【2/6 人は誰でも天才になれる】
2011年ポールシーリィ博士
加速学習、NLP
フォトリーディング開発者
天才性について研究されていた博士のセミナーが今まで受けた中でもベスト3に入る素晴らしいもの。
人生を変えたセミナーでもある。
人は誰でも天才になれる
天才性を妨げる障害がこの世の中に99%以上存在する。
ポールシーリィ博士は
子供のように自然に育てば
天才になれる!
しかし、世の中は親、学校、会社、地域社会など、様々な組織が人をコントロールしたがる。
それが才能を大きく妨げるのである。
学校のように時間を制限してコントロールするのも問題である。
ドクター中松博士は、親には何の制限もなく、技術部屋でいろいろなクリエィティブなことを時間を忘れるまで、没頭していたようです。
また、学校も同じ教科を同じように教える。飛び級もないのも問題。
スポーツで天才性を発揮しても良い、音楽で天才性を発揮してもよい、芸術で天才性を発揮してもよい。
人間の脳は8つの多重知能があるから、それを意識して教育するべきと思う。
参考サイト
http://sky.geocities.jp/society_of_mile/page007.html
とにかく、人は一人一人持ってる個性や才能は違う。
同じように育てるのではなくもっともっとユニークな教育を望む。
