かなり前から読んで下さっている方で、神咲みゆさんという方がいらっしゃいます
亡くなった娘と同年齢のこの方は、グラビアアイドル、舞台女優として活躍しており、決して引っ張り凧のメジャーとは言えないまでも、モバイルサイト等でのレギュラー番組も持ち、時々はテレビ出演もしながら、着実に力を付けてきております
ブログもユーモアがあって楽しいものばかりですので、どうぞ御覧下さい
↓↓↓↓↓
神咲さんちのみ~ゆちゃん
彼女はまだデビュー前にコンタクトして来て下さり、最初のアメンバーになって下さいましたし、なう機能が新設された時は、その日の内にフォローして下さいました
また時々はコメント下さったりしたものです
やがて彼女の努力が実ってデビュー出来た時は、我が事の様に嬉しかったものです

間もなく彼女のブログは「芸能人オフィシャルブログ」に昇格してリニューアルされ、それまでの様にコメントを付けても返信を頂ける事は無くなりましたし、グルッポメンバーの我々のブログにも中々訪問して頂けなくなりました
少し寂しい事ですが、それは彼女の仕事が順調で多忙であるという事であり、我々にとっては喜ばしい事です
然し、彼女のスケジュールを見ている内に疑問に思った事があったのです
それはファンによる撮影会の多さです
グラビアアイドルなのですから、撮影の仕事が入るのは当然ですし、立派な営業活動です
徹底した自己管理を怠らない彼女も、本当にプロフェッショナルだと尊敬しております
只、その様な催しを望むファンの心理というものが、私にはどうしても理解出来ないのです
勿論、ファンである芸能人を撮影したいという気持ちは判ります
然し、それは本来隠すべきもの、少し後ろめたいものの筈であって、堂々と表に出す性質のものではないでしょう
レースクイーンを追っかけるカメラ小僧達を見るとよく判ります
相手の何気ない仕草や表情を捕えて一瞬の内に撮影し、素早く離脱する彼等の動きは、まるで盗塁を狙う走者の如しであります
何故そんな動きをするのか
捕まってカメラを没収されるのを恐れているという事もあるでしょうが、彼等自身、それが決して上品な行為だとは言えないという事を判っているからです
心のどこかで恥じているからなのです
また、そうであるからこそ、相手を撮影するという行為は楽しいのです
撮影行為自体よりも、寧ろ、そのドキドキ感の方こそが楽しいのです
要は、少年期のスカートめくりの延長ですね、身も蓋もない言い方ですが

それをあからさまにオープンにされても、ちっとも楽しくないだろうと思えてなりません
「さあ、今から撮影OKでーす」
なんて言われても興ざめするだけだと思うのですが
第一、もし私がその場にいたとして、相手と目線が合ったりしたら、顔から火を噴いてカメラ放り出して逃げます



そんなド恥ずかしい、気持ち悪い空気に耐えられるものではございませんっ


我々が若い頃にはこんな催しはありませんでしたし、撮影などしようものなら、主催者側に半殺しにされて叩き出されるのがオチでした

ですから最近のファン心理というものは、些か理解し難いものがあります
万一、私が神咲みゆさんに会う機会があったなら、サインは頂きたいと思います
出来れば握手もしてもらいたいです
更にツーショットで写真を撮って頂ければ、もう御の字です
然し、水着姿の彼女を、目の前で撮らせてもらいたいとは全く思いません
前述させて頂きました様に、それは私には無い発想だからです
仮に皆さんがアイドルや女優だったとしたら、ファンによる撮影会を組んでほしいですか

そういう事を望むファンばかりだったら、気持ち悪いとは思いませんか

また、御自身の御主人や恋人がその種の撮影会が大好きで、それを全く隠さない方だったら、良い気分がしますか

是非教えて頂きたいのです


宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^-^)o(^0^)/

亡くなった娘と同年齢のこの方は、グラビアアイドル、舞台女優として活躍しており、決して引っ張り凧のメジャーとは言えないまでも、モバイルサイト等でのレギュラー番組も持ち、時々はテレビ出演もしながら、着実に力を付けてきております

ブログもユーモアがあって楽しいものばかりですので、どうぞ御覧下さい

↓↓↓↓↓
神咲さんちのみ~ゆちゃん
彼女はまだデビュー前にコンタクトして来て下さり、最初のアメンバーになって下さいましたし、なう機能が新設された時は、その日の内にフォローして下さいました

また時々はコメント下さったりしたものです

やがて彼女の努力が実ってデビュー出来た時は、我が事の様に嬉しかったものです


間もなく彼女のブログは「芸能人オフィシャルブログ」に昇格してリニューアルされ、それまでの様にコメントを付けても返信を頂ける事は無くなりましたし、グルッポメンバーの我々のブログにも中々訪問して頂けなくなりました

少し寂しい事ですが、それは彼女の仕事が順調で多忙であるという事であり、我々にとっては喜ばしい事です

然し、彼女のスケジュールを見ている内に疑問に思った事があったのです

それはファンによる撮影会の多さです

グラビアアイドルなのですから、撮影の仕事が入るのは当然ですし、立派な営業活動です

徹底した自己管理を怠らない彼女も、本当にプロフェッショナルだと尊敬しております

只、その様な催しを望むファンの心理というものが、私にはどうしても理解出来ないのです

勿論、ファンである芸能人を撮影したいという気持ちは判ります

然し、それは本来隠すべきもの、少し後ろめたいものの筈であって、堂々と表に出す性質のものではないでしょう

レースクイーンを追っかけるカメラ小僧達を見るとよく判ります

相手の何気ない仕草や表情を捕えて一瞬の内に撮影し、素早く離脱する彼等の動きは、まるで盗塁を狙う走者の如しであります

何故そんな動きをするのか

捕まってカメラを没収されるのを恐れているという事もあるでしょうが、彼等自身、それが決して上品な行為だとは言えないという事を判っているからです

心のどこかで恥じているからなのです

また、そうであるからこそ、相手を撮影するという行為は楽しいのです

撮影行為自体よりも、寧ろ、そのドキドキ感の方こそが楽しいのです

要は、少年期のスカートめくりの延長ですね、身も蓋もない言い方ですが


それをあからさまにオープンにされても、ちっとも楽しくないだろうと思えてなりません

「さあ、今から撮影OKでーす」
なんて言われても興ざめするだけだと思うのですが

第一、もし私がその場にいたとして、相手と目線が合ったりしたら、顔から火を噴いてカメラ放り出して逃げます




そんなド恥ずかしい、気持ち悪い空気に耐えられるものではございませんっ



我々が若い頃にはこんな催しはありませんでしたし、撮影などしようものなら、主催者側に半殺しにされて叩き出されるのがオチでした


ですから最近のファン心理というものは、些か理解し難いものがあります

万一、私が神咲みゆさんに会う機会があったなら、サインは頂きたいと思います

出来れば握手もしてもらいたいです

更にツーショットで写真を撮って頂ければ、もう御の字です

然し、水着姿の彼女を、目の前で撮らせてもらいたいとは全く思いません

前述させて頂きました様に、それは私には無い発想だからです

仮に皆さんがアイドルや女優だったとしたら、ファンによる撮影会を組んでほしいですか


そういう事を望むファンばかりだったら、気持ち悪いとは思いませんか


また、御自身の御主人や恋人がその種の撮影会が大好きで、それを全く隠さない方だったら、良い気分がしますか


是非教えて頂きたいのです



宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^-^)o(^0^)/