(AΩ超空想科学怪奇譚という名の長編・著者小林泰三氏)を半分くらい読んだ。 | 夢に生かされるブログ

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SF幻想怪奇異形バカダジャレ介入妄想主演妄想ゲームのことetc毎日更新。それは過去の話。ニート作家命名。3ヶ月物語を連日書き込み次のフェイズ。1を100に。タイトル変えました。愚直のように見えて、夢って弐つあるじゃないですか。そういうことでございます。

視点が変わるのでめまぐるしいがメモを取ったオレは無敵だぜ。すんげーよく分かる。

逆になんでこんな構成なんだと冷静に指摘。ミックスするのはなんでなの。

時系列順ではないし。倒置法って言葉は知ってるけどそれか、それなのか。

?だらけで背表紙のあらすじもう一回読んだらややバレしてねぇか。それはいいけど。


文体は少し難解。宇宙人だからだろうなぁ。


それはそうと変身描写で止まった。アニメでは一瞬の描写で見るので小説で見たら

ちょっと印象変わるかも。巨大化のサイ臓器とか肺とかも大きくなって。

運動限界を超えるのだ。100パーセントの力を人間は出してない大体何パーセントかは

忘れましたがあのフリーザも100パーセントの力を出すのには勇気がいると

敵に見破られたことがありまして。

激しい運動に体が耐え切れないからだと説明してくれます。


フリーザの変身は丸っこくなったのが印象的でしたが。ZZ南無。ごてっとしすぎだ。

回避性能が。そう回避するのにも風を切ってめんたまに反動が来る重力に逆らって

足腰に反動が来る目を開けていられるか足は立っていられるか。


界王拳は反則技でしたが戦闘形態を変化させるのも反則といえば反則ですね。

超サイヤ人は絶対レッドカードでしょう。穏やかな心を持って激しい怒りによって目覚めた。

どういうこっちゃい。火事場のバカ力の説明を変身に持ってきたようですが。

よくわかりません。漫画をなぞって変身の負荷を覚えましたとさ。めでたしめでたし。


半分しか読んでないのでお勧めは出来ない、なのでリンクは張らない。また今度。


っていうか読みかけで書くのって久しぶりじゃね。予想脳がうずくんだけど。

あらすじに書いてあるところから予想します。

ヒカルの碁みたいに生かし生かされる。

3×3EYESのウーみたいに使役される。

なんらかの裁判の最中に刺し殺される人間じゃないなら

法律は成立しないオレは捕まらない!どこのショートショートだって話ですが。

うずいたわりにはいまいちかな。


というところでお時間です。じゃっ。


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