首都圏、南関東のM7級誘発も…東大研東京大地震研究所のグループが東日本大震災の影響で、首都圏の地盤に力が加わり、地震が起きやすい状態になっているとの解析結果を発表。マグニチュード7級の南関東の地震が誘発される可能性が今後30年間に70%の確率で起きると予測。震源が30キロよりも浅い地震は静岡県東部から神奈川県西部で起きやすく、30キロよりも深い地震は茨城県南西部、東京湾北部で起きやすくなっていることが判明したとのこと。地震にも慣れてきているので心配し過ぎずに備えておきたいものです。にほんブログ村スポーツカジュアル