小説にアクションシーンってカットされる。
書きづらいのか宗田理の僕らシリーズの
サッカーのやつなんてたしか試合シーンが
ないんだぜ。
アクションシーンがかっこいい奴がいい。
漫画だがハンター×ハンターのアクションは
決まってる。
ふいをついて鎖で捕まえるのに
選んだアクションは停電させ目が暗闇に
なれる前に鎖で捕まえるだった。
漫画の場合そのまま小説にしても通用する
アクションは気持ちいい。
小説クビツリハイスクール(西尾維新)では
腕を決められているとこにわざと
腕を脱臼させて決められているところを外し
反撃に転じるだった。
漫画だがドラゴンボールZでは
その位置からかめはめ波を撃ったら
地球がなくなってしまうぞ威力がでかすぎる
という中でのアクションはふところに
瞬間移動して空に向かって相手を撃つだった。
映画レオンでは深夜銃を持ちかくまった
少女に銃口を向ける撃つのを寸止めだった。
やっかいものだということなのだ。
この映画は少女に教える初心者は
ライフルを使う上級者になればなるほど
相手との距離を近くするといっている。
レオンはナイフを使う俺は上級者だといっている。
ハリウッドのアクションといえば
爆発する建物建物から逃げるとの組み合わせ
下は海だったら飛び込む直前に大爆発する。
アクションを考えたきっかけは
アニマックスのアクション物の脚本を
募集するだった。
締め切りぎりぎりになって覚醒したので
応募できなかったのだが。
それはともかくアクションするなら
場所移動も怠らないのだろうな。
以上。えー。
馬鹿とハサミは高いところがすき
クビツリハイスクール(西尾維新)から引用。
もう一個馬鹿とハサミは痛快YO!
クビツリハイスクールから引用。
別に持ってきたところで何を語る
わけじゃございませんがね。
けっけっけっけっ。
なかなか面白い小ネタじゃねぇか。
ってところで終わり。