怒濤の3週連続ライヴのトリを飾るのは、Superflyです。
同じ四国人として、Superflyさんのライヴには、何度も参戦していて、今回のツアーは、3年ぶりと聞いて、そんなに久しぶりだったとはビックリ。
2階席だったので、どうなる事かと思いましたが、前から2列目で、1列目が子供だったので、全体が見渡せて、特等席でした。
サッカーとかアメフトは、上の階ほどイイ席とかいいますからね。
Superflyさんは、凄まじい歌唱力で、新旧楽曲の織り交ぜ方も絶妙でした。
サービス精神旺盛で、ボリュームたっぷりなので、毎回、満足感がありますね。
今回は、3日間で、2回参戦しました。
映画でも、2回見ると2回目は余計に感動する、と言いますが、ライヴでも、同じツアーを2回見ると、2回目はより感動しました。
2回目の方が、しっかり観れる感覚がありますね。
仕事終わりで、駆けつけたので、余計に盛り上がりました。
3日間で2回見ると、さすがに満腹感がありますね。
急な冷え込みで、若干風邪気味でしたが、一気に吹き飛びました。
音楽のパワー、恐るべし。
ボルチモア・レイブンズは、やっと勝ちました。待望の2勝目です。
勝っても、負けても、常に接戦で、手に汗握りますね。
プレイオフは無理でも、中継のある試合は、必ず勝ってね。
