先日、靖国神社関係の資料を整理している時に、ある動画を見つけましたひらめき電球
全部で8分あまりの長さで、前半4分30秒ほどは、知覧神風特別攻撃隊を描いた映画「俺は君のためにこそ死にに行く」のダイジェスト、後半は靖国神社遊就館を取材した構成となっております映画
そして後半部分こそが、この動画の肝であります注意


それを御紹介申し上げますが、一つお願いがございます。
出来ればこれは御子様と一緒に御覧頂きたいのです。
そして先人の尊さと大東亜戦争の意味について、御家族で話し合ってみて頂きたいのです。
ではこちらへどうぞ目耳
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靖国神社・遊就館から∞

上のリンクで飛べなかった方はこちらから
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http://www.youtube.com/watch?v=ZB2fmMSoqWY




この花嫁人形の事は初めて知りました。
私の下らぬ解説など、もはや不要でしょう。
圧倒的な事実と、今は亡き三宅先生の熱く重い言葉と涙の前には、どんな軽佻浮薄な言説も無力であります。


女性を知らずに僅か15~17歳で散っていった彼等は、全員志願兵でした砂時計
全員が、絶対生還不可能と承知で飛び立って行ったのです。
無論彼等とて、命が惜しくなかった筈がありません。
逆に、誰よりも命の大切さを知っているからこそ、命より大切な何かを護る強さと覚悟を持てたと思うのです。
そういった尊い犠牲の上に我等があるのですしょぼん
この花嫁人形は、その気高い勇気の象徴なんですねしょぼん


さて、現代に生きる我々は、彼等の思いに応えているでしょうか?
あたら若い命を散らしてまで彼等の護りたかった国柄を、しっかりと護持出来ているでしょうか?
今の我が国を見たら、彼等は何と言うでしょうか?
ともに、よく考えてみなければなりませんね桜


皆さんは如何思われますか!?
是非お聞かせ願いたいのですニコニコクローバーパー
宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^-^)o(^0^)/