親たる者にとって、我が子の死ほど悲しい事はありませんしょぼん
逆に、妊娠出産ほどめでたく嬉しい事も、また二つと無いでしょうドキドキ
今日は、奇しくもその運命に弄ばれた、二組の夫婦の物語を御紹介致したいと思います。
早速御覧頂きましょう、こちらでございます目
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価値観の衝突★

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http://blog.livedoor.jp/mamamatome/archives/18659072.html




いやあ、もう言葉がありませんわ。
スレ主の兄嫁が決して悪意を持っている訳ではなく、己の行為の正当性を微塵も疑っていないだけに、尚更暗澹たる気持ちに襲われます新月
この兄嫁は如何にしてその様な異常な発想を持つに至ったのか?
まともな社会人なら当然持っていて然るべき惻隠の情というものを、何故喪失してしまったのか?
この兄嫁自身よりも、そんな者の元に生まれ、育てられる子供こそ憐れの極みですしょぼん


時々いるんですよね、こういう風に自分の思考基準が万人に当て嵌まると思い込んでる人って得意げ
「自分がされて嬉しい事は他人も嬉しい筈だから、同じ様にしてあげよう」
と思ってるんですな。
実は相当始末が悪いんですよ、これはダウン
善意の鎧で心を覆って視野狭窄を来してますから、
「自分には嬉しい事でも、他にとってはそうでないかも知れない」
という発想など夢にも浮かばず突進して来ますからね走る人走る人走る人
有難迷惑などという次元ではなく、もはや善意の仮面を被ったテロ行為ですハートブレイク


そうではなく、
「自分がされて嫌な事は、他の人にもするまい」
という思考核を行動理念にするべきだと思うんですがね。
されて嬉しい事が十人十色であるのに対し、されて嫌な事というのは大部分の方に共通しているからです禁止
万一それが誤りであったとしても、「する」という作為より「しない」という不作為の方が、ずっと害は少なくて済みますからねグッド!


皆さんは如何思われますか!?
是非お聞かせ願いたいのですニコニコラブラブチョキ
宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^-^)o(^0^)/