昨日、山口県光市母子殺害事件の被告に、とうとう死刑判決が下りましたね

色々せちがらい昨今の世情に暗澹たる思いを抱く事もありますが、それでもやはり正義は死んでいなかった
我が国日本は、まだまだ捨てたものじゃありません

万歳
バンザイ

早速まとめ記事が出ていたので御紹介させて頂きましょう、こちらでございます
↓↓↓↓↓
正義が示された日
上のリンクで飛べなかった方はこちらから
↓↓↓↓↓
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1697576.html
普段、どの様な話題に対しても、意見百出で議論が戦わされる2ちゃんねるという場に於いて、これほど見事に各レス者の意見が一致するのは珍しい事です
この事件が社会に与えたインパクトが、それだけ大きかったという事でしょうね。
それにしても本村洋さん、13年間本当にお疲れ様でした。
今まで、さぞ辛かった事でしょう
胸を張って弥生さんと夕夏ちゃんの墓前に報告出来ますね
貴方の御蔭で、犯罪被害者の視点に立った法律が多数整備され、世論も変わりました。
本当に有難うございました
然し、もう十分ですよ
貴方は見事に戦い、そして勝ったのです

これからは、貴方御自身の幸せを追求なさって下さいませ

この判決は当然です。
被告の行為には、何ら情状酌量の余地がないからです
強姦を遂行する際に、怪しまれずに家に入れてもらえる様にと、予め水道局の作業着を用意している点など、事件の初めから周到な計画性が見られ、極めて悪質です。
何の面識もない本村家に侵入すると、抵抗して大声をあげる弥生さんを絞殺した上、泣きじゃくる夕夏ちゃんまで手にかけた挙げ句、弥生さんを死姦したというのですから正に鬼畜の所業

一点の落ち度もない被害者に対する被告の悪虐非道ぶりには、正に目を覆わしむるものがあります
その上、拘置所から友人に送ったというあの手紙
皆さんもあの手紙の内容は御存知でしょうし、私もここでそれを改めて書くのは気分が悪くなるので止めておきますが、あの全文を新潮45で初めて読んだ時、怒りとおぞましさのあまり吐いてしまいました
一審二審では事件の事実関係を認めて反省している風に装っておりましたが、その実全く反省しておらず、被害者を罵倒する言葉を並べ立てていたからです
まして最高裁ではそれまでと一転、事実関係すら否認し始めましたから、反省の弁どころか、冤罪被害者の如き言動が目立ちます
福田孝行、貴様の様なゴミに生きている資格はない

今死ねすぐ死ねそこで死ね

死ね死ね死ね死ね死んでまえ








そして弁護団も、絶対に許す事は出来ません

舞台が最高裁に移ってから新たに編成された弁護団は、主任弁護人たる安田氏を初め、全員が死刑反対派の、いわゆる「人権派」でした。
彼等は三流作家ですら退ける様な荒唐無稽なストーリーをでっちあげ、事件の事実関係を否定する戦術に転じたのです。
曰く
「強姦しようとしたのではなく、母親に対する思慕の様な念が湧いてきて、弥生さんに可愛がってもらおうと抱き着いただけ」
曰く
「大声をあげられたので口をふさいだだけであり、殺意もなければ絞殺もしていない」
曰く
「泣いている夕夏ちゃんをあやそうと抱き上げたら、手が滑って頭から落としてしまった。
天井に入れておけばドラえもんが何とかしてくれると思った」
等々、笑いを取りにきているとしか思えない、珍妙な言説ばかり
宿題忘れた小学生の言い訳か

事実、口頭弁論後の記者会見では、本村氏は怒りを通り越して苦笑してましたもんね
あの弁護団が、一審二審で被告に付いた弁護士の方針を踏襲していれば、また違った結果になったかも知れません。
「被告は深く反省し、如何なる刑にも服すると申しております。
然し、弁護人と致しましては、被告に生きて一生罪を償う道を歩ませたい。
そこを裁判官各位の御慈悲に縋って、何卒寛大な御判断をお願いしたい」
という風に、徹頭徹尾被害者に詫び、反省の念を強調していれば、あるいは死刑は回避されたかも知れないのです。
被告の利益を護るという弁護士の本分を忘れて、下らぬ策を弄したが為に、結果的に依頼者を刑死の危機に陥れてしまった責任を、彼等はどう考えているのでしょうか
手前勝手な愚かな政治信念の為に、法の正義と、被告・被害者双方の尊厳を踏みにじった責任を、どう考えているのでしょうか
いや、何も考えてないのかも知れませんね
彼等いわゆる悪名高き「人権派弁護士」は、基本的にアンチ民主主義であり、根っからの共産主義者であります。
彼等の行動の根本には共産主義暴力革命の実現があり、その為には手段を選びません。
彼等は死刑廃止は勿論、あらゆる刑罰が廃止された、マッドマックスか北斗の拳が如き世界を理想とし、それを実現するべく日々活動しているのです
何故か
犯罪が増加して治安が悪化し、社会情勢が不安定になれば、それだけ共産主義暴力革命がやり易くなるからです
そう、人権屋どもは、単なる駒に過ぎない被告の命など、初めからどうなっても構わないと考えていたのです
今回、主任弁護人を務めた安田にしたって、本心では
「ああ、負けたか、運が悪かったな~∞
被告の福田の命
そんなもん、偉大なる共産主義暴力革命実現という理想の前にはゴミに過ぎんわ。
実際、ただの人殺しやからな」
くらいにしか思ってない筈です
もうお分かりでしょう。
彼奴等人権屋は、銃の代わりに法を武器として駆使するテロリストなのです

テロリストは、この民主主義社会の自由さを悪用し、あらゆる手段を使って体制を転覆しようと無差別に攻撃をしかけてきます
そんなゴミ虫どもに、社会のルールや法を適用してやっても意味はありません
彼奴等は殺すしかないのです

例えそのテロが成功しようが、地の果てまで追い詰めて殺す

テロリストは他人の命を簡単に奪うくせに、いざ自分が殺されるとなると実に醜く取り乱して命乞いするそうです
こういう腐った輩は生かしておいてはなりません

この弁護団と呼ばれるテロリストどもも、不可解な「事故」に巻き込まれて死ななければなりません

そこまでいって初めて、被告の死刑確定と相まって、正義が示されたと言えるのです



皆さんは如何思われますか
是非お聞かせ願いたいのです


宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^-^)o(^0^)/


色々せちがらい昨今の世情に暗澹たる思いを抱く事もありますが、それでもやはり正義は死んでいなかった

我が国日本は、まだまだ捨てたものじゃありません


万歳

バンザイ

早速まとめ記事が出ていたので御紹介させて頂きましょう、こちらでございます

↓↓↓↓↓
正義が示された日
上のリンクで飛べなかった方はこちらから
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http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1697576.html
普段、どの様な話題に対しても、意見百出で議論が戦わされる2ちゃんねるという場に於いて、これほど見事に各レス者の意見が一致するのは珍しい事です

この事件が社会に与えたインパクトが、それだけ大きかったという事でしょうね。
それにしても本村洋さん、13年間本当にお疲れ様でした。
今まで、さぞ辛かった事でしょう

胸を張って弥生さんと夕夏ちゃんの墓前に報告出来ますね

貴方の御蔭で、犯罪被害者の視点に立った法律が多数整備され、世論も変わりました。
本当に有難うございました

然し、もう十分ですよ

貴方は見事に戦い、そして勝ったのです


これからは、貴方御自身の幸せを追求なさって下さいませ


この判決は当然です。
被告の行為には、何ら情状酌量の余地がないからです

強姦を遂行する際に、怪しまれずに家に入れてもらえる様にと、予め水道局の作業着を用意している点など、事件の初めから周到な計画性が見られ、極めて悪質です。
何の面識もない本村家に侵入すると、抵抗して大声をあげる弥生さんを絞殺した上、泣きじゃくる夕夏ちゃんまで手にかけた挙げ句、弥生さんを死姦したというのですから正に鬼畜の所業


一点の落ち度もない被害者に対する被告の悪虐非道ぶりには、正に目を覆わしむるものがあります

その上、拘置所から友人に送ったというあの手紙

皆さんもあの手紙の内容は御存知でしょうし、私もここでそれを改めて書くのは気分が悪くなるので止めておきますが、あの全文を新潮45で初めて読んだ時、怒りとおぞましさのあまり吐いてしまいました

一審二審では事件の事実関係を認めて反省している風に装っておりましたが、その実全く反省しておらず、被害者を罵倒する言葉を並べ立てていたからです

まして最高裁ではそれまでと一転、事実関係すら否認し始めましたから、反省の弁どころか、冤罪被害者の如き言動が目立ちます

福田孝行、貴様の様なゴミに生きている資格はない


今死ねすぐ死ねそこで死ね


死ね死ね死ね死ね死んでまえ









そして弁護団も、絶対に許す事は出来ません


舞台が最高裁に移ってから新たに編成された弁護団は、主任弁護人たる安田氏を初め、全員が死刑反対派の、いわゆる「人権派」でした。
彼等は三流作家ですら退ける様な荒唐無稽なストーリーをでっちあげ、事件の事実関係を否定する戦術に転じたのです。
曰く
「強姦しようとしたのではなく、母親に対する思慕の様な念が湧いてきて、弥生さんに可愛がってもらおうと抱き着いただけ」
曰く
「大声をあげられたので口をふさいだだけであり、殺意もなければ絞殺もしていない」
曰く
「泣いている夕夏ちゃんをあやそうと抱き上げたら、手が滑って頭から落としてしまった。
天井に入れておけばドラえもんが何とかしてくれると思った」
等々、笑いを取りにきているとしか思えない、珍妙な言説ばかり

宿題忘れた小学生の言い訳か


事実、口頭弁論後の記者会見では、本村氏は怒りを通り越して苦笑してましたもんね

あの弁護団が、一審二審で被告に付いた弁護士の方針を踏襲していれば、また違った結果になったかも知れません。
「被告は深く反省し、如何なる刑にも服すると申しております。
然し、弁護人と致しましては、被告に生きて一生罪を償う道を歩ませたい。
そこを裁判官各位の御慈悲に縋って、何卒寛大な御判断をお願いしたい」
という風に、徹頭徹尾被害者に詫び、反省の念を強調していれば、あるいは死刑は回避されたかも知れないのです。
被告の利益を護るという弁護士の本分を忘れて、下らぬ策を弄したが為に、結果的に依頼者を刑死の危機に陥れてしまった責任を、彼等はどう考えているのでしょうか

手前勝手な愚かな政治信念の為に、法の正義と、被告・被害者双方の尊厳を踏みにじった責任を、どう考えているのでしょうか

いや、何も考えてないのかも知れませんね

彼等いわゆる悪名高き「人権派弁護士」は、基本的にアンチ民主主義であり、根っからの共産主義者であります。
彼等の行動の根本には共産主義暴力革命の実現があり、その為には手段を選びません。
彼等は死刑廃止は勿論、あらゆる刑罰が廃止された、マッドマックスか北斗の拳が如き世界を理想とし、それを実現するべく日々活動しているのです

何故か

犯罪が増加して治安が悪化し、社会情勢が不安定になれば、それだけ共産主義暴力革命がやり易くなるからです

そう、人権屋どもは、単なる駒に過ぎない被告の命など、初めからどうなっても構わないと考えていたのです

今回、主任弁護人を務めた安田にしたって、本心では
「ああ、負けたか、運が悪かったな~∞
被告の福田の命

そんなもん、偉大なる共産主義暴力革命実現という理想の前にはゴミに過ぎんわ。
実際、ただの人殺しやからな」
くらいにしか思ってない筈です

もうお分かりでしょう。
彼奴等人権屋は、銃の代わりに法を武器として駆使するテロリストなのです


テロリストは、この民主主義社会の自由さを悪用し、あらゆる手段を使って体制を転覆しようと無差別に攻撃をしかけてきます

そんなゴミ虫どもに、社会のルールや法を適用してやっても意味はありません

彼奴等は殺すしかないのです


例えそのテロが成功しようが、地の果てまで追い詰めて殺す


テロリストは他人の命を簡単に奪うくせに、いざ自分が殺されるとなると実に醜く取り乱して命乞いするそうです

こういう腐った輩は生かしておいてはなりません


この弁護団と呼ばれるテロリストどもも、不可解な「事故」に巻き込まれて死ななければなりません


そこまでいって初めて、被告の死刑確定と相まって、正義が示されたと言えるのです




皆さんは如何思われますか

是非お聞かせ願いたいのです



宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^-^)o(^0^)/