二つ前の記事で私への質問やリクエストを募集したところ、豆まま嬢とチィくま嬢からコメントを頂きました
有難うございます
只、私は写真は載せない主義なので、豆まま嬢の御希望には沿えませんでした
申し訳ありません

という訳で、今回はチィくま嬢のリクエストにより、御質問に答えさせて頂く形で書かせて頂きます
さて、チィくま嬢の御質問は下記の通り。
最近観たオススメDVDは?
好きな料理ベスト5は?
嫌いな食べ物ワースト5は?
過去の酒の失敗談は?
奥さんとののろけ話は?
以上五つ、項目ごとに御答え申し上げましょう
先ずは
最近観たオススメDVDは?
私は度々観た映画やDVDについて書いていますから、今日は今まで触れた事のない作品を御紹介しましょう
それは「セント・オブ・ウーマン~夢の香り」
アル・パチーノ氏演ずる盲目の退役軍人と、寄宿制名門中高一貫教育校に在学する一人の生徒との交流の物語です。
少々長いですが、見応えは十分
特にラスト20分は圧巻です

続いて
好きな料理ベスト5は?
一つめはあっさりラーメン
来来亭の「大盛り葱ラーメン(背脂抜き)」や、ブロ友の瀬久原様に教えて頂いたこの御店のラーメンが好きですね
野並の大連の看板メニュー「にらスタミナラーメン」も好きでしたが、今は閉店してしまったのが惜しまれます
二つめは行きつけの肉料理店で頼む「和風お任せコース」
ここは会員制で予約が必要な、私の隠れ家的なお気に入り店です
契約農家から牛を一頭買いしており、またこの農家の衛生管理がハンパない
一日最低二回は牛の体を丹念に洗い、敷き藁も毎日取り替えるので、牛舎が全く臭くないのです
週に一度検診に訪れる獣医も驚くほどの清潔さの為、抗生物質を与える必要がなく、混ぜ物なしの天然飼料とビールで肥育されます。
その松坂牛を贅沢に使った「和風お任せコース」の中でも、何と言ってもレバ刺しが逸品

香りといい、上品な味や歯ごたえといい、他の店の物が食べられなくなるレベルです
然し、お値段も一流
一人前単品で5500円ですわ
コース全部だと一人四万円を越えるので、家内と二人なら一度行くだけで十万円近くが飛んでいきます
2~3ヶ月に一度の贅沢ですわな

三つめは男前豆腐店の豆腐。
とてもスーパーで売っている品とは思えない、昔ながらの製法で作られた本格的な豆腐です。
今では少なくなった、町の豆腐屋さんの味ですね
とてもクリーミーで、豆腐というより和風ヨーグルトといった味わい
醤油や薬味は却って風味を損なうので、塩を少量振って頂きます
「男の三連チャン」や「風に吹かれて豆腐屋ジョニー」等、ユニークなネーミングにも特徴がありますね
四つめはオニオンスライス
薄~く薄~く切った玉葱に、ふわりと鰹節を乗せて醤油を垂らせば、もうビールのアテはこれだけで良し

いくらでも呑めまっせ~
但し、後述する様に、調理法ひとつで大嫌いな品にもなってしまいます
僕ちゃんてわがまま

最後はエビス・ザ・ブラック
これは料理ではなく単なる飲料なんですが、これを好物から外す事は出来ませんね
沸かしたての麦茶の様な、またコーヒーの様な上品な香り
そして筋の立った複雑な苦み
私はこれしか呑みません
なので去年の震災で生産がストップした時は、ビール自体呑まなかったくらいです。
とは言え、日本酒やウイスキーで酔っ払ってたんですけどね


お次は
嫌いな食べ物ワースト5は?
プロフ詳細にも書いております通り、私は甘い物が苦手です。
正確に言えば、中途半端な甘さの、何と言うか甘臭い物が嫌いなんですね
ですからオニオンスライスは好きでも、煮物や味噌汁に入っている玉葱は大嫌いです
同じ理由で、らっきょやぬたも嫌いです
酢ダコ等の酢の物は好きですが、使われている酢が甘い物だとやっぱり頂けません
基本的に呑ん兵衛舌なんでしょうね
だけどガキの頃からこうだったからな~

どんどん続いて
過去の酒の失敗談は?
これについては3年前の09年12月15日から三日間に亙って「酒に関するエトセトラ」なるシリーズで書かせて頂いてますから、そちらを御覧頂きましょう
この記事とこの記事とこの記事です。
あの頃僕は~馬鹿だった~


いよいよラスト
奥さんとののろけ話は?
う~ん、これは時々書いてるし、そもそも需要あんのかな~?
でもせっかくの御質問だし、昨年8月9日の記事でも御紹介しましょうかね
尚、当該記事は一部の方から大変な御不興を買いましたので、閲覧注意にてお願い申しあげます
では、こちら
まだ結婚前の話ですが、我ながらド恥ずかしい記事を書いたもんです

黒歴史ですな
以上です
長々しい駄文に付き合わせてしまい、すみませんでした
そしてコメント下さった豆まま嬢とチィくま嬢に御礼申しあげます

特にチィくま嬢にはスペシャルサンクス

五月とは思えぬ涼しい日和、素敵な週末をお過ごしになられます様に


ではまた明日








有難うございます

只、私は写真は載せない主義なので、豆まま嬢の御希望には沿えませんでした

申し訳ありません


という訳で、今回はチィくま嬢のリクエストにより、御質問に答えさせて頂く形で書かせて頂きます

さて、チィくま嬢の御質問は下記の通り。
最近観たオススメDVDは?
好きな料理ベスト5は?
嫌いな食べ物ワースト5は?
過去の酒の失敗談は?
奥さんとののろけ話は?以上五つ、項目ごとに御答え申し上げましょう

先ずは
最近観たオススメDVDは?私は度々観た映画やDVDについて書いていますから、今日は今まで触れた事のない作品を御紹介しましょう

それは「セント・オブ・ウーマン~夢の香り」

アル・パチーノ氏演ずる盲目の退役軍人と、寄宿制名門中高一貫教育校に在学する一人の生徒との交流の物語です。
少々長いですが、見応えは十分

特にラスト20分は圧巻です


続いて
好きな料理ベスト5は?一つめはあっさりラーメン

来来亭の「大盛り葱ラーメン(背脂抜き)」や、ブロ友の瀬久原様に教えて頂いたこの御店のラーメンが好きですね

野並の大連の看板メニュー「にらスタミナラーメン」も好きでしたが、今は閉店してしまったのが惜しまれます

二つめは行きつけの肉料理店で頼む「和風お任せコース」

ここは会員制で予約が必要な、私の隠れ家的なお気に入り店です

契約農家から牛を一頭買いしており、またこの農家の衛生管理がハンパない

一日最低二回は牛の体を丹念に洗い、敷き藁も毎日取り替えるので、牛舎が全く臭くないのです

週に一度検診に訪れる獣医も驚くほどの清潔さの為、抗生物質を与える必要がなく、混ぜ物なしの天然飼料とビールで肥育されます。
その松坂牛を贅沢に使った「和風お任せコース」の中でも、何と言ってもレバ刺しが逸品


香りといい、上品な味や歯ごたえといい、他の店の物が食べられなくなるレベルです

然し、お値段も一流

一人前単品で5500円ですわ

コース全部だと一人四万円を越えるので、家内と二人なら一度行くだけで十万円近くが飛んでいきます

2~3ヶ月に一度の贅沢ですわな


三つめは男前豆腐店の豆腐。
とてもスーパーで売っている品とは思えない、昔ながらの製法で作られた本格的な豆腐です。
今では少なくなった、町の豆腐屋さんの味ですね

とてもクリーミーで、豆腐というより和風ヨーグルトといった味わい

醤油や薬味は却って風味を損なうので、塩を少量振って頂きます

「男の三連チャン」や「風に吹かれて豆腐屋ジョニー」等、ユニークなネーミングにも特徴がありますね

四つめはオニオンスライス

薄~く薄~く切った玉葱に、ふわりと鰹節を乗せて醤油を垂らせば、もうビールのアテはこれだけで良し


いくらでも呑めまっせ~

但し、後述する様に、調理法ひとつで大嫌いな品にもなってしまいます

僕ちゃんてわがまま


最後はエビス・ザ・ブラック

これは料理ではなく単なる飲料なんですが、これを好物から外す事は出来ませんね

沸かしたての麦茶の様な、またコーヒーの様な上品な香り

そして筋の立った複雑な苦み

私はこれしか呑みません

なので去年の震災で生産がストップした時は、ビール自体呑まなかったくらいです。
とは言え、日本酒やウイスキーで酔っ払ってたんですけどね



お次は
嫌いな食べ物ワースト5は?プロフ詳細にも書いております通り、私は甘い物が苦手です。
正確に言えば、中途半端な甘さの、何と言うか甘臭い物が嫌いなんですね

ですからオニオンスライスは好きでも、煮物や味噌汁に入っている玉葱は大嫌いです

同じ理由で、らっきょやぬたも嫌いです

酢ダコ等の酢の物は好きですが、使われている酢が甘い物だとやっぱり頂けません

基本的に呑ん兵衛舌なんでしょうね

だけどガキの頃からこうだったからな~


どんどん続いて
過去の酒の失敗談は?これについては3年前の09年12月15日から三日間に亙って「酒に関するエトセトラ」なるシリーズで書かせて頂いてますから、そちらを御覧頂きましょう

この記事とこの記事とこの記事です。
あの頃僕は~馬鹿だった~



いよいよラスト
奥さんとののろけ話は?う~ん、これは時々書いてるし、そもそも需要あんのかな~?

でもせっかくの御質問だし、昨年8月9日の記事でも御紹介しましょうかね

尚、当該記事は一部の方から大変な御不興を買いましたので、閲覧注意にてお願い申しあげます

では、こちら

まだ結婚前の話ですが、我ながらド恥ずかしい記事を書いたもんです


黒歴史ですな

以上です

長々しい駄文に付き合わせてしまい、すみませんでした

そしてコメント下さった豆まま嬢とチィくま嬢に御礼申しあげます


特にチィくま嬢にはスペシャルサンクス


五月とは思えぬ涼しい日和、素敵な週末をお過ごしになられます様に



ではまた明日







