気がつかないうちに腹話術してるんじゃないかと。スマスマのデビルマンのコントでうるさいと言われたい | 夢に生かされるブログ

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SF幻想怪奇異形バカダジャレ介入妄想主演妄想ゲームのことetc毎日更新。それは過去の話。ニート作家命名。3ヶ月物語を連日書き込み次のフェイズ。1を100に。タイトル変えました。愚直のように見えて、夢って弐つあるじゃないですか。そういうことでございます。

アンフェアミサトさんみたい。私生活だらだらだけど仕事では一流だという意味で。

保護者の一面を見せるのも。


官僚を人質をとって警察組織に対して裏金を出せという。今度は全都民が人質だ。

ウイルスだー。途中でユーストで一二三氏を観賞したから見逃した。


スパイが出たらしいんだが。どっちにとかねぇ。裏切ったのはどっちでしょうとかねぇ。
警察組織の弱さは裏切りはないとは言い切れないところだったり。

教祖様を立てる信者みたいにさ、出来ない。


ハンター×ハンターの蜘蛛という泥棒組織蜘蛛の刺青を背中に彫るんだが

それがシールだったヒソカは団長と戦うために蜘蛛に入ったとか。


裏切りは0じゃない。金でつなぐだとか新卒からの同僚だとか0とは言い切れない。

たった5未満の年数じゃね信頼を得て何年もいてそれがでっかい餌になって組織を釣り上げる、つぶす。


星新一氏のショートショートにライバル企業に送り込まれたスパイ物があって

それがなかなか壮大なクールな終わり方をしているんだが。


前書いちゃったけどね。落ちを。どこで書いたのかは言わないが。つい最近だったけど。

けどその壮大でクールなショートショートを餌に他のも無邪気に読んでみてって

感じのいいわけも成り立つかなぁ?


もう一つ目次調べてたら見つけた。(あるスパイの物語・星新一氏・妄想銀行収録)

組織と組織をつなげるスパイの話なんだが。これはこれで知らない世界を見れる。

スパイなんて現実に知ってる人っていないよね。

知ってたらすごい。我々にはわからない。わからないもんね。

素材自体がある意味ファンタジーな気がする。


(陰謀団ミダス・星新一氏・妄想銀行収録)これは犯罪組織現代のファンタジーだ。

星新一氏のショートショートに

財布一個を泥棒会社100人がかりで盗むやつがあったが(盗賊会社・星新一氏・盗賊会社収録)

ミダスは景気を操る犯罪組織なのだが。


(子分たち・星新一氏・マイ国家収録)ボスを捕まえた刑事がボスになりすまし

組織にコンタクトを取る落ちがいいというよりもある映画を思い出す。

ニコラスケイジだっけ。フェイスオフという映画。内容は忘れてしまったが。

どっちが早いんだろうなぁとか思ったり。


クローン物?いやドッペルゲンガー物か。いやいや交換物か。