皆さんにおかれましては、先の記事に数々のプチメールやコメントを頂き、有難うございました

病院へも行き、御蔭様で今はすっかり回復しております
御心配をおかけしてすみませんでした
皆さんにいらぬ心配をかけてはならぬので黙っておりましたが、実は血尿が出てしまいまして、病院に行った所、急性の腎炎だと診断されたのです★
然し幸いな事に、血液と尿の検査の結果、極く軽微な文字通りの急性且つ一過性のものである事が判明致しましたので、特に薬を処方される事もなく、経過観察という事で済みました☆
勤務も休みませんでしたよ

只、全身に倦怠感があったので、体力の回復を図る為もあって、敢えてブログには触りませんでした。
読んでしまえば、どうしても御返事など書きたくなってしまいますからね
ですから、自分のブログを見たのも、つい先程の事なのです
皆さんからの温かいお見舞いと励ましのコメントやプチメールの数々、誠に有難く、嬉しく思います☆
この場を借りて篤く御礼申し上げます
有難うございました




と、本当はここで終わりたかったのですが、思い切って書いてしまいましょう、その前後の事も
迷ったのですが、私にはどうせもう怖いものなど無いんですから

尚、以下の文には、一カ所だけわざと違う漢字を当てる箇所があります
そのものずばりで書いてしまうとアク禁になってしまうおそれがあるからです
例の
「アメーバの健全なサイト運営にふさわしくない表現が含まれている可能性が云々」
というやつですね
ですから、不自然な漢字を見たら読みの音だけで判断して、意訳して読んで下さい
「あ~、そういう事ね
」
という様に
実は血尿の前に、ちょっとびっくりな前兆があったのです
その前夜の事ですが、私はある女性と逢っておりました
彼女は元々我社に勤めていたのですが、物好きにも私に好意を抱いてくれて、会社の皆には内緒にして一時期は恋人だった事もあります
然し冷静に考えてみると、彼女はまだまだ若くて綺麗で可能性があるというのに、私みたいなバツイチのくたびれた中年オヤジにくっついていてもろくな事はありません
私なんかには勿体ないし、もっと相応しい若い者と結ばれるべきなのです
そう考えた私は嫌がる彼女を無理矢理説得して別れる事にし、彼女は失意の内に退職してしまったのです

勿論、私にも未練はありましたが、彼女の為にはそうする事がベストだったと今でも信じております
その彼女から久しぶりに連絡があったのです
暫く見ない内に、彼女は一層美しくなった様でした
食事をした後、ワインの酔いも手伝って、以前の堅い決意などどこへやら、私は別の部分を堅くして彼女を自分の部屋に連れ込んでしまったのでございます
もうそこでやる事と言えば一つしかありませんわのう
ひひひひひひひ
彼女は予め日を選んでいたらしく
「今日は大丈夫だから
」
というので、思い切り頂かせてもらいました
禁欲期間が長かったせいもあってか、狂った様に精励恪勤したものでございますよ



無我夢中で三回もやってしまいました
この歳になってこんな体力が己に残っておるとは
まだまだ若い者には負けんぞ

さて終わってみると、彼女から溢れ出た私の聖駅がおかしいのです
真っ赤です

明らかに血なのです

違う意味で二人揃って腰が砕けてしまいました
血尿が出たのは、その翌朝の事です
更なる異常事態に慌てふためいた私は、すぐさま病院に駆け込み、診察を受けたのでごじゃりまする

その結果、前述した様に一過性の腎炎だった事が判明し、ホッとしたという次第です
医師によると、聖駅に血が混じった件も特に心配は無いとの事でした
彼女にも、すぐに結果を知らせてやりました
お互いに心から安堵しましたよ
私は、淋しい病気や梅の病気に罹る様な事をした覚えもなかったので、その点だけは心配していませんでしたが、何か悪性の病気だったら彼女にも大変な迷惑をかける事になってしまいますからね

その晩は全身の倦怠感を我慢して彼女を送って行きました
身体の事が一段落付いたのは良かったのですが、然しそれ以上に厄介な問題を抱え込んでしまった様です
というのも、彼女はまだ私に逢うつもりの様なのです
私も久しぶりに抱いた弱みがありますから、いきなり知らぬふりも出来ません
かと言って逢ってしまえば、彼女の魅力に抗し切れるかどうか
折角お互いの為に話し合って別れたというのに、これでは元の木阿弥になってしまいかねません
う~ん、困ったもんだ

何とも締まらない話ですが、こんな問題も抱え込んでしまった、煩悩まみれのアル中大佐なのでした

そういう訳で、またまた勝手に復活させて頂きます
誰にも文句は言わせませんぞ



まだまだしつこく暑いですが、皆さんにおかれましても、くれぐれも御身体を大切になさいます様に☆
良い日曜日を

ではまた明日









病院へも行き、御蔭様で今はすっかり回復しております

御心配をおかけしてすみませんでした

皆さんにいらぬ心配をかけてはならぬので黙っておりましたが、実は血尿が出てしまいまして、病院に行った所、急性の腎炎だと診断されたのです★

然し幸いな事に、血液と尿の検査の結果、極く軽微な文字通りの急性且つ一過性のものである事が判明致しましたので、特に薬を処方される事もなく、経過観察という事で済みました☆

勤務も休みませんでしたよ


只、全身に倦怠感があったので、体力の回復を図る為もあって、敢えてブログには触りませんでした。
読んでしまえば、どうしても御返事など書きたくなってしまいますからね

ですから、自分のブログを見たのも、つい先程の事なのです

皆さんからの温かいお見舞いと励ましのコメントやプチメールの数々、誠に有難く、嬉しく思います☆

この場を借りて篤く御礼申し上げます

有難うございました





と、本当はここで終わりたかったのですが、思い切って書いてしまいましょう、その前後の事も

迷ったのですが、私にはどうせもう怖いものなど無いんですから


尚、以下の文には、一カ所だけわざと違う漢字を当てる箇所があります

そのものずばりで書いてしまうとアク禁になってしまうおそれがあるからです

例の
「アメーバの健全なサイト運営にふさわしくない表現が含まれている可能性が云々」
というやつですね

ですから、不自然な漢字を見たら読みの音だけで判断して、意訳して読んで下さい

「あ~、そういう事ね
」という様に

実は血尿の前に、ちょっとびっくりな前兆があったのです

その前夜の事ですが、私はある女性と逢っておりました

彼女は元々我社に勤めていたのですが、物好きにも私に好意を抱いてくれて、会社の皆には内緒にして一時期は恋人だった事もあります

然し冷静に考えてみると、彼女はまだまだ若くて綺麗で可能性があるというのに、私みたいなバツイチのくたびれた中年オヤジにくっついていてもろくな事はありません

私なんかには勿体ないし、もっと相応しい若い者と結ばれるべきなのです

そう考えた私は嫌がる彼女を無理矢理説得して別れる事にし、彼女は失意の内に退職してしまったのです


勿論、私にも未練はありましたが、彼女の為にはそうする事がベストだったと今でも信じております

その彼女から久しぶりに連絡があったのです

暫く見ない内に、彼女は一層美しくなった様でした

食事をした後、ワインの酔いも手伝って、以前の堅い決意などどこへやら、私は別の部分を堅くして彼女を自分の部屋に連れ込んでしまったのでございます

もうそこでやる事と言えば一つしかありませんわのう

ひひひひひひひ

彼女は予め日を選んでいたらしく
「今日は大丈夫だから
」というので、思い切り頂かせてもらいました

禁欲期間が長かったせいもあってか、狂った様に精励恪勤したものでございますよ




無我夢中で三回もやってしまいました

この歳になってこんな体力が己に残っておるとは

まだまだ若い者には負けんぞ


さて終わってみると、彼女から溢れ出た私の聖駅がおかしいのです

真っ赤です


明らかに血なのです


違う意味で二人揃って腰が砕けてしまいました

血尿が出たのは、その翌朝の事です

更なる異常事態に慌てふためいた私は、すぐさま病院に駆け込み、診察を受けたのでごじゃりまする


その結果、前述した様に一過性の腎炎だった事が判明し、ホッとしたという次第です

医師によると、聖駅に血が混じった件も特に心配は無いとの事でした

彼女にも、すぐに結果を知らせてやりました

お互いに心から安堵しましたよ

私は、淋しい病気や梅の病気に罹る様な事をした覚えもなかったので、その点だけは心配していませんでしたが、何か悪性の病気だったら彼女にも大変な迷惑をかける事になってしまいますからね


その晩は全身の倦怠感を我慢して彼女を送って行きました

身体の事が一段落付いたのは良かったのですが、然しそれ以上に厄介な問題を抱え込んでしまった様です

というのも、彼女はまだ私に逢うつもりの様なのです

私も久しぶりに抱いた弱みがありますから、いきなり知らぬふりも出来ません

かと言って逢ってしまえば、彼女の魅力に抗し切れるかどうか

折角お互いの為に話し合って別れたというのに、これでは元の木阿弥になってしまいかねません

う~ん、困ったもんだ


何とも締まらない話ですが、こんな問題も抱え込んでしまった、煩悩まみれのアル中大佐なのでした


そういう訳で、またまた勝手に復活させて頂きます

誰にも文句は言わせませんぞ




まだまだしつこく暑いですが、皆さんにおかれましても、くれぐれも御身体を大切になさいます様に☆
良い日曜日を


ではまた明日







