真面目なお客様とそうでないお客様 | OWLet(アウレット)伝道物語★すべての中小企業にWEBの恩恵を!

OWLet(アウレット)伝道物語★すべての中小企業にWEBの恩恵を!

OWL(フクロウ)から生まれたフクロウの仔【OWLet】(アウレット)。
OWLetというWEBテクノロジーを普及させるべく日夜走りまくる男の日記。
革命を起こすはずのITサービスの誕生から成長を綴る。

【真面目なお客様とそうでないお客様】


都心とは気候が違う。


い…。。。はちおうじ



革命的WEBサービス『Genesys』                IT業界で稼ぐはずの男の日記

日は、
東京・八王子No.1の保育園に行ってきた。
職員総数が300名を超え、

いつくもの園を経営されているところだ。

ここは、
昨年中にご発注を頂戴しているクライアントである。

今日の訪問テーマは、
新規構築するWebサイトのトップページデザインだ。

いつも関心するのだが、
このクライアントは出席者が大勢いる。
各園を代表されての出席なのか、
みんなすごく貪欲で、とっても一所懸命なのだ。

分たちのことなのだから、
当り前と思われる方もいらっしゃるだろうが、
イヤイヤなかなかホームページに対して、
心底一所懸命になられるクライアントはそうはいない。

自分たちが分からない事は、

自分たちが面倒な事は、
大事なことであっても、

専門家が対処して当り前、

という思想が大半を占めているものだ。

日のクライアントは、
分からない事に対しても、
貪欲なまでの学習意欲が確かに存在している。

人数が多いので、
まとめるのは大変だ。

僕も一層気合が入る。
と同時に、
一所懸命なクライアントと仕事ができて、
すごく嬉しい。


っと、
このクライアントとは、
いい仕事が出来るはずだ。


一方、
方針を決めきれずに、
話が二転三転するお客様もいる。

はたまた、
最初は、僕らが首をひねるほど丸投げで、
最終フェーズになって、
平気でひっくり返してくるお客様もいる。

んなお客様とは、
大概上手くいかないのは、
言うまでもない。


まぁ、
いろんなお客様がいるものだ。


それもこれも、
僕のディレクション能力と交渉力にかかっている。


僕こそ、もっと一所懸命にならねば!