前の限定記事では、私の家族の崩壊と再生、死と赦しにまつわる話を書かせて頂きました。
これには大変な反響を頂き、多くの方々がコメントは勿論、プチメールやグッピグひとこと等で感想をお寄せ下さいました。
温かい御言葉と激励を賜り、誠に有難うございますビックリマーク


という訳で、今回は打って変わって軽い話題で行こうと思っていたのですが、ちょっとそれは中止得意げ
よくよく考えさせられる、大変素晴らしい御話を発見してしまったからですメモ
では御覧頂きましょう、こちらでございます目
↓↓↓↓↓
真の意味での肉親の愛

上のリンクで飛べなかった方はこちらから
↓↓↓↓↓
http://blog.livedoor.jp/heart_life8/archives/34653211.html




何とも言葉になりませんね。
スレ主の義妹、こやつには人の親になる資格などありませんプンプン
いや、それ以前に、そもそも人間として欠陥品であると言っても良いでしょうむかっ
如何なる時でも己だけが可愛く、他者は自分に奉仕するのが当然だと考えております。
どんな動物でも、母親ならば我が子を命に替えても守ろうとしますが、この馬鹿女にはそれも見られない。
単なるペットかアクセサリー、何かで腹が立った時の八つ当たり用のサンドバッグくらいにしか思っとらんのですなプンプン
母親としての本能が完全に壊れております。
人間どころか、生物としてまともではありませんわパンチ!


それにひきかえ、その子(スレ主の甥)の何と出来た子である事かビックリマークキラキラ
幼少期に、祖父母(スレ主の両親)からしっかりと躾けられていた事もあるのでしょうが、歳に似合わぬ気配りの出来る子です。
「鳶が鷹を産む」とは正にこの事ですなひらめき電球


それにしても、新居に移ってから、彼が見続けた闇はどんなに深かった事か新月
実の親が、自分を全く愛してくれないのです。
顔を合わせれば故なく罵倒され、存在を否定され、自我を砕かれて嘲笑されるのです。
どんなに辛く、苦しく、惨めだったでしょうねしょぼん
「自分は親に抱きしめてもらった事さえない。
でも今日初めて、自分も生きていても良いんだと思った」
との言葉は、とても涙なくしては読めませんでしたよしょぼん


御覧の通り、彼はスレ主御夫婦やその両親の御蔭で、立派に育つ事が出来ましたアップ
世の中、まだまだ捨てたもんじゃない。
捨てる神あれば拾う神あり。
昔から「生みの親より育ての親」と申します。
「親はなくとも子は育つ」
とも申します。
やはり先人の方々は、尊い真実を見抜いておられたのですね砂時計


さて、先日の雨以降、少しずつ冬将軍が本気を出し始めましたしょぼん
今日は風も強く、特に寒うございますペンギン
皆さんに於かれましては、くれぐれも防寒を心がけて、暖かくお過ごし下さいませ温泉
では素晴らしきプライムタイムをニコニコクローバーチョキ
また明日ビックリマークニコニコラブラブパーパーパーパーパー