前記事ではフラストレーションを抱えたまま終わりましたが、日曜日の昼下がりにリベンジを果たしましたよ
毎週恒例の一家公園散歩で存分に遊んで疲れたのでしょう、結構長く昼寝してくれたので、その間にガッツリとね

安全日だったので、前戯の間に限界まで我慢した恍惚汁を、思いきり生で撒き散らせて頂きました……
………



















………


二人手に手を取って、この世の極楽浄土に遊ばせてもらいましたわ

はあぁぁ、正に桃源郷

それはさておき、今日はアンサーブログです。
どういう事かと申しますと、グッピグ一言である方とGに関する話になったんですよね。
然しあれのやり取りは日に一回に限られている上、20字しか書けません
もどかしい事この上なし
ならばブログで御返事を、と思った次第ですわ。
手抜きみたいで申し訳ありませんが、以下の文は10年11月12日記事の一部を訂正再録したものです
お茶うけや御酒のアテ代わりに、ゆったりお読み下さりませ。
では、どうぞ
季節は確実に冬に向かって進んでいる様です。
当地でも朝晩は寒い程ですが、皆さんがお住まいの所は如何でしょうか?
新型インフルエンザの流行等が懸念されております
お互いに健康管理に気を配り、この冬を元気に乗り切りたいものですね
一方、冬の到来がもたらす恩恵もあります。
晩秋までうごめいていた害虫共が、一斉に姿を消してくれる点です
暫くの間は、蚊や蝿に悩まされずに済むのです
衛生という観点から見ても、実に喜ばしい事と言えるでしょう
私が喜んでいるのには理由があります。
ヤツに遇わなくて済むからです
ヤツというのはGの事です
G大好きなどと言う方は滅多にいないでしょうが、私の場合はその度合いが並外れているのです。
あの異常な程の素早さ、殺しても死なない様な生命力、嫌らしい触覚の動き等、ヤツの特徴一つ一つが堪らない恐怖の対象なのです
そう、思い切ってカミングアウトしてしまいましょう
私はヤツが嫌いなのではありません。
怖いのです

怖くて怖くて堪らないのです

40代も半ばを過ぎた男が、Gに対して本気でビビっているのです

笑いたい奴は勝手に笑え
先ず、ヤツを見た瞬間に呼吸が止まります
そして全身が硬直し、一歩も動けなくなるのです
ザブングルではありませんが、正に身体がカッチカチになり、ゾックゾクしてしまうのです
怖いくせに、ヤツの姿と動きに目が吸い付けられたままになります
少し違いますが、蛇に睨まれた蛙状態です
額と腋からは凄まじい勢いで汗が吹き出し、どんなにエアコンが効いていようが全身汗みどろになってしまいます
きっと血圧は200を軽く越えているでしょう
ヤツが視界から消えるまでその状態が続きます
一回につき体重が2キロは落ちている筈です
これを逆手にとればGダイエットが出来るかも知れません

G嫌いの方は
「見つけたら殺すまで眠れない」
と仰いますが、私の場合は殺すどころか最初から対決を放棄しておりますので、ヤツを見かけた時点で諦める事にしています。
あんな悪魔に凡人が立ち向かって勝ち目がありましょうか
悪魔祓いはエクソシストに任せておけば良いのです。
この弱点は既に同僚や部下に知られてしまっています。
以前書いた通り、私は歳に似合わない悪戯をするのが大好きなのですが、そのお返しとばかりに、時々この弱点を突いた手厚い返礼を受ける事があるのです
子供用の玩具で、ゴム製のGがありますよね。
あれを私の机に入れて、それを開けた時の私のリアクションを楽しむのです
私が
「びゃあああぁぁ
」
とか
「ぶほほおおぉぉ
」
等と絶叫して半分腰を抜かしながら机から飛びのく姿を見て、彼等彼女等は涙を流して笑っておるのです

全く、泣きたいのはこちらの方です

如何です、ショコラ嬢、私のGへの対処法が判りましたか?
Gを見たら大げさでも何でもなく、マジで涙を流して泣き叫ぶのです
五十を過ぎたオッサンが情けない話ですが、この恐怖は理屈じゃないんで、到底克服出来そうにありません。
幸い我が家には全く出ないので助かってますが、将来娘に軽蔑されそうで憂鬱になりますわ

Gに関しては、家内の方がよほど頼りになります
旧い農家の生まれなのでGなど見慣れていて、全くひるむ事なく素手のバッチ(手の甲を使うビンタ)で一撃瞬殺

カッコいい
その姿に惚れたのです
何てな
当時のブロ友さんは、きょうこ嬢と☆honeysky☆嬢を除いては全員退会してしまいました
もう六年近くの年月が経ちますから、止むを得ぬのかも知れませんな。
皆様に於かれましては、この先も末長く宜しくお付き合い下さいね
さて、今日は久しぶりに朝から雨で涼しく過ごせました
凶暴だった猛暑が過ぎ去り、季節が移ろうとしております
大好きな冬が待ち遠しいな


皆様もそうですよね?
秋の虫の声が耳に心地好い中、素晴らしきプライムタイムを



また明日








毎週恒例の一家公園散歩で存分に遊んで疲れたのでしょう、結構長く昼寝してくれたので、その間にガッツリとね


安全日だったので、前戯の間に限界まで我慢した恍惚汁を、思いきり生で撒き散らせて頂きました……
………



















………


二人手に手を取って、この世の極楽浄土に遊ばせてもらいましたわ


はあぁぁ、正に桃源郷


それはさておき、今日はアンサーブログです。
どういう事かと申しますと、グッピグ一言である方とGに関する話になったんですよね。
然しあれのやり取りは日に一回に限られている上、20字しか書けません

もどかしい事この上なし

ならばブログで御返事を、と思った次第ですわ。
手抜きみたいで申し訳ありませんが、以下の文は10年11月12日記事の一部を訂正再録したものです

お茶うけや御酒のアテ代わりに、ゆったりお読み下さりませ。
では、どうぞ

季節は確実に冬に向かって進んでいる様です。
当地でも朝晩は寒い程ですが、皆さんがお住まいの所は如何でしょうか?
新型インフルエンザの流行等が懸念されております

お互いに健康管理に気を配り、この冬を元気に乗り切りたいものですね

一方、冬の到来がもたらす恩恵もあります。
晩秋までうごめいていた害虫共が、一斉に姿を消してくれる点です

暫くの間は、蚊や蝿に悩まされずに済むのです

衛生という観点から見ても、実に喜ばしい事と言えるでしょう

私が喜んでいるのには理由があります。
ヤツに遇わなくて済むからです

ヤツというのはGの事です

G大好きなどと言う方は滅多にいないでしょうが、私の場合はその度合いが並外れているのです。
あの異常な程の素早さ、殺しても死なない様な生命力、嫌らしい触覚の動き等、ヤツの特徴一つ一つが堪らない恐怖の対象なのです

そう、思い切ってカミングアウトしてしまいましょう

私はヤツが嫌いなのではありません。
怖いのです


怖くて怖くて堪らないのです


40代も半ばを過ぎた男が、Gに対して本気でビビっているのです


笑いたい奴は勝手に笑え

先ず、ヤツを見た瞬間に呼吸が止まります

そして全身が硬直し、一歩も動けなくなるのです

ザブングルではありませんが、正に身体がカッチカチになり、ゾックゾクしてしまうのです

怖いくせに、ヤツの姿と動きに目が吸い付けられたままになります

少し違いますが、蛇に睨まれた蛙状態です

額と腋からは凄まじい勢いで汗が吹き出し、どんなにエアコンが効いていようが全身汗みどろになってしまいます

きっと血圧は200を軽く越えているでしょう

ヤツが視界から消えるまでその状態が続きます

一回につき体重が2キロは落ちている筈です

これを逆手にとればGダイエットが出来るかも知れません


G嫌いの方は
「見つけたら殺すまで眠れない」
と仰いますが、私の場合は殺すどころか最初から対決を放棄しておりますので、ヤツを見かけた時点で諦める事にしています。
あんな悪魔に凡人が立ち向かって勝ち目がありましょうか

悪魔祓いはエクソシストに任せておけば良いのです。
この弱点は既に同僚や部下に知られてしまっています。
以前書いた通り、私は歳に似合わない悪戯をするのが大好きなのですが、そのお返しとばかりに、時々この弱点を突いた手厚い返礼を受ける事があるのです

子供用の玩具で、ゴム製のGがありますよね。
あれを私の机に入れて、それを開けた時の私のリアクションを楽しむのです

私が
「びゃあああぁぁ

」とか
「ぶほほおおぉぉ

」等と絶叫して半分腰を抜かしながら机から飛びのく姿を見て、彼等彼女等は涙を流して笑っておるのです


全く、泣きたいのはこちらの方です


如何です、ショコラ嬢、私のGへの対処法が判りましたか?
Gを見たら大げさでも何でもなく、マジで涙を流して泣き叫ぶのです

五十を過ぎたオッサンが情けない話ですが、この恐怖は理屈じゃないんで、到底克服出来そうにありません。
幸い我が家には全く出ないので助かってますが、将来娘に軽蔑されそうで憂鬱になりますわ


Gに関しては、家内の方がよほど頼りになります

旧い農家の生まれなのでGなど見慣れていて、全くひるむ事なく素手のバッチ(手の甲を使うビンタ)で一撃瞬殺


カッコいい
その姿に惚れたのです
何てな
当時のブロ友さんは、きょうこ嬢と☆honeysky☆嬢を除いては全員退会してしまいました

もう六年近くの年月が経ちますから、止むを得ぬのかも知れませんな。
皆様に於かれましては、この先も末長く宜しくお付き合い下さいね

さて、今日は久しぶりに朝から雨で涼しく過ごせました

凶暴だった猛暑が過ぎ去り、季節が移ろうとしております

大好きな冬が待ち遠しいな



皆様もそうですよね?
秋の虫の声が耳に心地好い中、素晴らしきプライムタイムを




また明日







