今日は午前中に家内の定期検診に行って参りました
幸い経過も順調、胎盤も着々と形成されつつある様です
悪阻も軽くなり、今では炊きたてのご飯と焼き魚の匂い以外は、全く平気になりました
吐き気止めの薬も常用する必要はなくなり、頓服だけで良いと言って頂けましたよ
「うん、間もなく安定期ですね。
初産にしては大変順調ですよ」
との事
万歳
バンザイ






さて、話は全然変わります
先とは何の関係もありません。
先日、きょうこ嬢が、小池真理子氏の小説「恋」の映像化作品について触れておられました

同好の士であるひろちゃん嬢がいち早く反応なされて、大変な盛り上がり
興味を惹かれた私も小池氏の作品を読ませて頂き、色々と感じるところもありました
それらのやり取りの中で、ひろちゃん嬢がブロ友の方々をキャスティングしていたのです
私にも重要な役を与えて下さり、楽しませて頂きました。
あのコメントがあったからこそ、私の小池氏の作品に対する興味も倍加したのです
で、ふと考えました。
あの作品を、ブロ友さん主体でキャスティングし直したら面白いのではないか
対象はあのホラーの名作、エクソシスト

尚、脚本・監督は勝手に私がやらせて頂きます
先ずはリンダ・ブレア氏演ずる、リーガン・マックニール。
主人公たる彼女は、キャンディちゃんにするか、きょうこ嬢の御嬢様が良いか随分迷いましたが、ここはきょうこ嬢の御嬢様で
設定と実年齢が近いですしね。
可愛い御嬢様に、ズッタボロボロになって頂きますよ、ぐひひひひひ

続きましてはエレン・バースティン氏演ずる、クリス・マックニール。
この役には、ひろちゃん嬢しかないでしょう
主人公の母親たる彼女は、娘の激変に、心身ともに消耗していきます
医師からも見放され、終いにはカトリックのエクソシズムに頼らざるを得なくなります
たっぷり苦しんで頂きますぜ、御覚悟を


お次はジェイソン・ミラー氏演ずる、デイミアン・カラス神父。
これは私が演りたいな~
精神科医でもある彼は、当初は悪魔憑きに懐疑的で、おまけに信仰の危機にも直面しています。
こういう欠点だらけの人間臭いキャラは大好き
悪魔払いに臨みますが、結局死んでしまいますしね
最期の最期まで足掻き続けたところが、如何にも彼らしい。
シンパシーを感じてしまいます。
遂に大御所、マックス・フォン・シドー氏演ずる、ランケスター・メリン神父。
これは師範以外考えられません
リアルでも古武道と居合道の達人である師範には、正に苦行僧・老師の風格があります
映画や原作通りのイメージですね。
ああ、でも、きょうこ嬢以外の方は御存知ないかも
一つ前の記事にもコメント下さっている、「ゆるゆらん猫主人」という方です
今は引退なさってますが、かつては維新政党新風の幹部も務められた、関西右翼界の大物ですよ
そして思いも寄らぬキーパーソン、リー・J・コッブ氏演ずる、キンダーマン警部。
原作でも映画でも男なんですが、これは是非きょうこ嬢に
物語では、クリス・マックニールの親友であるバーク・デニングス殺害の犯人が、実は悪魔に憑依されたリーガンである事を突き止めます。
一見、陽気で底抜けの明るさを漂わせていますが、凄まじいほどの洞察力で事件の真相に迫っていきます

このキレ具合は、きょうこ嬢でなければ出せないと思いますね
如何でしょう?
我ながら中々良いキャスティングだと思いますが、御意見ありや
御感想等も、是非お聞かせ願いたいのです


宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^-^)o(^0^)/

幸い経過も順調、胎盤も着々と形成されつつある様です

悪阻も軽くなり、今では炊きたてのご飯と焼き魚の匂い以外は、全く平気になりました

吐き気止めの薬も常用する必要はなくなり、頓服だけで良いと言って頂けましたよ

「うん、間もなく安定期ですね。
初産にしては大変順調ですよ」
との事

万歳
バンザイ






さて、話は全然変わります

先とは何の関係もありません。
先日、きょうこ嬢が、小池真理子氏の小説「恋」の映像化作品について触れておられました


同好の士であるひろちゃん嬢がいち早く反応なされて、大変な盛り上がり

興味を惹かれた私も小池氏の作品を読ませて頂き、色々と感じるところもありました

それらのやり取りの中で、ひろちゃん嬢がブロ友の方々をキャスティングしていたのです

私にも重要な役を与えて下さり、楽しませて頂きました。
あのコメントがあったからこそ、私の小池氏の作品に対する興味も倍加したのです

で、ふと考えました。
あの作品を、ブロ友さん主体でキャスティングし直したら面白いのではないか

対象はあのホラーの名作、エクソシスト


尚、脚本・監督は勝手に私がやらせて頂きます

先ずはリンダ・ブレア氏演ずる、リーガン・マックニール。
主人公たる彼女は、キャンディちゃんにするか、きょうこ嬢の御嬢様が良いか随分迷いましたが、ここはきょうこ嬢の御嬢様で

設定と実年齢が近いですしね。
可愛い御嬢様に、ズッタボロボロになって頂きますよ、ぐひひひひひ


続きましてはエレン・バースティン氏演ずる、クリス・マックニール。
この役には、ひろちゃん嬢しかないでしょう

主人公の母親たる彼女は、娘の激変に、心身ともに消耗していきます

医師からも見放され、終いにはカトリックのエクソシズムに頼らざるを得なくなります

たっぷり苦しんで頂きますぜ、御覚悟を



お次はジェイソン・ミラー氏演ずる、デイミアン・カラス神父。
これは私が演りたいな~

精神科医でもある彼は、当初は悪魔憑きに懐疑的で、おまけに信仰の危機にも直面しています。
こういう欠点だらけの人間臭いキャラは大好き

悪魔払いに臨みますが、結局死んでしまいますしね

最期の最期まで足掻き続けたところが、如何にも彼らしい。
シンパシーを感じてしまいます。
遂に大御所、マックス・フォン・シドー氏演ずる、ランケスター・メリン神父。
これは師範以外考えられません

リアルでも古武道と居合道の達人である師範には、正に苦行僧・老師の風格があります

映画や原作通りのイメージですね。
ああ、でも、きょうこ嬢以外の方は御存知ないかも

一つ前の記事にもコメント下さっている、「ゆるゆらん猫主人」という方です

今は引退なさってますが、かつては維新政党新風の幹部も務められた、関西右翼界の大物ですよ

そして思いも寄らぬキーパーソン、リー・J・コッブ氏演ずる、キンダーマン警部。
原作でも映画でも男なんですが、これは是非きょうこ嬢に

物語では、クリス・マックニールの親友であるバーク・デニングス殺害の犯人が、実は悪魔に憑依されたリーガンである事を突き止めます。
一見、陽気で底抜けの明るさを漂わせていますが、凄まじいほどの洞察力で事件の真相に迫っていきます


このキレ具合は、きょうこ嬢でなければ出せないと思いますね

如何でしょう?
我ながら中々良いキャスティングだと思いますが、御意見ありや

御感想等も、是非お聞かせ願いたいのです



宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^-^)o(^0^)/