先日ネット巡りをしていたところ、ある母親の立てたスレがまとめられてました
彼女の子はダウン症を患っている様なのですが、読み進むうちに暗澹たる気持ちになりましたわ
では御覧頂きましょう、こちらでございます
↓↓↓↓↓
ザ・モンスターペアレンツ
上のリンクで飛べなかった方はこちらから
↓↓↓↓↓
http://blog.livedoor.jp/itigosokuhou/archives/10218519.html
初めはダウン症について少し触れてましたが、要はこの馬鹿女、自分のガキが一番可愛いというだけの事なんです。
ダウン症など関係ない話なんですな
そら誰だって我が子が一番可愛いに決まってます。
自分のウンコだから可愛いんであって、他人のウンコなら蹴飛ばしますよ
しかもこのドアホ、我が子の躾を完全放棄する旨を宣言し、それが正しいと信じ込んでおり、他者の意見に全く耳を貸そうとしません
飽くまで放任を貫き、誤れる溺愛で我が子をスポイルしている現状に、何の疑問も感じておらぬ様です。
これは大変な間違いです。
ペットを飼う時でさえ最低限の躾は必要です。
ましてや、障害を持つ者には、細心の注意を払った厳しい教育が必要でしょう。
ヘレン・ケラー女史とエド・サリバン師の関係を見れば一目瞭然です
必要とあらば体罰をも躊躇しなかったサリバン師の厳しい薫陶を受けたからこそ、ヘレン・ケラー女史は偉大な教育家になれたのです
その意味に於いて、放任は溺愛ですらなく、虐待とさえ呼べるもの
人間、死んだ時にこそ、その価値が判ります。
惜しまれ悲しまれて逝く者は勝利者であり、彼若しくは彼女の人生には意味があったと言えましょう
多くの人に愛され必要とされた人生だったからです
然し、このガキがくたばったとて誰が悲しみましょうや?
皆に
「せいせいした、これで肩の荷が下りた」
と喜ばれる事はあっても、誰一人悲しんでも惜しんでもくれないでしょう
それは偏にこの馬鹿女の責であります。
一番の庇護者理解者のふりをしながら、その実最大の迫害者に成り果てているからです
ま、こんな事言っても、彼女には理解出来んでしょうな
子供が気の毒でなりませんわ
また、あろう事かこの馬鹿女、重度のダウン症児を見下すが如き発言を繰り返しております
我が子と同じ障害を負う者に対するとは到底思われぬ、実に残酷な物言いです
如何にして斯の様な異常な人格が形成されたのか、是非知りたいもんですわ
それに
「私の子が問題を起こした時でも、いつも相手が謝ってくれた」
等と吐かしておりますが、そらそうでしょう。
「謝ってくれた」のではなく、学校に怒鳴り込んで無理筋を通して「謝らせた」に違いないからです
子の障害に関係なく、こういう者は子を持ってはなりません

他者に対する愛情と責任感が決定的に欠落しているからです

そういう者に、子を教育する資格はありません

親になる資格などないのです

そもそも人間たる資格すらありませんわ

死ねや
ボケが


古代ローマやギリシャでは、親たる資格がないと見做された者は強制断種され、子供は里子に出されたそうです
この馬鹿女には、それくらいの処置が当然だと思えてならないのですが、皆さんは如何思われますか
是非お聞かせ願いたいのです


宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^-^)o(^0^)/

彼女の子はダウン症を患っている様なのですが、読み進むうちに暗澹たる気持ちになりましたわ

では御覧頂きましょう、こちらでございます

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初めはダウン症について少し触れてましたが、要はこの馬鹿女、自分のガキが一番可愛いというだけの事なんです。
ダウン症など関係ない話なんですな

そら誰だって我が子が一番可愛いに決まってます。
自分のウンコだから可愛いんであって、他人のウンコなら蹴飛ばしますよ

しかもこのドアホ、我が子の躾を完全放棄する旨を宣言し、それが正しいと信じ込んでおり、他者の意見に全く耳を貸そうとしません

飽くまで放任を貫き、誤れる溺愛で我が子をスポイルしている現状に、何の疑問も感じておらぬ様です。
これは大変な間違いです。
ペットを飼う時でさえ最低限の躾は必要です。
ましてや、障害を持つ者には、細心の注意を払った厳しい教育が必要でしょう。
ヘレン・ケラー女史とエド・サリバン師の関係を見れば一目瞭然です

必要とあらば体罰をも躊躇しなかったサリバン師の厳しい薫陶を受けたからこそ、ヘレン・ケラー女史は偉大な教育家になれたのです

その意味に於いて、放任は溺愛ですらなく、虐待とさえ呼べるもの

人間、死んだ時にこそ、その価値が判ります。
惜しまれ悲しまれて逝く者は勝利者であり、彼若しくは彼女の人生には意味があったと言えましょう

多くの人に愛され必要とされた人生だったからです

然し、このガキがくたばったとて誰が悲しみましょうや?
皆に
「せいせいした、これで肩の荷が下りた」
と喜ばれる事はあっても、誰一人悲しんでも惜しんでもくれないでしょう

それは偏にこの馬鹿女の責であります。
一番の庇護者理解者のふりをしながら、その実最大の迫害者に成り果てているからです

ま、こんな事言っても、彼女には理解出来んでしょうな

子供が気の毒でなりませんわ

また、あろう事かこの馬鹿女、重度のダウン症児を見下すが如き発言を繰り返しております

我が子と同じ障害を負う者に対するとは到底思われぬ、実に残酷な物言いです

如何にして斯の様な異常な人格が形成されたのか、是非知りたいもんですわ

それに
「私の子が問題を起こした時でも、いつも相手が謝ってくれた」
等と吐かしておりますが、そらそうでしょう。
「謝ってくれた」のではなく、学校に怒鳴り込んで無理筋を通して「謝らせた」に違いないからです

子の障害に関係なく、こういう者は子を持ってはなりません


他者に対する愛情と責任感が決定的に欠落しているからです


そういう者に、子を教育する資格はありません


親になる資格などないのです


そもそも人間たる資格すらありませんわ


死ねや
ボケが


古代ローマやギリシャでは、親たる資格がないと見做された者は強制断種され、子供は里子に出されたそうです

この馬鹿女には、それくらいの処置が当然だと思えてならないのですが、皆さんは如何思われますか

是非お聞かせ願いたいのです



宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^-^)o(^0^)/