先日、部下に面白い話を聞かせてもらいました。
彼は月に一、二度パチンコをするのですが、その時見た光景が忘れられないそうです
その日彼は「CRフランダースの犬」という台を打っていたそうです
これは斯の有名なアニメ「フランダースの犬」をパチンコ化したもので、各種のリーチアクションには、往年の名場面が使われていたとの事
中でも期待度大でアツいのが「大聖堂リーチ」というもので、ここで当たれば100%確変大当たりを引けるそうな
ところがこの演出、かなりエグいらしいんです。
アニメのラストシーンと同じく、ネロとパトラッシュが教会の大聖堂の絵の前で事切れ、天使に迎えられて神の御元に旅立てればOK
そうでなく、どちらかが生き残ったりしたらハズレ
しかもこのリーチは外したら中々次が来ないので、そのコーナーの皆、大聖堂リーチになる度に
「死ね
死ね
オラ早う死なんかいコラ
」
と、熱病にうかされた様な表情で呟いとるらしいんです
まさに外道


一種異様な光景に、彼もドン引きしてしまったとの事
それを聞いて我々は腹を抱えました
エエ年こいた大人が公共の場で口に出す言葉やないやろが

ま、気持ちは判らんでもないけど、その浅ましい姿を絶対に女房子供に見られんようにせえよ

全く、最近は何でもパチンコやパチスロにしよりますな。
いっその事、聖書やコーランでもやってみたらエエのに
ま、新台入替の翌日にはイスラムのお兄ちゃん達から焼き打ちにされるでしょうが

昭和を代表する名作感動アニメも、パチンコになったら台無しですな
そう、その昭和という時代∞
その言葉は、何ともノスタルジックな響きを持って、我々を懐かしい過去にいざなってくれます
然し、今の若者には想像もつかない世界でしょうね。
例えばこんな風に
↓↓↓↓↓
昭和という生き方
上のリンクで飛べなかった方はこちらから
↓↓↓↓↓
http://blog.livedoor.jp/news23vip/archives/4505333.html
思えば、あの頃は酒と煙草と性表現に寛大でしたな。
良い意味で不健康というか、大らかな時代でした
今よりゆっくり時間が流れていたというか、皆、仕事でも遊びでも、人生を楽しんでましたよね
ところが平成に入ってITが発達し、ネットやPC、ケータイが普及し始めると、それまでのライフスタイルが一変します
全てがリアルタイムで動き出すので、何よりもスピードが重視される事となりました
膨大な情報の激流に、個人個人が立ち向かわなければならなくなったのです
勿論、それは時代の必然であり、社会の進化と言えましょう。
その奔流の中で世界経済は活性化され、世のダイナミズムは加速されて、政治経済文化あらゆる面で新たなるイノベーションが起ち上がりつつあります
ネットが発達してこうして皆さんとやり取りが出来るのも、その流れの御蔭と言えますよね
然し、ふと昭和を懐かしく思う時もあるのです
調べ物の為に、図書館で開いた重い百科事典のページから立ち上る、厳かなインクの匂いを。
メールなど無く、好きな女の子に対面で直接告白した時の、あの卒倒せんばかりの胸の高鳴りを。
どんな簡単な物でも、例えおにぎり一個といえども、最低限家族や恋人の手が加わっていた、あの温かい料理を。
毎日、誰かから便りが来ていないかと、期待を込めて奥を探った郵便受けの感触を。
皆さんは如何思われますか
是非お聞かせ願いたいのです


宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^-^)o(^0^)/
彼は月に一、二度パチンコをするのですが、その時見た光景が忘れられないそうです

その日彼は「CRフランダースの犬」という台を打っていたそうです

これは斯の有名なアニメ「フランダースの犬」をパチンコ化したもので、各種のリーチアクションには、往年の名場面が使われていたとの事

中でも期待度大でアツいのが「大聖堂リーチ」というもので、ここで当たれば100%確変大当たりを引けるそうな

ところがこの演出、かなりエグいらしいんです。
アニメのラストシーンと同じく、ネロとパトラッシュが教会の大聖堂の絵の前で事切れ、天使に迎えられて神の御元に旅立てればOK

そうでなく、どちらかが生き残ったりしたらハズレ

しかもこのリーチは外したら中々次が来ないので、そのコーナーの皆、大聖堂リーチになる度に
「死ね
死ね
オラ早う死なんかいコラ
」と、熱病にうかされた様な表情で呟いとるらしいんです

まさに外道



一種異様な光景に、彼もドン引きしてしまったとの事

それを聞いて我々は腹を抱えました

エエ年こいた大人が公共の場で口に出す言葉やないやろが


ま、気持ちは判らんでもないけど、その浅ましい姿を絶対に女房子供に見られんようにせえよ


全く、最近は何でもパチンコやパチスロにしよりますな。
いっその事、聖書やコーランでもやってみたらエエのに

ま、新台入替の翌日にはイスラムのお兄ちゃん達から焼き打ちにされるでしょうが


昭和を代表する名作感動アニメも、パチンコになったら台無しですな

そう、その昭和という時代∞
その言葉は、何ともノスタルジックな響きを持って、我々を懐かしい過去にいざなってくれます

然し、今の若者には想像もつかない世界でしょうね。
例えばこんな風に

↓↓↓↓↓
昭和という生き方
上のリンクで飛べなかった方はこちらから
↓↓↓↓↓
http://blog.livedoor.jp/news23vip/archives/4505333.html
思えば、あの頃は酒と煙草と性表現に寛大でしたな。
良い意味で不健康というか、大らかな時代でした

今よりゆっくり時間が流れていたというか、皆、仕事でも遊びでも、人生を楽しんでましたよね

ところが平成に入ってITが発達し、ネットやPC、ケータイが普及し始めると、それまでのライフスタイルが一変します

全てがリアルタイムで動き出すので、何よりもスピードが重視される事となりました

膨大な情報の激流に、個人個人が立ち向かわなければならなくなったのです

勿論、それは時代の必然であり、社会の進化と言えましょう。
その奔流の中で世界経済は活性化され、世のダイナミズムは加速されて、政治経済文化あらゆる面で新たなるイノベーションが起ち上がりつつあります

ネットが発達してこうして皆さんとやり取りが出来るのも、その流れの御蔭と言えますよね

然し、ふと昭和を懐かしく思う時もあるのです

調べ物の為に、図書館で開いた重い百科事典のページから立ち上る、厳かなインクの匂いを。
メールなど無く、好きな女の子に対面で直接告白した時の、あの卒倒せんばかりの胸の高鳴りを。
どんな簡単な物でも、例えおにぎり一個といえども、最低限家族や恋人の手が加わっていた、あの温かい料理を。
毎日、誰かから便りが来ていないかと、期待を込めて奥を探った郵便受けの感触を。
皆さんは如何思われますか

是非お聞かせ願いたいのです



宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^-^)o(^0^)/