被災地
先ほど想像を絶するリアルな夢を見た。
まずは自分の部屋。いますんでる場所とは全然違う所。
窓を開けるとなぜか海水が氷山といっしょに流れてきて最初はみんなは写真を取ったり裸になって飛び込んだり面白おかしく遊んでいるが、水はすでに一階の高さまで来ている。
だんだんと事の重大さに気づき水面下では流された車の中で人がもがき苦しんでいる。
見ていられずにカーテンを閉める。
部屋のなかにいた自分と総長と総長の友達はどうしようか考えているうちに帰ると言い出す。俺はこんな状況では帰れないと言うそうこうしているうちに、カメラを持った外国人の人が助けを求めてきたので部屋に入れる。次に銃を持った外国人が押し寄せてくる。必死の抵抗にも関わらずドアを壊され部屋を占領されそうになるので、武器や危ない暴言を吐く人を除き、人が良さそうな人を選んでどんどん部屋に入れていく。なぜかそこには松本人志(まっちゃんはよく俺の危ない夢にでてくる)もいて家に入れていく。後に、部屋に入れた人と共に外からの攻撃に抵抗していく。あとからもっと助けておけばと気づく。
ここからなぜかお城に舞台が代わり天井をぶち破って上の階へ上の階へと上っていくと略奪が起こっていて武器や首飾りの奪い合いに、そこで先ほど銃を乱射していた悪い奴を見つけると俺は忍者みたいに追いかけて首を斬って殺す、何とも生々しい感触。
とりあえず武器が必要だとわかり探すが刀等はすでに持ち去られたあと、唯一見つけたのは木の刀三本、一本は人のいいおばちゃんにたくす。人のいいおばちゃんは使い物にならないといいまた探しだす。 そこに着物をきた包丁となたを持ったおばちゃんが襲いかかったきて手を切りつけられ、痛みで目が覚める。
こう思うと被災地で実際に体験した人はもっと恐ろしい思いをしたんだと。略奪で命を落とした女性や子供お年寄りもいただろうと、まだまだ公になっていない酷いことが、亡くなってしまった方の数ほど沢山あることを。
政府は集まった義援金もすべて届け、もっともっと早く復興の対応をしなければならなかった。国民の命は日本そのものだとわかってほしい。
一刻も早く早く原発と被災地の復興を
まずは自分の部屋。いますんでる場所とは全然違う所。
窓を開けるとなぜか海水が氷山といっしょに流れてきて最初はみんなは写真を取ったり裸になって飛び込んだり面白おかしく遊んでいるが、水はすでに一階の高さまで来ている。
だんだんと事の重大さに気づき水面下では流された車の中で人がもがき苦しんでいる。
見ていられずにカーテンを閉める。
部屋のなかにいた自分と総長と総長の友達はどうしようか考えているうちに帰ると言い出す。俺はこんな状況では帰れないと言うそうこうしているうちに、カメラを持った外国人の人が助けを求めてきたので部屋に入れる。次に銃を持った外国人が押し寄せてくる。必死の抵抗にも関わらずドアを壊され部屋を占領されそうになるので、武器や危ない暴言を吐く人を除き、人が良さそうな人を選んでどんどん部屋に入れていく。なぜかそこには松本人志(まっちゃんはよく俺の危ない夢にでてくる)もいて家に入れていく。後に、部屋に入れた人と共に外からの攻撃に抵抗していく。あとからもっと助けておけばと気づく。
ここからなぜかお城に舞台が代わり天井をぶち破って上の階へ上の階へと上っていくと略奪が起こっていて武器や首飾りの奪い合いに、そこで先ほど銃を乱射していた悪い奴を見つけると俺は忍者みたいに追いかけて首を斬って殺す、何とも生々しい感触。
とりあえず武器が必要だとわかり探すが刀等はすでに持ち去られたあと、唯一見つけたのは木の刀三本、一本は人のいいおばちゃんにたくす。人のいいおばちゃんは使い物にならないといいまた探しだす。 そこに着物をきた包丁となたを持ったおばちゃんが襲いかかったきて手を切りつけられ、痛みで目が覚める。
こう思うと被災地で実際に体験した人はもっと恐ろしい思いをしたんだと。略奪で命を落とした女性や子供お年寄りもいただろうと、まだまだ公になっていない酷いことが、亡くなってしまった方の数ほど沢山あることを。
政府は集まった義援金もすべて届け、もっともっと早く復興の対応をしなければならなかった。国民の命は日本そのものだとわかってほしい。
一刻も早く早く原発と被災地の復興を



