些か旧聞に属する話ではありますが、大阪市立桜宮高校では、部活顧問教師による常軌を逸した暴力的指導が日常化しておりました。
中でもバスケットボール部ではその傾向が顕著で、遂に自殺者まで出してしまったのは皆さん御承知の通り
直接の加害者、当事者にして責任者である小村基は、最後まで表に出て来ず逃げ回っておりましたが、やはり悪い事は出来ぬもの。
公務員の処分では最も厳しい懲戒免職に処され、今や蟄居閉門の身であります
ところがこの小村基、体育教育に携わる者としては、極めて恵まれた環境にあった事が判明致しました
彼の妻の父は、あの山口良治氏だったのです
そう、あの「スクールウォーズ」の舞台となった京都の伏見工業高校で、ラグビー部監督を務めた、あの山口先生ですよ

然し、山口先生と小村の間には決定的な違いがありました
それは何か
当時の伏見工業高校はバイクの事故件数が関西ワースト1という、とんでもなく荒れた学校でした。
生徒のほぼ全員が暴走族に所属し、窓ガラスは割られて廊下をバイクが爆走するというリアル暴力学園で、近県の不良達からも恐れられるチンピラ集団だったのです
勿論、教師への暴力は日常茶飯事
頭から水をかけられたりするのは序の口で、服に灯油をかけられて火を点けられた先生までいました
もうこれは殺人未遂、学校とは名ばかりの無法地帯だったんですね。
殆どマッドマックスか北斗の拳の世界です
山口先生はそんな中に飛び込んでいったのです
御自身も何度も暴力に曝されながら、自分の言う事など全く聞く気もない反抗的な生徒と向き合い、そして結果を出したのです
これぞ正に教育

ところが小村は違います。
誰からも絶対反抗されない環境をいい事に、真面目で従順な生徒に気分次第で暴力を振るい続けました
絶対権力者に君臨して生徒達を虐げ続ける毎日は、さぞ楽しかった事でしょうな
所詮、こやつは弱い者いじめしか出来ないハンパ者だったのです
義父の山口先生の様な環境におかれたら、真っ先に尻尾を巻いて逃げ出すに違いありません
結局こやつは、相手を見て暴力を振るっておったんですな。
今に至るも記者会見の場にも出て来ぬし、己の身が可愛いだけの唾棄すべき卑怯な小心者だったのです
吐き気がしますわ

そして、こんな者の為に命を落とした少年が哀れでなりません

そのくせこやつは、義父たる山口先生が指導についてアドバイスしようとした時も、一切聞く耳を持たなかったそうです
クソのくせに、いっちょ前にプライドだけは高かったんですな
ホンマ、いっぺん死んどけ


この際、山口先生の功績と指導法を一度振り返ってみる必要があると思います
かなり長いので、ブックマーク推奨です
尚、パート2の冒頭三分間は、パート1とダブってますので飛ばしても問題ありません
では御覧頂きましょう、こちらでございます

↓↓↓↓↓
ツッパリ生徒と泣き虫教師1
上のリンクで飛べなかった方はこちらから
↓↓↓↓↓
http://www.youtube.com/watch?v=swwpoSKv6gA
パート2
↓↓↓↓↓
ツッパリ生徒と泣き虫教師2
上のリンクで飛べなかった方はこちらから
↓↓↓↓↓
http://www.youtube.com/watch?v=dRpB7MQ4IyA
パート3
↓↓↓↓↓
ツッパリ生徒と泣き虫教師3
上のリンクで飛べなかった方はこちらから
↓↓↓↓↓
http://www.youtube.com/watch?v=7s1oAEKZ_9M
パート4
↓↓↓↓↓
ツッパリ生徒と泣き虫教師4
上のリンクで飛べなかった方はこちらから
↓↓↓↓↓
http://www.youtube.com/watch?v=-IhmovIma9s
パート5
↓↓↓↓↓
ツッパリ生徒と泣き虫教師5
上のリンクで飛べなかった方はこちらから
↓↓↓↓↓
http://www.youtube.com/watch?v=T7Ft70ImqxQ
山口先生の生き様、小村とは正反対の光と輝きを放ってましたね
これこそが本物の教育です

然し、教師の方々のみにその責を負わせるのは、些か酷というものでしょう
地域社会の我々も一体となって協力してこそ、先生方の指導も結実するのだと思います
皆さんは如何思われましたか
是非お聞かせ願いたいのです


宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^-^)o(^0^)/
中でもバスケットボール部ではその傾向が顕著で、遂に自殺者まで出してしまったのは皆さん御承知の通り

直接の加害者、当事者にして責任者である小村基は、最後まで表に出て来ず逃げ回っておりましたが、やはり悪い事は出来ぬもの。
公務員の処分では最も厳しい懲戒免職に処され、今や蟄居閉門の身であります

ところがこの小村基、体育教育に携わる者としては、極めて恵まれた環境にあった事が判明致しました

彼の妻の父は、あの山口良治氏だったのです

そう、あの「スクールウォーズ」の舞台となった京都の伏見工業高校で、ラグビー部監督を務めた、あの山口先生ですよ


然し、山口先生と小村の間には決定的な違いがありました

それは何か

当時の伏見工業高校はバイクの事故件数が関西ワースト1という、とんでもなく荒れた学校でした。
生徒のほぼ全員が暴走族に所属し、窓ガラスは割られて廊下をバイクが爆走するというリアル暴力学園で、近県の不良達からも恐れられるチンピラ集団だったのです

勿論、教師への暴力は日常茶飯事

頭から水をかけられたりするのは序の口で、服に灯油をかけられて火を点けられた先生までいました

もうこれは殺人未遂、学校とは名ばかりの無法地帯だったんですね。
殆どマッドマックスか北斗の拳の世界です

山口先生はそんな中に飛び込んでいったのです

御自身も何度も暴力に曝されながら、自分の言う事など全く聞く気もない反抗的な生徒と向き合い、そして結果を出したのです

これぞ正に教育


ところが小村は違います。
誰からも絶対反抗されない環境をいい事に、真面目で従順な生徒に気分次第で暴力を振るい続けました

絶対権力者に君臨して生徒達を虐げ続ける毎日は、さぞ楽しかった事でしょうな

所詮、こやつは弱い者いじめしか出来ないハンパ者だったのです

義父の山口先生の様な環境におかれたら、真っ先に尻尾を巻いて逃げ出すに違いありません

結局こやつは、相手を見て暴力を振るっておったんですな。
今に至るも記者会見の場にも出て来ぬし、己の身が可愛いだけの唾棄すべき卑怯な小心者だったのです

吐き気がしますわ


そして、こんな者の為に命を落とした少年が哀れでなりません


そのくせこやつは、義父たる山口先生が指導についてアドバイスしようとした時も、一切聞く耳を持たなかったそうです

クソのくせに、いっちょ前にプライドだけは高かったんですな

ホンマ、いっぺん死んどけ



この際、山口先生の功績と指導法を一度振り返ってみる必要があると思います

かなり長いので、ブックマーク推奨です

尚、パート2の冒頭三分間は、パート1とダブってますので飛ばしても問題ありません

では御覧頂きましょう、こちらでございます


↓↓↓↓↓
ツッパリ生徒と泣き虫教師1
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パート2
↓↓↓↓↓
ツッパリ生徒と泣き虫教師2
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http://www.youtube.com/watch?v=dRpB7MQ4IyA
パート3
↓↓↓↓↓
ツッパリ生徒と泣き虫教師3
上のリンクで飛べなかった方はこちらから
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パート4
↓↓↓↓↓
ツッパリ生徒と泣き虫教師4
上のリンクで飛べなかった方はこちらから
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パート5
↓↓↓↓↓
ツッパリ生徒と泣き虫教師5
上のリンクで飛べなかった方はこちらから
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山口先生の生き様、小村とは正反対の光と輝きを放ってましたね

これこそが本物の教育です


然し、教師の方々のみにその責を負わせるのは、些か酷というものでしょう

地域社会の我々も一体となって協力してこそ、先生方の指導も結実するのだと思います

皆さんは如何思われましたか

是非お聞かせ願いたいのです



宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^-^)o(^0^)/