ジュニア氏の自伝的小説を思い出す。みんながみんな当然だと思ってること
に疑問を感じてみたいなどういえばいいか迷うがあえて言うと
多数派になりたくない的なやつだったと思う。
ニコニコ動画があれば一人でダイジョーブ。一人のほうが。救済というか。
いいにくいことを言うがオレも昔は激しい不登校児だった。過激な人見知りだった。
完璧にジュニアとは違うが世間的には同じひきこもりである。
(パソコンを買い与えられた。小中の頃タイピングを覚えられたのは幸運だったのかな。)
それでもMMOやったりしてた。挨拶だけはっきりすれば後は無口でもいいという環境が
楽にさせてくれた。オレがブログとかMMOとかやってるころは回線の設備も
整えられてなくてオレは定額制じゃなくてダイヤルQ2のやつでやってたというところは
オレは少数派だったのかなとも思う。
NHKだったかなひきこもりを取り上げたテレビで人への関心が欠損してるとか言う話が
あったがつまりまだ未開発ネットで取り戻す修復する傷が癒える直すなんだ
それロボットかとか思ったがまぁ過ぎてみれば似たようなことだった。
ニコニコ動画はROM専門つまり発言無しでも生きた会話に触れれるので
買い与えたほうがいいと思う。オレは今でもあまり明るいほうではない、
なれたら踊ったりするんだが。と言うところでお時間です。じゃっ。
