昨日、従軍慰安婦問題を議題とした、日韓外相会談が行われましたね。
案の定、とんでもない結果に終わりました
日本大使館前の少女像の撤去や盗まれた仏像の返還の確約も取れず、一方的に十億円もの金を毟り取られる事になったのです
そもそも我が国と韓国の間に「従軍慰安婦問題」など存在しません
当時は世界中に公娼制度があり、特に戦地でのその職の女性達は各軍の将軍並の収入がありました
よって、経済的に困窮している家庭の女性達には大変な人気があり、募集をすれば応募者が殺到する様な状況だったのです。
それなのに、わざわざ女性達を強制連行などする筈がありません。
また、一部の運動家は、総勢二十万人以上の女性が強制連行されたと言っています。
それが事実なら、韓国各地で数多の大暴動が発生していた筈であり、それに費やす兵力警察力は膨大なものとなるでしょう。
ところが、そんな記録はどこにも残っていません
大体、我が軍にそんなオペレーションを遂行する能力があったなら、先の戦争には余裕で勝利していた筈です。
それに、報道で目にする自称「慰安婦」達は、その時々でコロコロ証言が変わるので、全く信用出来ません。
何よりも、彼女達の年齢に注目して見て下さい
殆どが八十歳前後です。
つまり、終戦時に彼女等は十歳、こんなバカな話はありません。
これだけでも、彼女等が大嘘を吐いている事が判るでしょう。
これらを総合すると、戦地の女性達は自ら望んでその職に就いたのであり、決して軍による強制連行などは無かったと判断出来ます。
勿論、本人の意に沿わぬ形で働いていた気の毒な方もおられますが、それらは殆どの場合、御家族に売られるか、現地の悪質な朝鮮人女衒に騙されて連れて来られたという事が判明しております
それらに関する情報は、私のなうの相互フォロワーのあずさ☆ロゼア嬢が、ほぼ毎日なうで紹介して下さっています。
他にも「従軍慰安婦問題 捏造」等のキーワードでググれば、それこそ山の様に重要な証拠や情報が転がってますよ
では、何故、忽然と「従軍慰安婦問題」なるものが浮上したのか?
これは1983年に、稀代の詐話師たる吉田清治と、反日政治結社たる朝日新聞が結託して仕掛けた、一大キャンペーンが原因なのです。
支那やチョンは、それに乗っかって騒いでいるだけです。
それまでは、そんな問題など全く言って来なかったくせにね
然し、直後から、その信憑性について疑問の声が上がり始めました
多くのジャーナリストが吉田清治の著書「私の戦争犯罪」の舞台となった済州島に赴いて聞き取り調査を実施したのです
その結果、我が軍による強制連行など一件も発見出来なかったばかりか、軍と現地民との関係は極めて良好であった事が判明致しました
これらの事実の前に、さしもの朝日新聞も自らの誤りを認めざるを得なくなり、遂に昨年、記者会見を開いて、社長が謝罪したのは皆様御存知の通り
我が政府も無策に過ぎました。
相手が何を言って来ようが、
「そんな問題など存在しない
仮に存在したとしても、日韓基本条約で、全ての請求権問題は最終的に解決している
」
と突っぱねれば良かったのに、そうはしなかった。
それどころか愚かにも、
「何だか判らないけど、韓国が怒ってるみたいだ。
とりあえず先に謝って誠意を見せておけば、関係は改善するだろう」
と易きに流れて、うかうかと相手の土俵に上がってしまったのです
そんな理屈が通用するのは、同じ日本人が相手の時だけ。
外国では、一旦謝罪したら責任を認めたと見なされ、徹底的に毟られるのです

そんな事さえ判らなかった外務省に、国を支える官僚の資格無し

勿論、政治家の責任は、それに倍するものがあります

我が国はビタ一文払う必要はないのは明白
今回の十億円は正に盗人に追い銭、全くの死に金になってしまいました
前述した様に、日韓間の請求権は、1965年の日韓基本条約で最終的且つ完全に解決しております。
通常、国家間の条約は、それぞれの国の憲法の上位に置かれるほど重いものです。
それをいとも簡単に反古にして、虚偽の言いがかりで我が国にタカり続けるチョンが、此度の約束だけ都合良く守る筈がないじゃないですか。
きっと何度でも蒸し返し、何世代にも亘って延々と金をせびり続けるに決まっております
その原資は他でもない、我々や我々の子供達が払った税金なのです。
こんな犯罪が許されて良い筈がありません

世が世なら、開戦ものですよ


私は基本的に自民党と現内閣を支持しておりますが、此度の策に限っては、絶対に納得いきません。
大きな失望を感じているところです
折角の休日の昼下がりに、辛気くさい話で申し訳ありませんでした。
然し、皆様も一度考えてみて下さいませんか?
我々だけならともかく、事は子供達の世代にも及ぶかも知れないのですから。
私は皆様の豊かな知性を信じます

そして、賢明なる判断力を信じます







案の定、とんでもない結果に終わりました

日本大使館前の少女像の撤去や盗まれた仏像の返還の確約も取れず、一方的に十億円もの金を毟り取られる事になったのです

そもそも我が国と韓国の間に「従軍慰安婦問題」など存在しません

当時は世界中に公娼制度があり、特に戦地でのその職の女性達は各軍の将軍並の収入がありました

よって、経済的に困窮している家庭の女性達には大変な人気があり、募集をすれば応募者が殺到する様な状況だったのです。
それなのに、わざわざ女性達を強制連行などする筈がありません。
また、一部の運動家は、総勢二十万人以上の女性が強制連行されたと言っています。
それが事実なら、韓国各地で数多の大暴動が発生していた筈であり、それに費やす兵力警察力は膨大なものとなるでしょう。
ところが、そんな記録はどこにも残っていません

大体、我が軍にそんなオペレーションを遂行する能力があったなら、先の戦争には余裕で勝利していた筈です。
それに、報道で目にする自称「慰安婦」達は、その時々でコロコロ証言が変わるので、全く信用出来ません。
何よりも、彼女達の年齢に注目して見て下さい

殆どが八十歳前後です。
つまり、終戦時に彼女等は十歳、こんなバカな話はありません。
これだけでも、彼女等が大嘘を吐いている事が判るでしょう。
これらを総合すると、戦地の女性達は自ら望んでその職に就いたのであり、決して軍による強制連行などは無かったと判断出来ます。
勿論、本人の意に沿わぬ形で働いていた気の毒な方もおられますが、それらは殆どの場合、御家族に売られるか、現地の悪質な朝鮮人女衒に騙されて連れて来られたという事が判明しております

それらに関する情報は、私のなうの相互フォロワーのあずさ☆ロゼア嬢が、ほぼ毎日なうで紹介して下さっています。
他にも「従軍慰安婦問題 捏造」等のキーワードでググれば、それこそ山の様に重要な証拠や情報が転がってますよ

では、何故、忽然と「従軍慰安婦問題」なるものが浮上したのか?
これは1983年に、稀代の詐話師たる吉田清治と、反日政治結社たる朝日新聞が結託して仕掛けた、一大キャンペーンが原因なのです。
支那やチョンは、それに乗っかって騒いでいるだけです。
それまでは、そんな問題など全く言って来なかったくせにね

然し、直後から、その信憑性について疑問の声が上がり始めました

多くのジャーナリストが吉田清治の著書「私の戦争犯罪」の舞台となった済州島に赴いて聞き取り調査を実施したのです

その結果、我が軍による強制連行など一件も発見出来なかったばかりか、軍と現地民との関係は極めて良好であった事が判明致しました

これらの事実の前に、さしもの朝日新聞も自らの誤りを認めざるを得なくなり、遂に昨年、記者会見を開いて、社長が謝罪したのは皆様御存知の通り

我が政府も無策に過ぎました。
相手が何を言って来ようが、
「そんな問題など存在しない

仮に存在したとしても、日韓基本条約で、全ての請求権問題は最終的に解決している
」と突っぱねれば良かったのに、そうはしなかった。
それどころか愚かにも、
「何だか判らないけど、韓国が怒ってるみたいだ。
とりあえず先に謝って誠意を見せておけば、関係は改善するだろう」
と易きに流れて、うかうかと相手の土俵に上がってしまったのです

そんな理屈が通用するのは、同じ日本人が相手の時だけ。
外国では、一旦謝罪したら責任を認めたと見なされ、徹底的に毟られるのです


そんな事さえ判らなかった外務省に、国を支える官僚の資格無し


勿論、政治家の責任は、それに倍するものがあります


我が国はビタ一文払う必要はないのは明白

今回の十億円は正に盗人に追い銭、全くの死に金になってしまいました

前述した様に、日韓間の請求権は、1965年の日韓基本条約で最終的且つ完全に解決しております。
通常、国家間の条約は、それぞれの国の憲法の上位に置かれるほど重いものです。
それをいとも簡単に反古にして、虚偽の言いがかりで我が国にタカり続けるチョンが、此度の約束だけ都合良く守る筈がないじゃないですか。
きっと何度でも蒸し返し、何世代にも亘って延々と金をせびり続けるに決まっております

その原資は他でもない、我々や我々の子供達が払った税金なのです。
こんな犯罪が許されて良い筈がありません


世が世なら、開戦ものですよ



私は基本的に自民党と現内閣を支持しておりますが、此度の策に限っては、絶対に納得いきません。
大きな失望を感じているところです

折角の休日の昼下がりに、辛気くさい話で申し訳ありませんでした。
然し、皆様も一度考えてみて下さいませんか?
我々だけならともかく、事は子供達の世代にも及ぶかも知れないのですから。
私は皆様の豊かな知性を信じます


そして、賢明なる判断力を信じます







