予告どおりという一文が書きたいから予告しましたYO。
文字数を稼ぐぞひたすらひたむきに日高くしにしてって。
えー。あ、そこ強引ジャンといわない言っちゃだめだっちゅーの。
わざとラップ調。YOから始まってます。あはは。
800字は長いのでもうちょっと短くします。
書けないし。
最初から目標が高いと吐いちゃいますので。とな。
まずは今のテンションの持続が目標と切り替えます。
さて。あ、さて。あさって。違う違う。
星新一氏のショートショートに孤独の幽霊との生活ってのがありました。
すげぇ妄想だ。
タロベエの紹介・たくさんのタブー・星新一氏
要するに幽霊が普通に見えて生活したらどうなるか
肉体的関係は無理だけど
テレビより娯楽性がありゲームよりルールの縛りがない
会話ゲームだノエルだッて感じですね。
最初の先祖の霊は、
ちょっとした未来の不幸を回避してくれるお告げを
くれるんですが、
友達の紹介をするところでこの話転換いたします。
食事中の会話ができるようになり、
しかも美女酒を飲む席では違う女性がだが美人だ、と。
やきもちとか怨念とかそういうこの世の常識ある行動は
ないそうです。達観してらっしゃるんでしょうか。
成仏しない幽霊も暇だった、と。
どうでしょううらやましいですか?
これってハーレムじゃないですか。
しかし触ろうとするとすり抜けるではちょっと不満?贅沢な。
青年ではね。
もっと晩年の楽しみだったらよかったんでしょうかね。
青年なので。そうですね。そうなりますね。
この話のラストは別に驚くような展開じゃないんですが。
確かに。
たぶん。
そうだったはずです。
でも。
しかし。
だが。
読まなくてもいいんですが。立ち読みとか金を出さない
範囲で楽しんでもらえてもいいんですが。
まぁこういうショートショートもありますよ。
星新一氏のにはね。といったところですかね。はい。