先日のニュースで知りましたが、スーパーコンピューターの分野で日本が世界一の座を奪回したとの事
いやぁめでたい、誠に以て祝着じゃ

一時的はアメリカに首位を奪われ、支那や韓国にまで肉薄されていた事を思えば、まるで夢の様
暗いニュースばかりの日本に、一筋の光を投げ掛けてくれました
関係者の深甚なる努力と輝ける才能に、心から敬意を表します

有難うございます、素晴らしい
貴兄らは我が国の至宝であり、誇りです





そもそも我が国のスパコンが一時的低迷したのは、あの唾棄すべき売国奴集団民主党が主導した、パフォーマンス臭紛々の「事業仕分け」とやらのせいでした
枝野や蓮舫らの、自分のテレビ映りばかり気にした、如何にも三文芝居じみた茶番劇を覚えておられる方も多い事でしょう
大体この事業仕分け、過去の政権全てが実施してきた事で、別に目新しいものでも何でもありません
では、なぜ自民党や社会党はこれを公開しなかったのか
悪の官僚と正義の政治家というステレオタイプな図式を構築して自分達をヒーローの立場に位置付ける、虐めの実況中継の様な真似は、さすがにあまりに幼稚で下劣な行為だと判っていたからです。
確かにそれをすれば、一時的表面的には正義の志士として支持率を得られるかも知れません
然し、彼等は、それを潔しとしなかったのです。
廉恥の心を忘れていなかったからなんですね
これぞリーダーの資質、国士の魂というものでしょう
翻って、民主党はどうだったか
数多の例の中から敢えて二つ挙げるとすれば、一つは枝野がやらかした、原発安全対策費のカットです
この愚策の為に、先の震災でどれだけの方が被災したか、福島の農業はじめ、どれだけの産業が壊滅的打撃を蒙ったかは、改めて説明する必要もないでしょう
罪万死に値するとは正にこの事です
残る一つは、前述した蓮舫のスパコン関連予算カットです
これらは直後から
「国家百年の大計を見据えていない、独善的なパフォーマンスも度が過ぎる」
と、各方面からの厳しい批判を受けました。
当然の話です。
売国奴集団民主党にとって、重要なのは己らのパフォーマンスと人気取りだけであって、国家百年の大計などハナから眼中になかったのですから
ほぼ全ての事業仕分けが失敗に終わった今、彼奴等は一体どう責任を取るつもりなのでしょうか
所詮、リーダーとしての資質もなく、政治家として我が国に殉ずる覚悟もない、甘っちょろい革命ごっこに興じていた全共闘崩れの成れの果ての蛆虫どもに、初めから政治などやる器はなかったんですよ
彼奴等は党利党略の為に、寄ってたかって国家を強姦した様なものです
この事は後の歴史家の手によって、消す事の出来ない黒歴史として検証され、裁かれる事でしょう
さて、スパコン世界一の報を聞いて、蓮舫は何と言うでしょうか
私なら己の不明を恥じて腹を切るか、議員を辞職して蟄居します。
それくらいの恥の概念は持ち合わせているからです。
然し、やはりあの雌カマキリ、そんなタマではなかった
どうぞこちらを御覧下さい
↓↓↓↓↓
開き直り二枚舌スベタの終わらない屁理屈
上のリンクで飛べなかった方はこちらから
↓↓↓↓↓
http://blog.livedoor.jp/jyoushiki43/archives/51766430.html
これを見た時は我が目を疑いましたよ

「メディアが勝手に一部だけを流した」
って、違う違う違う

あの折には相当話題にもなったから、どの局も検証の意味で、前後の文脈も含めて繰り返しノーカットで流しました

皆さんも御覧になった事ありますよね
はっきり映像に残っている動かぬ証拠を否定するとは

足元に血まみれの死体が転がり、出刃包丁を持って真っ赤な返り血を全身に浴びている状況で、平然と
「私は何も知りません。
ただの通りすがりです」
と強弁しているのと同じです
一体どういう精神構造をしているんでしょうか
情動障害・人格障害・サイコパスの類なんでしょうか
怒りを通り越して恐怖すら感じます
ひとり蓮舫だけの問題ではありません

思い起こしてみて下さい、彼奴等がやらかしてきた事を
平気でついてきた大嘘を
尖閣問題では、仙谷は最後の最後、ギリギリまで
「海保が撮影したテープなど存在しない」
と言い続けました。
ところがどうだったか
事件の初期からテープの存在を把握していた仙谷は、それを闇に葬ろうと画策していた事が明るみに出たのです

それがきっかけになって問責決議案を提出され、官房長官の座を追われたのは皆さん御承知の通り
御存知ない方が多いので申し上げますが、単なる国会の質疑の場では、虚偽の答弁をしても法に触れる事はありません。
そこを利用して仙谷は、全国民を欺き続け、あろう事か官房副長官として官邸に舞い戻ってきているのです

皆さん、この事を決して忘れてはなりませんぞ

続きましては枝野「直ちに」官房長官
こやつは仕分けで下手打っただけでなく、原発事故を報告する記者会見でも
「直ちに人体に影響はない」
「直ちに安全が棄損されている訳ではない」
と言い続けました
ところが週刊誌等で、チェルノブイリ級の汚染が指摘報道されるや否や
「直ちにというのは、今すぐ死亡等の重大な影響は出ないという意味だった」
と吐かし始めたのです

驚いた記者に
「それでは言葉の選択を誤っていたのではないか?
重大な問題だ」
と指摘されると、さも不愉快そうに
「言葉の定義が私と貴方とでは違う様だ。
そういう事は、予めきちんと文書で質問して頂きたい」
と恫喝する始末
こやつにとって尊いのは己が党だけであって、それに比べれば国民の命なんぞ、屁よりも軽いのです

己らが責任逃れをして地位にしがみつく為なら、国民の命など、いつ使い捨てても構わない、ちり紙の如きものなのだとしか思っておらぬのです
当然の事ながら、今に至るも、己が謀った国民や被災者に対して一言も謝罪しておりません
菅自身が先日やらかした、不信任決議案にかかる詐欺行為については省きましょう。
先日触れたばかりだし、あまりに判り易過ぎて繰り返す価値もないからです
そしてボランティア担当補佐官なる辻元清美。
社民党離党後、辻元は無所属ではありますが民主党会派に所属しております
売国奴集団民主党に連なる者の例に漏れず、こやつも筋金入りの反日で、特亜三国によって軍事占領されるという形での、日本国家国体の解体消滅を目論んでおります
そのこやつにとって此度の震災は正に天佑、躍り上がって喜んだ事でしょう。
こやつにとって、滅んで当然の憎むべき日本国民を救う為に活動する自衛隊や米軍の存在は、さぞ目障りだったに違いありません
事実、こやつは連日に亙って自衛隊と米軍の活動を邪魔し続けました。
原発内の瓦礫撤去には防曝装備を施した戦車の投入が不可欠なのですが、一貫して反対し続けましたし、避難所にヘリを緊急降下させて救援物資を運んだ米軍にも
「事前の許可のない降下は安全上極めて問題が大きい。
以後、二度とこの様な行動を取らない様に」
と厳重に抗議していました
これはNHK初め多くの局によって報道されましたので、御覧になった方も多いでしょう
さて、この問題について、こやつは己のHPの中で何と釈明しているか
この開き直りようです
信じられますか
、皆さん

挙げられていた例は全て、複数の報道機関によって検証され報道されたもので、戦場カメラマンの宮嶋茂樹氏などは、これについて何冊も本を書いているほどです
つまり、紛れも無い事実なんですよ

ところがこやつは、己に都合の悪い事実は全て「デマ」と決め付けて開き直り、逆に相手を恫喝して、事に蓋をしようとしているのです

これは報道と言論の自由を真っ向から否定する、恐るべき暴挙です

こういう輩が権力を掌握した時に、真っ先にやる事は何か
反対派の虐殺です

ヒトラー、スターリン、ポルポト、毛沢東、金親子、枚挙に暇がないほど、それは歴史が証明しています

繰り返しになりますが、彼奴等には我が国を愛する心など毛筋もありません

政治家以前に、人間として破綻しているのです

そういう者は、そもそも政治に携わらせてはいけないのです

日々流れる情報にアンテナを張っていて下さい



そして御自身の頭で判断して下さい

本物を見抜く、皆さんの輝く知性を信じます

不正を許さぬ、皆さんの揺るがぬ正義を信じます










いやぁめでたい、誠に以て祝着じゃ


一時的はアメリカに首位を奪われ、支那や韓国にまで肉薄されていた事を思えば、まるで夢の様

暗いニュースばかりの日本に、一筋の光を投げ掛けてくれました

関係者の深甚なる努力と輝ける才能に、心から敬意を表します


有難うございます、素晴らしい

貴兄らは我が国の至宝であり、誇りです






そもそも我が国のスパコンが一時的低迷したのは、あの唾棄すべき売国奴集団民主党が主導した、パフォーマンス臭紛々の「事業仕分け」とやらのせいでした

枝野や蓮舫らの、自分のテレビ映りばかり気にした、如何にも三文芝居じみた茶番劇を覚えておられる方も多い事でしょう

大体この事業仕分け、過去の政権全てが実施してきた事で、別に目新しいものでも何でもありません

では、なぜ自民党や社会党はこれを公開しなかったのか

悪の官僚と正義の政治家というステレオタイプな図式を構築して自分達をヒーローの立場に位置付ける、虐めの実況中継の様な真似は、さすがにあまりに幼稚で下劣な行為だと判っていたからです。
確かにそれをすれば、一時的表面的には正義の志士として支持率を得られるかも知れません

然し、彼等は、それを潔しとしなかったのです。
廉恥の心を忘れていなかったからなんですね

これぞリーダーの資質、国士の魂というものでしょう

翻って、民主党はどうだったか

数多の例の中から敢えて二つ挙げるとすれば、一つは枝野がやらかした、原発安全対策費のカットです

この愚策の為に、先の震災でどれだけの方が被災したか、福島の農業はじめ、どれだけの産業が壊滅的打撃を蒙ったかは、改めて説明する必要もないでしょう

罪万死に値するとは正にこの事です

残る一つは、前述した蓮舫のスパコン関連予算カットです

これらは直後から
「国家百年の大計を見据えていない、独善的なパフォーマンスも度が過ぎる」
と、各方面からの厳しい批判を受けました。
当然の話です。
売国奴集団民主党にとって、重要なのは己らのパフォーマンスと人気取りだけであって、国家百年の大計などハナから眼中になかったのですから

ほぼ全ての事業仕分けが失敗に終わった今、彼奴等は一体どう責任を取るつもりなのでしょうか

所詮、リーダーとしての資質もなく、政治家として我が国に殉ずる覚悟もない、甘っちょろい革命ごっこに興じていた全共闘崩れの成れの果ての蛆虫どもに、初めから政治などやる器はなかったんですよ

彼奴等は党利党略の為に、寄ってたかって国家を強姦した様なものです

この事は後の歴史家の手によって、消す事の出来ない黒歴史として検証され、裁かれる事でしょう

さて、スパコン世界一の報を聞いて、蓮舫は何と言うでしょうか

私なら己の不明を恥じて腹を切るか、議員を辞職して蟄居します。
それくらいの恥の概念は持ち合わせているからです。
然し、やはりあの雌カマキリ、そんなタマではなかった

どうぞこちらを御覧下さい

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http://blog.livedoor.jp/jyoushiki43/archives/51766430.html
これを見た時は我が目を疑いましたよ


「メディアが勝手に一部だけを流した」
って、違う違う違う


あの折には相当話題にもなったから、どの局も検証の意味で、前後の文脈も含めて繰り返しノーカットで流しました


皆さんも御覧になった事ありますよね

はっきり映像に残っている動かぬ証拠を否定するとは


足元に血まみれの死体が転がり、出刃包丁を持って真っ赤な返り血を全身に浴びている状況で、平然と
「私は何も知りません。
ただの通りすがりです」
と強弁しているのと同じです

一体どういう精神構造をしているんでしょうか

情動障害・人格障害・サイコパスの類なんでしょうか

怒りを通り越して恐怖すら感じます

ひとり蓮舫だけの問題ではありません


思い起こしてみて下さい、彼奴等がやらかしてきた事を

平気でついてきた大嘘を

尖閣問題では、仙谷は最後の最後、ギリギリまで
「海保が撮影したテープなど存在しない」
と言い続けました。
ところがどうだったか

事件の初期からテープの存在を把握していた仙谷は、それを闇に葬ろうと画策していた事が明るみに出たのです


それがきっかけになって問責決議案を提出され、官房長官の座を追われたのは皆さん御承知の通り

御存知ない方が多いので申し上げますが、単なる国会の質疑の場では、虚偽の答弁をしても法に触れる事はありません。
そこを利用して仙谷は、全国民を欺き続け、あろう事か官房副長官として官邸に舞い戻ってきているのです


皆さん、この事を決して忘れてはなりませんぞ


続きましては枝野「直ちに」官房長官

こやつは仕分けで下手打っただけでなく、原発事故を報告する記者会見でも
「直ちに人体に影響はない」
「直ちに安全が棄損されている訳ではない」
と言い続けました

ところが週刊誌等で、チェルノブイリ級の汚染が指摘報道されるや否や
「直ちにというのは、今すぐ死亡等の重大な影響は出ないという意味だった」
と吐かし始めたのです


驚いた記者に
「それでは言葉の選択を誤っていたのではないか?
重大な問題だ」
と指摘されると、さも不愉快そうに
「言葉の定義が私と貴方とでは違う様だ。
そういう事は、予めきちんと文書で質問して頂きたい」
と恫喝する始末

こやつにとって尊いのは己が党だけであって、それに比べれば国民の命なんぞ、屁よりも軽いのです


己らが責任逃れをして地位にしがみつく為なら、国民の命など、いつ使い捨てても構わない、ちり紙の如きものなのだとしか思っておらぬのです

当然の事ながら、今に至るも、己が謀った国民や被災者に対して一言も謝罪しておりません

菅自身が先日やらかした、不信任決議案にかかる詐欺行為については省きましょう。
先日触れたばかりだし、あまりに判り易過ぎて繰り返す価値もないからです

そしてボランティア担当補佐官なる辻元清美。
社民党離党後、辻元は無所属ではありますが民主党会派に所属しております

売国奴集団民主党に連なる者の例に漏れず、こやつも筋金入りの反日で、特亜三国によって軍事占領されるという形での、日本国家国体の解体消滅を目論んでおります

そのこやつにとって此度の震災は正に天佑、躍り上がって喜んだ事でしょう。
こやつにとって、滅んで当然の憎むべき日本国民を救う為に活動する自衛隊や米軍の存在は、さぞ目障りだったに違いありません

事実、こやつは連日に亙って自衛隊と米軍の活動を邪魔し続けました。
原発内の瓦礫撤去には防曝装備を施した戦車の投入が不可欠なのですが、一貫して反対し続けましたし、避難所にヘリを緊急降下させて救援物資を運んだ米軍にも
「事前の許可のない降下は安全上極めて問題が大きい。
以後、二度とこの様な行動を取らない様に」
と厳重に抗議していました

これはNHK初め多くの局によって報道されましたので、御覧になった方も多いでしょう

さて、この問題について、こやつは己のHPの中で何と釈明しているか

この開き直りようです
信じられますか
、皆さん

挙げられていた例は全て、複数の報道機関によって検証され報道されたもので、戦場カメラマンの宮嶋茂樹氏などは、これについて何冊も本を書いているほどです

つまり、紛れも無い事実なんですよ


ところがこやつは、己に都合の悪い事実は全て「デマ」と決め付けて開き直り、逆に相手を恫喝して、事に蓋をしようとしているのです


これは報道と言論の自由を真っ向から否定する、恐るべき暴挙です


こういう輩が権力を掌握した時に、真っ先にやる事は何か

反対派の虐殺です


ヒトラー、スターリン、ポルポト、毛沢東、金親子、枚挙に暇がないほど、それは歴史が証明しています


繰り返しになりますが、彼奴等には我が国を愛する心など毛筋もありません


政治家以前に、人間として破綻しているのです


そういう者は、そもそも政治に携わらせてはいけないのです


日々流れる情報にアンテナを張っていて下さい




そして御自身の頭で判断して下さい


本物を見抜く、皆さんの輝く知性を信じます


不正を許さぬ、皆さんの揺るがぬ正義を信じます









