活字離れとか言われてるけどオレが若者のときは小説っていうか
本が読んでると賢いとか偉いとかそういうブランド力があった。
ブックオフを知ったときは唾液飛び散らしながら飛びついたけどね。
少なくともゲームよりはブランド力があった。
というか親が本読んでるの偉いわねとかいうし。
ところでオレの読書体力は、車の中しか読めない、記事を書くために読む、
空き時間があったら読むエッセイ→短編→長編に進化している。
ブックオフでの買い物は酒やタバコやパチンコをやるよりコスパいいし楽しいし中毒性がある。
もちろん読むのも楽しいけど。買うのはやめられないな。
ブックオフオンラインよりも安く売ってたりして。
それはツチノコとか河童見つけるより驚くし嬉しいし愉快なことだ。
というところでお時間です。じゃぅ。
