製作者の意図した感動や爽快感を100%感じているのかどうか疑問が浮かぶ。
マリオで2回目の1-1は最短ルートである土管に入るのをやめて
ひたすら右へ進むとか
テトリスで2回目の棒はわざと穴に入れずにとか
星新一のショートショートで残酷なとする所を大笑いするとか
とにかく作者の意図とは関係無しに100%楽しんだどうかで次に進んで
いいか決める
次というのはつまり積んである文庫本やゲームや雑誌やDVDを
新しく始めるということである。まぁ昔の僕は気の向くままに
アンソロシーを好きな作家から読んだり解説だけ読んでそのままほっといて
すぐ買ってきたものに手を出したりして解説だけあとがきだけ読んでましたから
これでは整理つかないとなったための処置である。
つぅか一万円あればブックオフで何冊買えるか考えたことないよ。
やりこみは当たり前で遊び方を変えるのは楽しいよ。
知ってるか。まぁいいや。といいたい。
クレイジータクシーで安全運転とかどこもクレイジー違うやんとか
パラッパラッパーって河合?と突っ込んでみるとか
F-ZEROで相手の前に憑きわざとスピード落としてスリップストリームつぶしする
タイムアタックじゃなくなってるやんとか
バイオハザードでレースゲームのようにタイムアタックをするとか
ドラクエでストーリー置いといてはぐれメタルを狩るとかドラゴン倒せよとか
リアルサウンドでテレビ無しでプレイするとかあそれは正解だとか
リンダキューブアゲインで最後まで動物を狩りまくり
箱舟に何も乗せないとか趣旨分かれよとか
サカツク2で次へのボタンを押さないで秘書だけ見てるゲームしろよとか
ドラゴンフォースで攻めないで篭城積極的になれよとか
リベログランデで前線行かないリベロその時点でリベロじゃねージャンとか。
ね。音。寝。ZZZzzz…。