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・[GFF]Gアーマー(G3版)
・[GFF]ガンダムF91 & ガンダムF90 2号機
・[GFF]ガンダムF90 & ガンダムF91(ハリソン専用機)
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Amazonでカートに入れたまま放置していたら、
いつの間にか両方とも50%OFFとなっていたので慌てて購入。

旧作を集めただけのBDセットには違いないけど、
発売してから2ヶ月も経たないうちに半額って…。

売れ行きが相当悪かったのか、
それとも元々がボッタクリ価格過ぎていたのか。
・[PC]Assassin's Creed Brotherhood - Deluxe
・[PC]Terraria
・[PC]Orcs Must Die!
・[PC]Orcs Must Die! - Artifacts of Power
・[PC]Orcs Must Die! - Lost

早速Steamで低価格(といっても質は高い)ソフトを数本購入。
これで2000円を切ってます。
Steamの新年セールのラインアップを眺めていたら、
昨年11月初めにリリースされた、
PC版「L.A. NOIRE THE COMPLETE EDITION」が
なんと75%オフで売られていたので購入。

Steam版の定価が$59.99で、今回の購入価格が$14.99。
日本円にして約1200円。
おまけにこのSteam版はパッケージ版と違い、
完全日本語版としてプレイすることが可能な仕様。

これはちょっと極端な例だとしても、
Steamでは作品やメーカーの知名度や評価を問わず、
殆どの作品が発売から数ヶ月も経たないうちに大幅に値下げされ、
更に年中やってる印象のあるセール期間でまた値を下げる。

超有名どころだと、Bethesdaの「SKYRIM」が
発売からたった1ヶ月後の昨年12月中旬に
短期セールで33%オフになってた(これも完全日本語対応)。

タイトルに書いているとおり、
長い間待ち望んでいた作品であったとしても、
発売日直後に購入するのが馬鹿らしくなるほどの安さだ。

欲しいものを安く購入できるのは単純に嬉しいのだが、
Steam側では、セールや安売りの乱発で新作が全然売れなくなって、
案外悪循環に陥っているのかもしれない。
また、パブリッシャやデベロッパとの関係も悪化していないだろうか。

Steam等のDL販売やライブラリ管理のシステム自体は
非常に便利で今後も利用する機会も多いと思うので、
これらの心配がただの杞憂であるといいんだけれども。
Steamでセール販売されていた、
「Grand Theft Auto IV Complete Bundle」を購入。

デイリーセール対象ということもあり、
値段はなんと$12.49(約1000円)。
オリジナル版の発売から既に4~5年経つとはいえ、
この大作(+DLC)をこの値段で買えてしまうことに驚き。

DLをしている間に、大掃除の一環として、
Steamでアクティベート済みのソフトのパッケージや
ディスクの処分を行った。

元来コレクターでもある自分は、
ソフト購入においてはDL版よりもパッケージ版を好み、
棚に並んだそれらを見ながら充足感に浸るのが好きだった。

しかし、モノを置いておけるスペースにも限界が見え、
色々と処分する必要性に迫られた結果、
とりあえずデジタルデータの類で物理メディアを
所有しておく必要のないものを処分することにした。

また、購入時にはSteamやOriginに非対応だったが、
現在は対応しているソフトについても、
セール期間等で格安で購入できるものについては買い直し、
物理メディアは売却する予定。

今後購入予定のソフトについても、
コレクターズアイテムになりうるものを除いては、
極力DL版を購入するつもりだ。

当然、ゲームパッケージやディスクを処分したぐらいでは
それほど大きくスペースを空けることはできないので、
これまた大量にある書籍・雑誌類の自炊も考慮に入れて
ちょっとずつ整理していく予定。

山のように積まれたコレクションにやモノに囲まれて
暮らす生活に未練がない訳ではないが、
いくら集めた所で墓場まで持っていける訳でもないし、
死ぬまでずっとコレクターを続けられる筈もない。
ちょっとでもモノは少ないほうが身動きも取りやすい。

自室や物置に溢れかえった数々のアイテムを見て、
否が応でも、そのうちモノの買い方とかつきあい方を
改める必要があるだろうと感じ続けた1年だったが、
これがその第一歩となるだろうか。

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スライドパッドを装着し、早速バイオとメタルギアの
デモを再プレイ。

右アナログスティックでカメラが操作できるというのは、
3Dゲームをプレイする上で非常に便利ということを再認識。

重量が増加した上に持ちづらくもなり、付け外しも面倒、
タッチパネルやABXYボタン等を押しづらくなるなど、
後付ゆえの不便さや不満が発生してしまうのだが、
現状ではどうしようもない。

右アナログスティック付きの新3DSが、
来年のクリスマスぐらいにどうか発売されますように。
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積んでた本がようやく残り10冊ぐらいまでに減ったので、
追加で購入。
とにかく何でも積んでおかないと気の済まない罪な性格。

ゲームほどではないが、読書も好きな方。

子供この頃は部活動が忙しかったり、
自宅でゲームを遊ぶ時間を厳しく制限されていたせいもあり、
中学生ぐらいの頃までは読書時間 >> ゲーム時間だったし、
学校の図書館も頻繁に利用していた。

特に江戸川乱歩の怪人二十面相シリーズと、
ゲームブックのファイティングファンタジーシリーズは愛読書だった。
本日ニンテンドーEショップで配信が開始された
3DS用ソフトをプレイしてみた。

・METAL GEAR SOLID SNEAK EATER 3D
 MGS3のベタ移植ではなく、PWに準拠して作り直している感じ。
 よって、しゃがみ歩きやTPS視点での攻撃が可能になっており、
 とても嬉しい。
  
 持っていないので試すことはできなかったが、
 拡張スライドパッドがあればもっと快適にプレイできるだろう。
 やはりA/B/X/Yボタンでのカメラ操作は相当無理がある。

 これは間違いなく買い。
 後は特製本体の同梱版が出るかどうかに興味あり。

・バイオハザード リベレーションズ
 3作目までのバイオを今風のシステムに作り直しました、
 という感じで新鮮味はなかったが、面白くはあった。

 ただ、シリーズ伝統ともいえる、つまらないというか、
 現実離れしているパズル・謎解き要素が少ないことを願う。
 あと、このゲームも拡張パッドをつけた方が、
 視点操作が楽になって、より快適にプレイできると思う。

・シアトリズム ファイナルファンタジー
 過去の資産の食いつぶしなどと揶揄する声もあるが、
 そんな声を軽く吹き飛ばせるぐらい面白かった。
 普段リズムゲームは殆どプレイしないが、これは買う。

 思い入れのある作品や音楽は少なくないので、
 思い出補正も加わり、熱中できると思う。

上記の3本はうまいこと発売日をずらしているし、
発売カレンダーを見ると、まだ他にも面白そうなソフトが
継続的にリリースされる模様。
11月終わりから始まっている任天堂ブーストだが、
年末年始を過ぎても、しばらくは他の競合製品に対して
優位性を保てると思う。


あと、今までだと任天堂はプロモーションや
サードパーティとの連携が下手くそというイメージがあるが、
春からの流れをずっと見ていると、
段階的にマシになってきていると感じる。

3DSに関して言えば、しばらくはこの流れでうまくいけると思う。
あとは、この流れをWii Uにも持っていけるかどうか、
興味深く眺めていたい。
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機動戦士ガンダムUC4巻の「動く戦争博物館」に
触発された訳ではないが、
未所有だったガルバルディα2種と、
トロピカルドム換装用のドムを購入。

あと、App Storeで「Grand Theft Auto 3」を購入。
でもこれはiPodサイズの画面だと無理だわ。
(特に文字が小さすぎる)
ユニバーサル仕様なのでiPad2で遊ぼう。