(世にも奇妙な物語2という本で・大注目という題の・著山本英則氏)見られる視線鏡でも新聞でもへんなところを発見できなかった。バッドエンド。 どこがよかったのか。仮説否定プロットがよかった。こういう雰囲気は好き。 この短編の出来自体は知らないが。仮設での共感。 まずは朝の食卓で家族に見られて 鏡を見てなんかへんなところがあるのかとかと思うとか 同じ顔が事件を起こしているとかの共感はあると思うが。 でもラストが好きじゃなかったかな。 というところでお時間です。じゃっ。