先ほどTBSの「報道特集」を観ておりましたら、ある一人の死刑囚にスポットを当てて、死刑制度の是非について論じておりました
まぁそれが酷いの何の
その死刑囚は妻と生後五ヶ月の息子、そして義母の三人を殺害して死刑が確定したのですが、番組のスタンスは、終始一貫死刑断固反対。
徹頭徹尾この死刑囚の側に立った、被害者を愚弄するものでした。
曰く、
「被害者にも落ち度はあった」
曰く
「彼は反省を深めているのに、今更死刑を執行する必要があるのか?」
曰く
「死刑とは国家による殺人であり、許されざる犯罪行為である」
曰く、
「これまでは被害者の立場ばかりが尊重されてきたが、もう少し加害者側の事情も斟酌すべきである」
全く、ふざけるなと言いたくなりましたね

大体、今日日の日本では、ほぼ三人以上の殺害で、しかも動機に全く酌むところのない、極悪非道の殺人鬼が如き者にしか、死刑判決は下されません。
随分生温いと思いますよ。
諸外国ならとっくに処刑されててもおかしくない様な者が、単なる懲役で済んでいる事例も多いのですから
それでも、法の定めによるものならば、それが法の正義であり、社会の安寧秩序です。
我々はそれを遵守し、尊重する義務があります。
そんなガバガバの緩い網にさえ引っ掛かって死刑を言い渡された者達に、何故今更情けをかけてやらねばならないのでしょうか
何故、我々の血税を使って衣食住の面倒を見てやらねばならないのでしょうか
そもそも、こういう不埒な主張をする者どもは、法の正義を何と心得とるんでしょうか
謝って反省で済みゃ、警察も裁判所も要らんのじゃ

「死刑とは国家による殺人」
もはや屁理屈とも呼べませんね。
ならば、収税は国家による強盗か
犯罪者の収監は国家による監禁か
手前ぇの馬鹿さ加減を晒け出すのは勝手やが、笑われるだけやぞ
更に言うに事欠いて、
「これまでの様に被害者の立場からだけで語るのではなく、加害者側の視点も必要だ」
いやいやいやいや、まるっきり逆ですから
これまでお前らマスコミがあまりに加害者寄りの報道を続けてきたせいで、被害者遺族がどれだけ苦しんできたか

その弊害に気付いた世論の声を受けて犯罪被害者支援法が成立し、裁判員制度が施行されたんや

やっと正しい方に向きかけた流れを逆転させる気か

そうなんですよね、奴等はその気満々なんです。
以前も何度か書かせて頂きましたが、テレ朝(朝日新聞)やTBS(毎日新聞)は報道機関などではなく、売国デマを流布する、れっきとした反日政治結社です。
彼奴等の究極の目標は何か?
それは共産主義暴力革命を起こしてこの美しい日本を滅亡させ、支那の属国にする事です
その為には、日本社会が安定していたら困る訳ですよ。
手っ取り早いのは、我が国の治安を悪化させる事です。
彼奴等の理想は、死刑囚はおろか、全ての犯罪者が一切罰せられずに大手を振って闊歩する、あたかも「マッドマックス」か「北斗の拳」が如き混沌の社会です
そうしておいてから、支那共産党に介入を要請する訳ですね。
これは何も私個人の妄想ではなく、かなり昔に週刊朝日の編集長を務めた方(名前は失念しました)が書いた、「朝日血風録」という批判的ルポに詳しく記してあります
皆さん覚えておいででしょうが、オウム真理教への破防法適用に強硬に反対したのも彼奴等二紙でしたよね。
当然です。
日本に対しての破壊活動は彼奴等にとって福音であり、決して邪魔されてはならない神聖なものだからです。
ふざけるな
死ね


途中から些か政治向きに話が発展してしまって、判り難かったと思います。
申し訳ありません。
然し、それは抜きにしても、一部に根強い死刑反対論は、絶対に間違っていると思われませんか
仮に、家内や娘が殺されて、犯人が処刑されずに出所したら、私は地の果てまでも追い詰めて、必ず殺しますよ

そういう感覚はおかしいのでしょうか
異論反論も大歓迎、是非お聞かせ願いたいのです


宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^o^)o(^-^)/(^з^)-☆

まぁそれが酷いの何の

その死刑囚は妻と生後五ヶ月の息子、そして義母の三人を殺害して死刑が確定したのですが、番組のスタンスは、終始一貫死刑断固反対。
徹頭徹尾この死刑囚の側に立った、被害者を愚弄するものでした。
曰く、
「被害者にも落ち度はあった」
曰く
「彼は反省を深めているのに、今更死刑を執行する必要があるのか?」
曰く
「死刑とは国家による殺人であり、許されざる犯罪行為である」
曰く、
「これまでは被害者の立場ばかりが尊重されてきたが、もう少し加害者側の事情も斟酌すべきである」
全く、ふざけるなと言いたくなりましたね


大体、今日日の日本では、ほぼ三人以上の殺害で、しかも動機に全く酌むところのない、極悪非道の殺人鬼が如き者にしか、死刑判決は下されません。
随分生温いと思いますよ。
諸外国ならとっくに処刑されててもおかしくない様な者が、単なる懲役で済んでいる事例も多いのですから

それでも、法の定めによるものならば、それが法の正義であり、社会の安寧秩序です。
我々はそれを遵守し、尊重する義務があります。
そんなガバガバの緩い網にさえ引っ掛かって死刑を言い渡された者達に、何故今更情けをかけてやらねばならないのでしょうか

何故、我々の血税を使って衣食住の面倒を見てやらねばならないのでしょうか

そもそも、こういう不埒な主張をする者どもは、法の正義を何と心得とるんでしょうか

謝って反省で済みゃ、警察も裁判所も要らんのじゃ


「死刑とは国家による殺人」

もはや屁理屈とも呼べませんね。
ならば、収税は国家による強盗か

犯罪者の収監は国家による監禁か

手前ぇの馬鹿さ加減を晒け出すのは勝手やが、笑われるだけやぞ

更に言うに事欠いて、
「これまでの様に被害者の立場からだけで語るのではなく、加害者側の視点も必要だ」

いやいやいやいや、まるっきり逆ですから

これまでお前らマスコミがあまりに加害者寄りの報道を続けてきたせいで、被害者遺族がどれだけ苦しんできたか


その弊害に気付いた世論の声を受けて犯罪被害者支援法が成立し、裁判員制度が施行されたんや


やっと正しい方に向きかけた流れを逆転させる気か


そうなんですよね、奴等はその気満々なんです。
以前も何度か書かせて頂きましたが、テレ朝(朝日新聞)やTBS(毎日新聞)は報道機関などではなく、売国デマを流布する、れっきとした反日政治結社です。
彼奴等の究極の目標は何か?
それは共産主義暴力革命を起こしてこの美しい日本を滅亡させ、支那の属国にする事です

その為には、日本社会が安定していたら困る訳ですよ。
手っ取り早いのは、我が国の治安を悪化させる事です。
彼奴等の理想は、死刑囚はおろか、全ての犯罪者が一切罰せられずに大手を振って闊歩する、あたかも「マッドマックス」か「北斗の拳」が如き混沌の社会です

そうしておいてから、支那共産党に介入を要請する訳ですね。
これは何も私個人の妄想ではなく、かなり昔に週刊朝日の編集長を務めた方(名前は失念しました)が書いた、「朝日血風録」という批判的ルポに詳しく記してあります

皆さん覚えておいででしょうが、オウム真理教への破防法適用に強硬に反対したのも彼奴等二紙でしたよね。
当然です。
日本に対しての破壊活動は彼奴等にとって福音であり、決して邪魔されてはならない神聖なものだからです。
ふざけるな

死ね


途中から些か政治向きに話が発展してしまって、判り難かったと思います。
申し訳ありません。
然し、それは抜きにしても、一部に根強い死刑反対論は、絶対に間違っていると思われませんか

仮に、家内や娘が殺されて、犯人が処刑されずに出所したら、私は地の果てまでも追い詰めて、必ず殺しますよ


そういう感覚はおかしいのでしょうか

異論反論も大歓迎、是非お聞かせ願いたいのです



宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^o^)o(^-^)/(^з^)-☆