あったら即買い、ゲーム文体変換編。 | 夢に生かされるブログ

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SF幻想怪奇異形バカダジャレ介入妄想主演妄想ゲームのことetc毎日更新。それは過去の話。ニート作家命名。3ヶ月物語を連日書き込み次のフェイズ。1を100に。タイトル変えました。愚直のように見えて、夢って弐つあるじゃないですか。そういうことでございます。

(ヨッパ谷への降下自選ファンタジー傑作集・筒井康隆氏)を読んだ。


ヨッパ谷への降下・まず谷へ降下して途中蜘蛛の巣があるその卵をとってきな。

といえばハンター×ハンターのハンター試験のイチブだ。ワーストコンタクト以外にもあったのね。

人食い怪物として食っていく展開ではない。別に退治するわけでもなく攻撃を受けるわけでもない。


(懲戒の部屋自選ホラー傑作集・筒井康隆氏)を読んだ。


走る取的・逃走劇、追跡劇。見事にこのテーマを短編に仕上げてきた。

許されるとかハッピーエンド的なものがあってもよさそうだが。相手は人間なんだから。

と思ったら鬼だったというね。鬼ごっこってわけでもないが。

刃物とか銃とか持ってる相手ではないという点が新しいのか。素手で迫力があるのが相撲取りなわけで。

相撲取りをそんな目で見るってなかなかなかったような。


乗越駅の刑罰・冤罪、私刑。なにかといちゃもんをつけられて拘束される。猫のスープを飲まされる。

7年間の無賃乗車の罪だと本人は感じている。エロマンガにこんなのあったな。

いやなのいやなのでも私が悪いの私のことを考えてしているのというね。

人見知りを直すため私のためなのっていうね。


ホラーが怪物とか私刑とかなので優霊が出てきてほしかったがないか。そうか。

ヨッパ谷はハンター×ハンター思い出せてよかった。

というわけで一番はヨッパ谷弐番はエロマンガを思い出せたので乗越駅の刑罰かな。

台本を打ち込んだらゲーム台本に変換するソフトがあったら即買いだな。

というところでお時間です。じゃっ。

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