八尾教室のかんなちゃん(年中)
今回の絵日記には、
かんなちゃんが歩けば、お月さんも
ついてくるという内容でした。
疑問を持てるって素晴らしいですね![]()
(東口先生 談)
ジーニアスでは、
絵日記は年少から
を、一応の基準にしています。
もちろん、もっと早くから書ける子、
まだ書けない子、色々ですが、
年少さんになっていたら、
ちゃんと働きかけをすれば
「それができる月齢」だということを
お母様に知っておいて
いただきたいなと思います。
ひらがなを覚えるのは、
小学校を見据えて
年長くらいからでいいかな~
なんて思っていたら
浦島太郎になってしまいますよ![]()
もったいない・・・
ただ、
お母様が、子どもの語彙を増やすことを意図せずに
子どもの考えた通りに
「どこそこへ行きました。楽しかったです。」
だけを365日、続けたって意味がありません。
労多くして功少なし、になってしまいます。
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そこに、
「一番印象に残ったのは、何だった?」とか
「それをもっと詳しく書いてみよう」とか
「気持ちを表現するのに、他に
どんな言い回しがあるかなぁ?」など
子どもの語彙を膨らます
お母様の話しかけがあってこそ、
絵日記を書く意味があります![]()
ほんと、それよ。
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なので、いつも言っていますが
賢い子を育てるには
五感教育が大切なので、
五感を意識した
お母様の問いかけ、言葉かけを
どうぞ
よろしく
お願いします![]()
何を意図して、それをやっているのか、
それを意識しながらやるお母さんと
先生に言われたから、ただやっている
お母さんでは
結果が全く違うものになります。
ね!
