R&B Summer Time !! -26ページ目

電解アルミコンデンサ2対決!!

だんだん天下一武道会みたくなって来ました!笑

だいいちだんめは。85℃
とうしんオーディオグレード対パナソニック コン
25vです

東信はと言うと、私のイメージしている音質とは違いました。
優しいおとで解像度は良かったのですか、ハイの抜けがイマイチでクリアーさに欠ける。
パナソニックはとてもクリアーでハイも気持ちよく抜けてくれる。

よってパナソニックの勝ちです!
東信はフィルムコンデンサが有名ですのでフィルムコンデンサはお世話になるとおもいます、と言うかなります。
よろしくお願いいたします!!
押忍

第2段目

電解アルミコンデンサ BP NP 両極性 無極性 コンです。

パナソニック対ニチコンMUSE
6.3v 100uf

パナソニックはクリアーで少し尖ったひずみがある感じです。かなり好みの音質。
ニチコンミューズは全くひずみがなく、とても滑らかで、ハイファイデジタルって感じです。
パナソニックは、よるの酔っ払いのセクシーな女
ミューズはお昼間の清楚な綺麗な女性です。
ミューズは私にはもったいない位の音質でした。
これはかなり悩んでいます。
ミューズは滑らかすぎて、今迄にない仕上がりになってしまいました。

電解アルミコンデンサの交換はこれで終了です。
もう少し時間をおいてエージングしようとおもいます。

フィルムコンデンサー比較

今晩は!今日は湿度か47パーとカラッとした一日でした。機材にも優しい*\(^o^)/*

そこで、フィルムコンデンサーを比較いたしました。
222 フィルムコンデンサーの対決です。
パナソニック対アルコトロニクス。
アルコトロニクスはイタリアのメーカーらしいですね。

早速じゅっじゅっじゅっと交換(^O^)
最初の印象はパナソニックの方がクリアーだと感じました。
しかし、またまたブラインドリスニング、ブラインドとは目を閉じて音だけに集中する事です。
その後片方ずつじっくり聞き分け、最終は両方のチャンネルから音を出し、違和感をかんじとる。
結果的には両者引き分け!
どっちも問題のない音質でした。ですので、今回はアルコトロニクスをとりあえずつけてみましたよ~

105℃ ニチコン VS パナソニック

おはようございます(^O^)
今日は電気も良く皆さん夏休みはいかがお過ごしでしょうか!

機材も正常に熱くなっております。🌴🐾

コンデンサーのバランスも詰めに入ってきた中で、より一層の向上と、頭の中でイメージしている音質に近づけるために日々試行錯誤、現実とのギャップに格闘している所存でごさいまする。

今回は、ニチコンとパナソニックのコンデンサ105℃の比較です。


まずニチコンは文句ありません、とてもクリアーで私のイメージしている音に限りなく近いです。 パナソニックはと言うと、薄くフィルターをかけた感じ、ディレイがとても綺麗に聞こえる様になったんですが、全体的なバランスが機械的なきこえになってしまって、どうも落ち着かなかったです。普通の方が聞いたら問題ないんですが、最高の今迄にない音を追求する拙者にとったら、これはとうらなかったのです。

たかが、コンデンサ二つでこんな音質が変わるとは。恐るべしNICHICON 🐉