上海に森ビルが建設した

世界最高層にある展望台へ

登った。


☆マイケルのなんでも見てやろう☆

高さが半端ではない

下を見ると目がくらむとは

まさにこのことだ。

最上階フロアに行くには

若干、値段があがるが

行かないという選択肢は無い!


☆マイケルのなんでも見てやろう☆

旧租界地区とはまったく

違う風景が広がる。

未来都市を歩いているようだ。

街を走る車もBM,ベンツは

当たり前。

ポルシェやフェラーリがバンバン

走り回っていた。


☆マイケルのなんでも見てやろう☆

対岸から見た、外灘地区。

ライトアップが美しい・・・


☆マイケルのなんでも見てやろう☆

上海に出来たばかりのお洒落なゾーン


☆マイケルのなんでも見てやろう☆

洒落たブティックや感じの良いテラスが

続いている。


☆マイケルのなんでも見てやろう☆

白人客も結構多い。観光客ではなく

こちらで働いてる様子だ。


☆マイケルのなんでも見てやろう☆

☆マイケルのなんでも見てやろう☆

外灘地区を対岸から見渡す川べりの

プロムナードに、こんな雰囲気の

お洒落なレストランが営業している。


☆マイケルのなんでも見てやろう☆

こういった所にトータルで開発し金を

かける発想は日本にはない。

土地にしがみつく国民性と長期的な

視点をもてないせいであろう。

NHKで火曜日午後10時から

スタートしたドラマ


☆マイケルのなんでも見てやろう☆


いかにもドラマだというそんなアホなという展開の連続です。

ま、しかしそこを割りきって「冬ソナ」的に楽しむのが醍醐味。


☆マイケルのなんでも見てやろう☆

伊原君、なかなか渋くて良いですね~

回復して欲しいものです
☆マイケルのなんでも見てやろう☆

あまり見たこと無い俳優さんですが

この役にピッタリ!

しかし妻の心に宿る思いくらい許して

やれよって感じだが・・・
☆マイケルのなんでも見てやろう☆

次回、最終回

NHK的に無難に常識的に美しく

まとめるんでは、ないかと思われます。


サプライズ的には妻の肝臓癌が再発し

帰らぬひととなり、三島君は失意のまま

パリへ帰る。

そして、残された夫は自分のしでかした

行為に激しく後悔しつつ、亡き妻の思い

を胸に息子と強く生きる決意をする・・・


とか、は無いか。

上海へ行く、観光客なら必ずと言って

いいほど行く「豫園」と言うところ行った。



☆マイケルのなんでも見てやろう☆

ここもご多分に洩れずとんでもない人が

集まっていた。


更に、周辺に食堂がところせましと

あちこちで営業してるが、その呼び込み

の声が拡声器を通して、そこいら中に

響いている。



☆マイケルのなんでも見てやろう☆

恐れをなした白人観光客はスターバックス

を見つけ、ほっとしたように店内に入って

行った。



☆マイケルのなんでも見てやろう☆

中心部にある「豫園」自体は入場料を払わないと

入れないので、まわりの混雑とは別世界。


落ち着いた庭園の佇まいをゆっくりと散策出来る。

クラクションが絶え間なく

鳴り響く町と書いたが

ヒトの話す声も半端ではない


いたるところで携帯電話にむかい

怒鳴るように話してるし

電車の中でも大音量で会話をつづけている


最初あちこちで喧嘩でもやってるのかと思った。


☆マイケルのなんでも見てやろう☆

このエネルギーにはまったく

圧倒されるが、草食系だの

スイーツ男子だのと言われ

ヘラヘラしている日本の男は

とても勝ち目ないなあ、と呆れる

ばかりだ。



☆マイケルのなんでも見てやろう☆

社会主義市場経済、中国はどこへ行く?


以下次号・・・

ホテルの近くに大学の医学部があった。

市内なので広大なキャンパスというわけでは

なく、日本の大学のようにチマチマした感じだ。



☆マイケルのなんでも見てやろう☆

上海の交通事情は最悪!

青信号で歩道を渡っていても右左折の車が

ガンガン突っ込んでくる。

はっきり言って歩行者優先の感覚はゼロ!

しかも、バイクは信号無視をしてもいいのか

赤でも交差点にドンドン侵入してくる。


そのバイクをクラクションで蹴散らしながら

乗用車が走ってくるので町中いたるところで

騒がしくてたまらない!


日本からくると最初ビックリするが、不思議な

もので少したつと慣れてきて、躍動感さえ

おぼえる。



☆マイケルのなんでも見てやろう☆

巨大なアップルストアがあった。店の中も

人でいっぱい。



☆マイケルのなんでも見てやろう☆

もはや、外見だけでは日本人か中国人か

見分けることは不可能。

ワタクシも現地のヒトから何度も中国語で

道を聞かれた。


次号へ続く・・・

マイレージの有効期限が6月末

ということが発覚したので

急きょ、どこかいけるところは?


そんなわけで、上海に旅することと

なりました。



☆マイケルのなんでも見てやろう☆

上海の空港から市内に伸びるリニアモーターカー

に乗車。

運転席は、遊園地の電車のようにショボイ・・・

こんなんで400kmも出して大丈夫かいな

と心配になるが、新幹線よりも揺れは少なく

快適に市内へ。


ホテルはネットで取った4つ星ホテルが

なんと日本円で4000円強、市内中心部

から離れてるのとあまり環境がよくない

せいで安かったみたい。

でも、寝泊まりするのは何の問題も

なかった。



☆マイケルのなんでも見てやろう☆

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次号、乞うご期待!







AKBメンバーの山内鈴蘭がプロゴルファーを目指し

古閑美穂がアシストするという番組。


しかし、プロを目指すにしては下手過ぎではないのか?


110以上叩くし、ドライバーは170Y程度しか飛んでいない。



☆マイケルのなんでも見てやろう☆


超忙しい、AKBの活動と両立させようとしている事自体、

無理があるんじゃない。


本気でプロを実際に目指す子をウオッチする

ドキュメンタリーを放映すれば、

それなりに面白いと思うけど、そういうのは

受けないのかなあ・・・




非常に興味深い映画ではあるが、コケてるようで

今週末には上映打ち切り決定。観客も一ケタであった。


後味の悪い内容なのだが、内幕はこんなもん

と認識させられるのは悪いことではない。


☆マイケルのなんでも見てやろう☆

ドラマ「ザ・ホワイトハウス」が徹底した理想主義の

民主党リベラル派の具現であれば、この映画は

その対極であろう。


☆マイケルのなんでも見てやろう☆

国連平和大使を実際に務め、最も大統領候補

として熱望される、人権派のジョージ・クルーニー

がこういう役柄を演じるのはシニカルなギャップがあって

面白いところです。


☆マイケルのなんでも見てやろう☆

限りなく生きる気力を無くす読後感。


愉快に楽しく生きている人間に

それでよいのかと、後ろから

ズブリと冷たい刃で刺すような

感じだナ。


☆マイケルのなんでも見てやろう☆


こわいもの見たさと言うのか

読みやすいのもあって一気

に読んでしまったが。


真面目で暗い小説を支持する

ボリュームゾーンがある。