剣が伝説の剣に恋する。
裏では持ち主人間が伝説の剣の持ち主に復讐するために会いに行く。
「剣は折るな勇者は倒してもいいけど。でも倒せるの君に。ま、どっちでもいいけどね~」
という。
剣は血を吸うと輝きが増して意中の相手へのアピール度も高くなるので
戦うぞーっていう姿勢だが持ち主は魔法の熟練度も上げたいので魔法を使うと
ペンダントの輝きが増していく剣に魔法をかけて切りかかるほうなら歓迎なのだが
ペンダントの輝きだけが増すような戦いはキライだ。ペンダントに嫉妬。そして邪魔なだけ。
ペンダントは剣に意識があるようだ。
だが実らないだろうなその恋は。商売敵みたいなものだからな。
ペンダントのほうは積極的に行くんじゃなくて思いを秘めて意中の相手の
幸せを願うほうの人だからいくら罵倒されてもそれで幸せになるんだったら
とけなげ。
というところまで出来ている。ここまでで300文字強くらいかな。後700文字弱だな。
とんとん拍子で出来るのはここまでで後は茨の道って感じか。
とりあえず予定は裏切られたり、恋されたり、念じたり、出産したり、
憎んだり、喜んだり、戦ったり、奪ったり、レイプされたり、
実の親から暴力を受けたり(スパルタ)、
依頼されたりストーカーに狙われたり、冤罪で追われたり
とこの要素を含ませて物語を作ろうとしているが上手く行きそうにない。
出産は恋が叶うのか叶わないのかわからないね。
タッチみたいな三角関係があってもいいかもね。
レイプされて出産とかね。見たこと無い。産まないか。
持ち主が死んで新たな持ち主を見つけたら虐待されたりね。
法に触れて刑事に追われたり逃げる場所がそこしかなくて
滝に飛び込んだりね。逃亡者かよ。
ブログに書くのはこれでいいけど
完成させるには道のり長そう。
既読の本を文体とかテーマとかキャラをジャンルわけしてくれるIPADのアプリがあったら即買いだな。
というところでお時間です。じゃっ。
