閑話休題

という訳で、今日は今までに寄せて頂いた反応の中で、特に印象に残っているものを振り返ってみたいと思います
ペタ返しの旅に出てみるとよく判りますが、凡そコメントというものは、該当記事に対して好意的且つ賛意を表している場合が殆どです
仮に記事に賛成出来なかったとしても、大抵の方は一々反論したりせず、余程の事が無い限りスルーするのが普通だからでしょう
勿論、私もそうしております。
皆さんもそうなのではないでしょうか
然し、少数ながら、真っ向から異論反論をぶつけて来る方もおられます
まぁこれは私のブログの内容が内容ですから、致し方ない面もありますが
寧ろ反論を期待して、意識的に暴論極論に持っていく時もありますしね
真摯な反論を寄せて下さった方に対しては、プチメールで記事内容の主旨を説明させて頂く事にしております
これでほぼ解決しますね
失礼ながら、先様の読解力の問題である事が殆どだからです
然し、それが通用しない単なる無礼者はコメ返で切り捨て、二度とコンタクトは取りません
その種の方々に共通しているのは
「他人の言っている事を聞かない」
という事です
例えば私がAという主旨で記事を書いたとします。
然し、それにBとかC等の反論が予想される場合、当然の事ですがそれらを全て織り込み済みで記事を書く訳です
言わば次の様に
「だから私はAだと考えます。
然し、BやCという反論もあるかも知れません。
それについては………」
と、予め本文中で触れ、詳しく説明して前持って論破しておくのです
それにも拘わらず
「貴方はAと仰いますが、私はBだと思います」
と来る訳ですよ
だ~か~ら~、それについては本文中でしっかり触れてあるでしょう
ちゃんと記事を読んでコメントし・て・ま・す・か
はああぁぁ
馬鹿の相手は疲れるわ、ホンマ

こういう方は一度スイッチが入ってしまうと、記事の他の部分など目に入らないんでしょうね
こちらなりに出来るだけ丁寧に検証した本文中の反論など読んでいないに違いありません
そんな時間があったら反論を考える事に充てる方がマシだと考えているのでしょう
全く可哀相な方々です
他に驚いたのが、己を絶対者の立場に置き、こちらを徹底的に見下してくる者です
国母選手の事を書いた折には、世にも珍妙なるプチメールを頂戴致しました
概略はこういったものです
「貴方は可哀相な人ですね。
今回の大佐の記事は、事故の様なものだと考えております。
ですから、この事で大佐を悪く思ったりはしませんよ。
そんな貴方の事も、神様はきっと救って下さるでしょう」
以上の様に、私の記事に対する具体的な反論など一切記されておらず、己一人が高みに立って、唯私を哀れんでおりました
このイカれっぷりには暫く笑わせて頂きましたね


あまりに突き抜けた無礼さに逆に爽快感を覚え、腹も立ちませんでしたので、返信もしておりません
驚かれるかも知れませんが、実は私は未だこの方とは交流があるのです。
この方には詩の才能があり、読んでいて中々面白いからです
然し、記事の殆どが詩なので、如何なる思想信条を持っているのか、どの様な私生活を送っているのか、さっぱり見当もつきません
頭の中が全てメルヘンに占領されて日常生活に支障を来たさない様、祈るばかりです

無礼者と言えば、一人忘れられない方がいますね
この常識知らず、何を勘違いしたのか、初コメントからいきなり揚げ足取りをしてきたのです
記事中で「贈与税」と書くべき所を「相続税」と書いているから、今すぐ訂正しろというのです
勿論、そんなものは突っぱねましたが
記事の内容については全面的に賛同してくれたのですが、些か奇異な印象は否めませんでした
普通、初コメントで揚げ足取りから入るものでしょうか
皆さんは如何思われますか
この方とは暫く交流が続きまして度々訪問させて頂きましたが、中々に個性的なブログでしたよ
揚げ足取り好きは実生活でもそのままの様で
「職場で上司が書類の漢字を読み間違えたから、皆の前で指摘して大恥を書かせてやった」
とか
「私より一般教養が無い者が、大学を出たというだけで上司になっているのは許せない」
等々、歪んだ性格が余す所なく詰め込まれており、人間の妬みや醜さや業といったものを存分に観察させて頂きました

この方は主婦なのですが、ある時、我が子と自分の関係に触れて
「世の母親は自分の命より子供の命を優先するというが、私には理解出来ない。
私なら、子供と二人で海に落ちて、側に浮輪が一つしかなかったとしたら、躊躇う事なく子供を押しのけて浮輪を奪う。
これが正常なのであり、所詮、人間は自分が一番可愛いのだ。
子供の犠牲になる様な母親は唯の偽善者だ」
と書いておりました
これには流石の暴論野郎の私もドン引きしましたね
もうそろそろ交流を絶とうかと思い始めていたある日、例によって上から目線の割には的外れで無礼千万なコメントをつけて来たので、頃や良しと思い、コメ返で切り捨て、訪問も止めました
彼女がこれから先、破綻なく社会生活を営めるとは到底思えません
あの調子で育てられる御子様が可哀相でなりません
やはり第一印象というものは当たっている事が多いのですね、特に顔の見えないネット社会に於いては
おっと、誤解されては困るので申し上げておきますが、私は異論反論は大歓迎ですよ

冒頭でも少し述べました様に、それを期待して書く時もあるくらいです
実際、過去に議論を闘わせて絆が深まり、今や常連様となって度々コメントをつけて下さる方も多数おられます
遠慮は無用、怖がらずにどんどん反論して下さいね
私は優しい紳士ですよ
って自分で言うな

皆さんも、御自分の記事に変わった反応が寄せられた経験はございませんか
是非教えて頂きたいのです


宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^-^)o(^0^)/


という訳で、今日は今までに寄せて頂いた反応の中で、特に印象に残っているものを振り返ってみたいと思います

ペタ返しの旅に出てみるとよく判りますが、凡そコメントというものは、該当記事に対して好意的且つ賛意を表している場合が殆どです

仮に記事に賛成出来なかったとしても、大抵の方は一々反論したりせず、余程の事が無い限りスルーするのが普通だからでしょう

勿論、私もそうしております。
皆さんもそうなのではないでしょうか

然し、少数ながら、真っ向から異論反論をぶつけて来る方もおられます

まぁこれは私のブログの内容が内容ですから、致し方ない面もありますが

寧ろ反論を期待して、意識的に暴論極論に持っていく時もありますしね

真摯な反論を寄せて下さった方に対しては、プチメールで記事内容の主旨を説明させて頂く事にしております

これでほぼ解決しますね

失礼ながら、先様の読解力の問題である事が殆どだからです

然し、それが通用しない単なる無礼者はコメ返で切り捨て、二度とコンタクトは取りません

その種の方々に共通しているのは
「他人の言っている事を聞かない」
という事です

例えば私がAという主旨で記事を書いたとします。
然し、それにBとかC等の反論が予想される場合、当然の事ですがそれらを全て織り込み済みで記事を書く訳です

言わば次の様に
「だから私はAだと考えます。
然し、BやCという反論もあるかも知れません。
それについては………」
と、予め本文中で触れ、詳しく説明して前持って論破しておくのです

それにも拘わらず
「貴方はAと仰いますが、私はBだと思います」
と来る訳ですよ

だ~か~ら~、それについては本文中でしっかり触れてあるでしょう

ちゃんと記事を読んでコメントし・て・ま・す・か

はああぁぁ

馬鹿の相手は疲れるわ、ホンマ


こういう方は一度スイッチが入ってしまうと、記事の他の部分など目に入らないんでしょうね

こちらなりに出来るだけ丁寧に検証した本文中の反論など読んでいないに違いありません

そんな時間があったら反論を考える事に充てる方がマシだと考えているのでしょう

全く可哀相な方々です

他に驚いたのが、己を絶対者の立場に置き、こちらを徹底的に見下してくる者です

国母選手の事を書いた折には、世にも珍妙なるプチメールを頂戴致しました

概略はこういったものです

「貴方は可哀相な人ですね。
今回の大佐の記事は、事故の様なものだと考えております。
ですから、この事で大佐を悪く思ったりはしませんよ。
そんな貴方の事も、神様はきっと救って下さるでしょう」
以上の様に、私の記事に対する具体的な反論など一切記されておらず、己一人が高みに立って、唯私を哀れんでおりました

このイカれっぷりには暫く笑わせて頂きましたね



あまりに突き抜けた無礼さに逆に爽快感を覚え、腹も立ちませんでしたので、返信もしておりません

驚かれるかも知れませんが、実は私は未だこの方とは交流があるのです。
この方には詩の才能があり、読んでいて中々面白いからです

然し、記事の殆どが詩なので、如何なる思想信条を持っているのか、どの様な私生活を送っているのか、さっぱり見当もつきません

頭の中が全てメルヘンに占領されて日常生活に支障を来たさない様、祈るばかりです


無礼者と言えば、一人忘れられない方がいますね

この常識知らず、何を勘違いしたのか、初コメントからいきなり揚げ足取りをしてきたのです

記事中で「贈与税」と書くべき所を「相続税」と書いているから、今すぐ訂正しろというのです

勿論、そんなものは突っぱねましたが

記事の内容については全面的に賛同してくれたのですが、些か奇異な印象は否めませんでした

普通、初コメントで揚げ足取りから入るものでしょうか

皆さんは如何思われますか

この方とは暫く交流が続きまして度々訪問させて頂きましたが、中々に個性的なブログでしたよ

揚げ足取り好きは実生活でもそのままの様で
「職場で上司が書類の漢字を読み間違えたから、皆の前で指摘して大恥を書かせてやった」
とか
「私より一般教養が無い者が、大学を出たというだけで上司になっているのは許せない」
等々、歪んだ性格が余す所なく詰め込まれており、人間の妬みや醜さや業といったものを存分に観察させて頂きました


この方は主婦なのですが、ある時、我が子と自分の関係に触れて
「世の母親は自分の命より子供の命を優先するというが、私には理解出来ない。
私なら、子供と二人で海に落ちて、側に浮輪が一つしかなかったとしたら、躊躇う事なく子供を押しのけて浮輪を奪う。
これが正常なのであり、所詮、人間は自分が一番可愛いのだ。
子供の犠牲になる様な母親は唯の偽善者だ」
と書いておりました

これには流石の暴論野郎の私もドン引きしましたね

もうそろそろ交流を絶とうかと思い始めていたある日、例によって上から目線の割には的外れで無礼千万なコメントをつけて来たので、頃や良しと思い、コメ返で切り捨て、訪問も止めました

彼女がこれから先、破綻なく社会生活を営めるとは到底思えません

あの調子で育てられる御子様が可哀相でなりません

やはり第一印象というものは当たっている事が多いのですね、特に顔の見えないネット社会に於いては

おっと、誤解されては困るので申し上げておきますが、私は異論反論は大歓迎ですよ


冒頭でも少し述べました様に、それを期待して書く時もあるくらいです

実際、過去に議論を闘わせて絆が深まり、今や常連様となって度々コメントをつけて下さる方も多数おられます

遠慮は無用、怖がらずにどんどん反論して下さいね

私は優しい紳士ですよ

って自分で言うな


皆さんも、御自分の記事に変わった反応が寄せられた経験はございませんか

是非教えて頂きたいのです



宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^-^)o(^0^)/