川崎の中一少年斬首惨殺事件が、漸く解決の端緒に着きましたね。
先日逮捕されていた犯人のうち、最後まで頑として犯行を否認していた主犯が、遂に自供を始めました。
犠牲になられた上村君に、改めて哀悼の誠を捧げます。
それにしても、日々明かされるこの犯人像を見るにつけ、どす黒い怒りと嫌悪感が膨れ上がるのを抑える事が出来ません。
特に主犯の舟橋龍一は不良にも成り切れず、同級生にはナメられて相手にもされていなかったそうですね。
それで年下の者だけと付き合って、その中でお山の大将を気取り、下の者達を暴力で支配していたとの事
つまりこやつは、絶対に自分に歯向かってこない者を選んで、乱暴狼藉に及んでいた訳です。
吐き気がしますわ
昔も今も、不良と呼ばれる者の間には、鉄の掟があります
それは
「常に男らしくあり、卑怯なマネは絶対にしない」
という事です。
だから彼等は自分より強い相手にも平気で向かって行く反面、弱い者には決して手を出しませんし、窃盗や破廉恥犯的な悪事を犯す事もありません。
自分達のシマは自分達で仕切るという、一種昔の侠客の様な自負と気概を持っているのです
それに引き換え、何ですか
こやつは
自分に逆らえない立場の上村君に万引きを強要した挙げ句、断られたからといって激しい暴行に及んだ事もあったとか。
こんなゴミは不良とさえ呼べません
クズであり、カスであり、社会の贅肉であります

こやつの親父も問題というか、随分と香ばしいんですよね。
今までも我が子の不行跡を知っていながら放任し、「子供のやった事だから」と、被害者達にただの一度も謝罪していないそうです。
それどころか、今回の件では任意聴取の段階から早々に弁護士を付け、わざわざマスコミ向けに「息子は潔白だ」とファックスを流す始末。
山口県光市の母子殺害事件でもそうでしたが、正に「この親にしてこの子あり」と呆れ返るばかりです
そう、弁護士といえば、この事件に合わせて日弁連がとんでもない声明を出してきよりました
御覧頂きましょう、こちらでございます
↓↓↓↓↓
許されざる者達
上のリンクで飛べなかった方はこちらから
↓↓↓↓↓
http://blog.livedoor.jp/hamusoku/archives/8730810.html
要は
「例え人殺しをやらかそうが、未成年者は更正第一!罰を与えるなど以っての外!
とにかく温く包んで、世間の冷たい風から守るべき!
加害者の人権が何より優先されなければならない!」
アホか

大体、「更正」とは何ぞや?
罪を悔い、社会の一員となって幸せに暮らす事か
冗談じゃない、そんなものは慎ましやかに生きている全ての人間が願う事じゃないですか

そんな幸福を、何故こんなクズどもに用意してやる必要があるのですか

上村君は社会の一員となるどころか、高校にも行く事なく、恋愛さえ知らずに、たった十三歳で殺されたのです

更に、言うに事欠いて「加害者の人権」
ふざけるなよ

じゃあ被害者の人権はどうなるのか
何の落ち度もないのに全身を斬られて拷問され、頸動脈を掻き切られて、深夜の寒空の下、ボロ雑巾の様に全裸で河川敷に打ち捨てられ、わずか十三歳で死んでいった上村君の権利を代弁するのは

現行の少年法は、もう耐用年数を過ぎているのではないでしょうか?
この法律は、終戦後間もない時期に、戦災で孤児となった子供達が、生きる為に止むに止まれず犯罪を犯した際の、最後のセーフティーネットとして制定されました
そういう背景を鑑みると、この法律は現状に合わなくなっていると思うのです。
この際思いきって改正して、イギリスの様に八歳以上は全て大人と同じ裁判を受けさせるべきではないでしょうか?
それが無理なら、せめて対象年齢を小学生の時期までに限定すべきではないでしょうか?
皆さんは如何思われますか
是非お聞かせ願いたいのです

宜しくお願い申し上げます
m(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)m
先日逮捕されていた犯人のうち、最後まで頑として犯行を否認していた主犯が、遂に自供を始めました。
犠牲になられた上村君に、改めて哀悼の誠を捧げます。
それにしても、日々明かされるこの犯人像を見るにつけ、どす黒い怒りと嫌悪感が膨れ上がるのを抑える事が出来ません。
特に主犯の舟橋龍一は不良にも成り切れず、同級生にはナメられて相手にもされていなかったそうですね。
それで年下の者だけと付き合って、その中でお山の大将を気取り、下の者達を暴力で支配していたとの事

つまりこやつは、絶対に自分に歯向かってこない者を選んで、乱暴狼藉に及んでいた訳です。
吐き気がしますわ

昔も今も、不良と呼ばれる者の間には、鉄の掟があります

それは
「常に男らしくあり、卑怯なマネは絶対にしない」
という事です。
だから彼等は自分より強い相手にも平気で向かって行く反面、弱い者には決して手を出しませんし、窃盗や破廉恥犯的な悪事を犯す事もありません。
自分達のシマは自分達で仕切るという、一種昔の侠客の様な自負と気概を持っているのです

それに引き換え、何ですか
こやつは
自分に逆らえない立場の上村君に万引きを強要した挙げ句、断られたからといって激しい暴行に及んだ事もあったとか。
こんなゴミは不良とさえ呼べません

クズであり、カスであり、社会の贅肉であります


こやつの親父も問題というか、随分と香ばしいんですよね。
今までも我が子の不行跡を知っていながら放任し、「子供のやった事だから」と、被害者達にただの一度も謝罪していないそうです。
それどころか、今回の件では任意聴取の段階から早々に弁護士を付け、わざわざマスコミ向けに「息子は潔白だ」とファックスを流す始末。
山口県光市の母子殺害事件でもそうでしたが、正に「この親にしてこの子あり」と呆れ返るばかりです

そう、弁護士といえば、この事件に合わせて日弁連がとんでもない声明を出してきよりました

御覧頂きましょう、こちらでございます

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許されざる者達
上のリンクで飛べなかった方はこちらから
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http://blog.livedoor.jp/hamusoku/archives/8730810.html
要は
「例え人殺しをやらかそうが、未成年者は更正第一!罰を与えるなど以っての外!
とにかく温く包んで、世間の冷たい風から守るべき!
加害者の人権が何より優先されなければならない!」
アホか


大体、「更正」とは何ぞや?
罪を悔い、社会の一員となって幸せに暮らす事か

冗談じゃない、そんなものは慎ましやかに生きている全ての人間が願う事じゃないですか


そんな幸福を、何故こんなクズどもに用意してやる必要があるのですか


上村君は社会の一員となるどころか、高校にも行く事なく、恋愛さえ知らずに、たった十三歳で殺されたのです


更に、言うに事欠いて「加害者の人権」

ふざけるなよ


じゃあ被害者の人権はどうなるのか

何の落ち度もないのに全身を斬られて拷問され、頸動脈を掻き切られて、深夜の寒空の下、ボロ雑巾の様に全裸で河川敷に打ち捨てられ、わずか十三歳で死んでいった上村君の権利を代弁するのは


現行の少年法は、もう耐用年数を過ぎているのではないでしょうか?
この法律は、終戦後間もない時期に、戦災で孤児となった子供達が、生きる為に止むに止まれず犯罪を犯した際の、最後のセーフティーネットとして制定されました

そういう背景を鑑みると、この法律は現状に合わなくなっていると思うのです。
この際思いきって改正して、イギリスの様に八歳以上は全て大人と同じ裁判を受けさせるべきではないでしょうか?
それが無理なら、せめて対象年齢を小学生の時期までに限定すべきではないでしょうか?
皆さんは如何思われますか

是非お聞かせ願いたいのです


宜しくお願い申し上げます
m(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)m