上海に森ビルが建設した
世界最高層にある展望台へ
登った。
高さが半端ではない
下を見ると目がくらむとは
まさにこのことだ。
最上階フロアに行くには
若干、値段があがるが
行かないという選択肢は無い!
旧租界地区とはまったく
違う風景が広がる。
未来都市を歩いているようだ。
街を走る車もBM,ベンツは
当たり前。
ポルシェやフェラーリがバンバン
走り回っていた。
対岸から見た、外灘地区。
ライトアップが美しい・・・
上海に森ビルが建設した
世界最高層にある展望台へ
登った。
高さが半端ではない
下を見ると目がくらむとは
まさにこのことだ。
最上階フロアに行くには
若干、値段があがるが
行かないという選択肢は無い!
旧租界地区とはまったく
違う風景が広がる。
未来都市を歩いているようだ。
街を走る車もBM,ベンツは
当たり前。
ポルシェやフェラーリがバンバン
走り回っていた。
対岸から見た、外灘地区。
ライトアップが美しい・・・
上海に出来たばかりのお洒落なゾーン
洒落たブティックや感じの良いテラスが
続いている。
白人客も結構多い。観光客ではなく
こちらで働いてる様子だ。
外灘地区を対岸から見渡す川べりの
プロムナードに、こんな雰囲気の
お洒落なレストランが営業している。
こういった所にトータルで開発し金を
かける発想は日本にはない。
土地にしがみつく国民性と長期的な
視点をもてないせいであろう。
NHKで火曜日午後10時から
スタートしたドラマ
いかにもドラマだというそんなアホなという展開の連続です。
ま、しかしそこを割りきって「冬ソナ」的に楽しむのが醍醐味。
伊原君、なかなか渋くて良いですね~
あまり見たこと無い俳優さんですが
この役にピッタリ!
しかし妻の心に宿る思いくらい許して
次回、最終回
NHK的に無難に常識的に美しく
まとめるんでは、ないかと思われます。
サプライズ的には妻の肝臓癌が再発し
帰らぬひととなり、三島君は失意のまま
パリへ帰る。
そして、残された夫は自分のしでかした
行為に激しく後悔しつつ、亡き妻の思い
を胸に息子と強く生きる決意をする・・・
とか、は無いか。
上海へ行く、観光客なら必ずと言って
いいほど行く「豫園」と言うところ行った。
ここもご多分に洩れずとんでもない人が
集まっていた。
更に、周辺に食堂がところせましと
あちこちで営業してるが、その呼び込み
の声が拡声器を通して、そこいら中に
響いている。
恐れをなした白人観光客はスターバックス
を見つけ、ほっとしたように店内に入って
行った。
中心部にある「豫園」自体は入場料を払わないと
入れないので、まわりの混雑とは別世界。
落ち着いた庭園の佇まいをゆっくりと散策出来る。
クラクションが絶え間なく
鳴り響く町と書いたが
ヒトの話す声も半端ではない
いたるところで携帯電話にむかい
怒鳴るように話してるし
電車の中でも大音量で会話をつづけている
最初あちこちで喧嘩でもやってるのかと思った。
このエネルギーにはまったく
圧倒されるが、草食系だの
スイーツ男子だのと言われ
ヘラヘラしている日本の男は
とても勝ち目ないなあ、と呆れる
ばかりだ。
社会主義市場経済、中国はどこへ行く?
以下次号・・・
ホテルの近くに大学の医学部があった。
市内なので広大なキャンパスというわけでは
なく、日本の大学のようにチマチマした感じだ。
上海の交通事情は最悪!
青信号で歩道を渡っていても右左折の車が
ガンガン突っ込んでくる。
はっきり言って歩行者優先の感覚はゼロ!
しかも、バイクは信号無視をしてもいいのか
赤でも交差点にドンドン侵入してくる。
そのバイクをクラクションで蹴散らしながら
乗用車が走ってくるので町中いたるところで
騒がしくてたまらない!
日本からくると最初ビックリするが、不思議な
もので少したつと慣れてきて、躍動感さえ
おぼえる。
巨大なアップルストアがあった。店の中も
人でいっぱい。
もはや、外見だけでは日本人か中国人か
見分けることは不可能。
ワタクシも現地のヒトから何度も中国語で
道を聞かれた。
次号へ続く・・・
マイレージの有効期限が6月末
ということが発覚したので
急きょ、どこかいけるところは?
そんなわけで、上海に旅することと
なりました。
上海の空港から市内に伸びるリニアモーターカー
に乗車。
運転席は、遊園地の電車のようにショボイ・・・
こんなんで400kmも出して大丈夫かいな
と心配になるが、新幹線よりも揺れは少なく
快適に市内へ。
ホテルはネットで取った4つ星ホテルが
なんと日本円で4000円強、市内中心部
から離れてるのとあまり環境がよくない
せいで安かったみたい。
でも、寝泊まりするのは何の問題も
なかった。
AKBメンバーの山内鈴蘭がプロゴルファーを目指し
古閑美穂がアシストするという番組。
しかし、プロを目指すにしては下手過ぎではないのか?
110以上叩くし、ドライバーは170Y程度しか飛んでいない。
超忙しい、AKBの活動と両立させようとしている事自体、
無理があるんじゃない。
本気でプロを実際に目指す子をウオッチする
ドキュメンタリーを放映すれば、
それなりに面白いと思うけど、そういうのは
受けないのかなあ・・・
非常に興味深い映画ではあるが、コケてるようで
今週末には上映打ち切り決定。観客も一ケタであった。
後味の悪い内容なのだが、内幕はこんなもん
と認識させられるのは悪いことではない。
ドラマ「ザ・ホワイトハウス」が徹底した理想主義の
民主党リベラル派の具現であれば、この映画は
その対極であろう。
国連平和大使を実際に務め、最も大統領候補
として熱望される、人権派のジョージ・クルーニー
がこういう役柄を演じるのはシニカルなギャップがあって
面白いところです。
限りなく生きる気力を無くす読後感。
愉快に楽しく生きている人間に
それでよいのかと、後ろから
ズブリと冷たい刃で刺すような
感じだナ。
こわいもの見たさと言うのか
読みやすいのもあって一気
に読んでしまったが。
真面目で暗い小説を支持する
ボリュームゾーンがある。