いろんな人に影響受けてるなぁ。テレビが好きで芸人を見る機会が多くて。]
芸人が追い込まれたり芸人ががんばったり芸人が体を張ったり
芸人が名言を喋ったりするのに感銘を受けたりするもんで。
逆に言えば芸人しかそれやってくれなかったからとも。
ブロードバンドがもっと小さい頃フキュウしていたら変わってただろうとは思う。
テレビでも素人とか専門家とか作家とか子供が笑いを取ったりをするけど
芸人がやっていた迫力がなかなかなかったり。
黄金伝説とか電波少年とかどっきりとかツボりまくりでね。
作家も作家しか出来ない体の張り方があることがわかった。
佐藤友哉先生の12時間生執筆がそう。勉強にもなったしいい企画です。
後半6時間寝落ちして見れなかった。見たかったなぁ。予約しとけばよかった。
久しぶりにリベログランデ2にはまって前半もあんまり見れなかったし。
かなり後悔している。またやってほしい。
佐藤友哉先生は深夜放送していたとき見たら元気そうだったので
まだまだ余裕だったじゃないだろうか。作家体力的にはどうか知らないが。
とにかくいい実験放送でした。アーカイブしてほしいがだめなのか。
渡辺浩弐先生のショートショートを書くっていうのもいいけど
体を張る(限界を試す的な)のを見るのが好きなので
(マラソンとかダンスでライブ出演とかゲテモノ胃に入れるとか
高所飛び込みとかサバイバル生活とか)第弐段期待している。
というところでお時間です。じゃっ。
