本能的になった僕は自然とそれを行っていたようです。

さて、そんな動物的な状態で親しい友人と会った時に僕に不思議な事が起こりました。
なんと相手のおおよその感情と今空腹状態にあるという事が手に取るように解るのです。
特に今空腹状態だと言う事はなぜかはっきりとわかりました。
あとで友人に聞いてみるとやはりその時はとてもお腹が空いていてどこか食事を取れる場所を探していたらしいです。

なぜこんな事がわかったのか自分でも不思議でしたが、
考えてみたら群れで生活をして集団で狩りをするような動物は
お互いが空腹状態にあるという事が理解できるからこそ連携した狩りができるし餌の分配にも困らないのだろうと思いました。
おそらく僕の考えではテレパシー的な力は多くの動物が使っていて、
人間も言語によるコミュニケーションが発達する前はそういった力があったのだと思います。
そして薬物による影響で先祖帰りのように一時的に僕にそのような力が芽生えたのだろうと考えています。

という事できっと人間は進化(退化)するとみんな超能力者になるはずだよ!
久しぶりの更新となります。
と言うのも年始に薬物の影響で錯乱してしまい精神科に3ヶ月間隔離されていました。
退院したらなんだか大学卒業していて無職になっているし、
長い入院生活からか外へ出るのが怖くなってしまいました。
さらに入院生活で五キロも太り、身だしなみにもあまり気を使わない生活だったので
本当に典型的なニートみたいになってしまいました。
なんという自業自得・・・

ちなみに↓これは年始に僕が書いた文章ですが、これだけでもどれだけぶっ飛んでいたか解りますね。


万物を創造した神様は誰よりもドラマチックな方だ。
神様はその有り余る想像力を使い無限にシナリオを用意してくれている。
今という瞬間をはそのシナリオの分岐点であり、その選択は万物の想いの交錯によって行われていく。
運命は万物が引き寄せた必然であり一人の想いによって変わる偶然でもある。
だから私達は神様と繋がっていても望めばいくらでも自由に生きる事ができる。
だけど自由は同時に責任を伴う。原因と結果の関係が因果だとしたらそれを知らずに積み重ねてきてしまった物が業だ。
だけど実はその責任を放棄する事すら私達は自由に選択できる。
だけどそれは大きな悩みを生む。なぜならそれは自分自身の想いすら否定する事だから。
業を背負うとは過去の全ての行いの上にある今を認める事。
それはとても大変な事だけどどんなに自分にとって辛いシナリオでも神様はいつも必ずドラマチックな演出をしてくれているはずだ。


※この文章はテンパっている時に書かれました。
本日は猫さんに会いに某海浜公園へ行ってきました。
昔から僕は元気が出ない時は海の見えるこの公園へ行き時間を過ごす習慣があります。
どんなに悩んだ時でも大きな海や公園で逞しく生き抜く猫さん達を見てるとなんだか少し元気になるからです。
猫さん達の中にはペットショップで見かけてもおかしくないような気品を備えた子も少なくありません。
最近の僕のお気に入りは蒼眼に真っ白な猫さんです。
彼ほどの容姿と気品を備えた猫さんなら貰い手も引く手数多のような気がするのですが、
どうやら彼はここで仲間と一緒にゴミを漁りながら気ままに生活するほうが良いようです。
本日は元気を分けてくれてありがとうございました。また今度お土産を持って会いに行きますね。

あ、そういえばこの公園・・・実はアッチの世界ではハッテンバとして有名らしく夜は違う猫が鳴き出すそうです・・・・。ウホッ☆



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無職経験のある方ならおわかりだろうが無職になるとなぜか夜型になってしまう場合が多い。
しかも不思議な事に夜型になるまではあっという間にも関わらず一度夜型になってしまうと
強靭な精神力が無い限り無職のまま生活リズムを元に戻すことは難しい。
そして大抵の無職達にはそのような強靭な精神力はあるはずも無いのでそのまま夜型が定着してしまうのだ。
ニートや不登校経験が豊富な僕としてはこの問題は非常に興味があり検索して調べてみる事にした。
流石にネット上は実体験が豊富なので個人的に納得できる答えが見つかったので紹介する。


A,1
そもそも人間の体内時計は25時間なので毎日1時間ずれていくのが当たり前である。
普通の人は日光を浴びたりタイトなスケジュールをこなす上で自動的に調整されるが、
無職は外出する機会が少ない事や時間的制限がないためこれを修正する事ができない。

これはよく耳にする話だが科学的な根拠もあり納得できる部分も多い。
だがこれでは夜型で定着する事の説明ができない。

A,2
昼間は多くの人が活動をしている為貴重な時間であるという意識がある。
その為貴重な時間を何もせずに過ごしてしまうと罪悪感にかられてしまう。
その分夜は皆が寝静まっているので時間を無駄にして良いような錯覚に陥り夜中にだらだらと過ごしてしまう。

これはなかなか説得力のある説明である。
間違いなく実体験からきていると思われる・・・。

A,3
太古の昔、哺乳類は恐竜に捕食されないように昼間の活動を控え夜行性となった。
つまり弱者は夜中に動き回ると相場が決まっているのである。

み・・・耳が痛いです。

A,4
お天道様に顔向けできないクズだから。

仰る通りです。この言葉がなぜか妙に一番納得できました。


と、こんな感じでしたが皆さんは納得できたでしょうか?
まぁ月明かりや星明かりも優しくて僕は大好きですけどね。
やっぱりお天道様に胸張って生きていける人生が良いですよね。