あったら即買い、リアリティ編。 | 夢に生かされるブログ

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SF幻想怪奇異形バカダジャレ介入妄想主演妄想ゲームのことetc毎日更新。それは過去の話。ニート作家命名。3ヶ月物語を連日書き込み次のフェイズ。1を100に。タイトル変えました。愚直のように見えて、夢って弐つあるじゃないですか。そういうことでございます。

取り調べって題材としてどうだろうと思う。

拷問。尋問。自白の冤罪。黙秘。スペシャリスト。

踊る大捜査線のプロファイリング尋問ってのがあった。


取調べといえば渡辺浩弐氏のスパイ2000年のゲーム・キッズ第四話強情な脳)ものがあったな。

探すとき多分1999年ゲーム・キッズだと思って爆弾人と間違えた。落ちを知ってたから。

冷静に考えると落ちを割ることは無いだろうと思うが。


話は脱線するがウイルス(2000年のゲーム・キッズ第十弐話特殊部隊)もかなり覚えている。

これはファミ通連載のときにリアルタイムで読んだと思う。切抜きを持っていた。

2000年のゲーム・キッズは新品で買ったなぁ。証拠に中古本の値段シールがない。

ケータイ持ってないので見せられないのが残念だなぁ。その割には黄ばんでるけどね。

4,5年前のだからしょうがないな。未来の病気や未来のテクノロジーも出てくるけど

それがなくてもあるいは過去のウイルスでも代用可能なアイデアなので好きなのだねぇ。

ウイルスのほうは逆転するのがいいね。どちらも戦争とか抗争とかでリアリティが

あるのかないのかわからないのがいいんでしょうねぇ。


取調べはありってことで。

ジャンルを入れたらリアリティある雑学が飛び出してくるソフトがあったら即買いだな。

時間がないのでそんなんしか思いつかない。


というところでお時間です。じゃっ。

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