昨日のラウンドで精根尽き果てた![]()
ので、今日はゆっくりしてた。
プールで500mほど軽く泳ぎ、家に帰ってから録画してた、全米プロを見た。
見れば見るほど、イギリスのリンクスコースに似てるね。
それもそのはず、ゴルフ場のオーナーがイギリスのコースを気に入り、ピート・ダイに頼んで、設計したそうだ。
それにしても大変なコースだ。
僕が回ると、軽く200くらいは叩きそうな予感。
昨日のラウンドで精根尽き果てた![]()
ので、今日はゆっくりしてた。
プールで500mほど軽く泳ぎ、家に帰ってから録画してた、全米プロを見た。
見れば見るほど、イギリスのリンクスコースに似てるね。
それもそのはず、ゴルフ場のオーナーがイギリスのコースを気に入り、ピート・ダイに頼んで、設計したそうだ。
それにしても大変なコースだ。
僕が回ると、軽く200くらいは叩きそうな予感。
初めて行った、小野東洋。
こんなにバンカーあるとはビックリ![]()
全ホールの半分は入ったんでないの![]()
そのまた半分以上、一発で脱出、出来ず![]()
というわけで・・・・・・・・・・・・・・・・あえなく撃沈![]()
ロングでバーディー取ったりもしたけど、あちこちの大叩きが響いて100オーバー![]()
う~ん、立ち直りに時間がかかりそうだ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
我が家の周りには、松や杉の木がこれでもか、というくらいにびっしり植えられてる。
そのせいで、朝起きた時から蝉の大合唱がブブセラも真っ青なくらいに耳をつんざく。
蝉の一生は、土の中で幼虫時代を数年過ごし、やおら地上に出てきたと思ったら1週間ほど鳴きくらして、ポトっと死んでしまうという壮絶な生き方だ。
真似をしろといわれても、とても無理ですな。
そんなわけで「今のこの季節は君たちのものだ、精一杯頑張るんだよ」と毎朝エールを送っている、マイケルであった。
パリ市内のホテル・レストラン・カフェ・ブティックなどの紹介であるが、色んなパリジャンが案内してくれる。
なかにはシャトー(城)をいくつも持つ、貴族出身の若い女性![]()
ソルボンヌを出てヴォーグパリで研修を受け、同じ出版社が出すエールフランスの機内誌のモード担当という、人生をなめているのか
とオジサンが怒りだしそうな美女がパリを案内してくれます。
生きるのに、ふと疲れた時、この本を開いてはいかがでしょう・・・
週末は全国各地で、花火大会が行われていたと思います、僕も見物に出かけました。
不況のあおりを受け、協賛金が集まらず、有料座席を設けて収支を合わそうと考えたところもあるようですが、この会場はそういうこともなく楽しめました。
この日は、20万人以上集まり、大変な混雑で集中するところに行くと、とんでもない目にあいます。

比較的空いてて、なおかつ間近で見れるポイントで鑑賞することが出来ました。
今朝も練習へ。
暑いせいか、ガラガラであった。
ここは、過去にトム・クルーズも打ちっぱなしを楽しんだという、少しミーハーな気分も漂うお洒落な練習場である。
前に引き続き、アイアンはなんとか打ててるが、ドライバーが無茶苦茶なのである。
今まで腕で下していたのを左腰でターンさせようとスイング改造してるので、長年やってきたインパクトのゾーンがずれてるのかもしれない。
試行錯誤を繰り返し、最後に両手を絞り込んでインパクトを迎えると、かなり改善された。次回からはこれでいこう!
Putt is money
ゴルフ雑誌でも、飽きることなく「こうすりゃ入る」という特集を繰り返している。
確かに300Yのドライブも、30cmのパットを外しては、何の意味も無い。
しかし、ドライバーの練習は好きでも、パットの練習が好きだ言う人にはあまりお目にかかったことはない。
そこで、誰でも簡単にパットが入る、極意をお教えしましょう!
それは、グリーン上のディボット跡を直すことなんですな。
これまでラウンドしたゴルフ場で、ディボット跡の無いグリーンは残念ながら、見たことは無い。
自分のはもちろん、他人がほったらかした跡も丁寧に直す・・・
すると、あ~ら不思議ポンポン入っていきます。
嘘だろ~と思われたあなた!騙されたと思って明日から早速やってみよう![]()
来年、日本プロゴルフ選手権を開催する、名門ゴルフ倶楽部 小野東洋をきたる8月13日(金)に複数組、エントリーしております。
我こそは、と思われる方はラウンドしませんか![]()
9時50分スタート キャディー付き 税込15695円 各種カードOK
平均スコア 70~110の方 しめきり8月7日
知らないもの同士、この機会に仲良く楽しみましょう![]()
なお、コメントではなく、メッセージのほうから受付しております![]()
希望者には船内を見学させてくれるというので、ピースボートの船を見に行った。
予想以上にデカイ
しかし古い
ま、豪華客船の船旅とは随分と趣が違う。飛鳥Ⅱなんかと値段に相当差があるので仕方ないか。
狭い船室で長期間過ごすというのはどうなんだろう?
耐えられないような・・・、しかしそれ以上に何か得難いものがあるのか?
どうも、まだ現実感のないマイケルであった・・・