私が以前から訪問していたブログに、ある子役の女の子のブログがあります
歳の頃は小学校高学年くらい、子役と言っても決してメジャーではなく、寧ろ研修中の様な段階で、メディアへの露出にしても、時たまCMに一瞬映る程度で、彼女のブログもオフィシャルブログではありません
昨年末くらいまでの彼女のブログは、日々の学校生活や家庭の事、様々なレッスンの模様やたまに入る仕事の事などが子供らしく素直に生き生きと綴られ、微笑ましく感じる記事ばかりで安心して読む事が出来ました
所が年明けくらいから、内容が段々と変質し始めたのです。
先ず更新頻度が激減しました。
それまで主流だった日常生活の記述は全く影を潜め、替わって政治的発言が見られる様になって来たのです
驚きました。
それまで彼女は、そんな記事等書いた事がなかったからです
それだけならば精神や思想の成長と捉える事も出来ますが、記事を読む限り、彼女の内面には、とてもそんな呑気な事を言っていられない劇的な変化が起こっていたのです
それは、まるで途中から書き手が替わったのではないかと疑わせる程の変貌ぶりでした
彼女は徹底的に共産主義を礼賛し始めたのです

文体もそれまでの様な素直で明るいものから、妙に斜に構えた、明らかに他人を見下す様なものに変わって行きました
それに伴い、コメントも激減し、寧ろゼロである時の方が多くなって行きました
初めの内は
「何か変な思想にかぶれたかな?
視野が狭いし、勉強不足で幼いなぁ」
と苦笑していた私も、段々と不安に思う様になりました
その頃から共産主義の礼賛ばかりでなく、自由主義民主主義の否定へと症状が進行しつつあったからです
その頃からは、逆に更新が異常に頻繁になり始めました。
危惧していた通り、その内容は最終段階に移行し始めておりました。
そう、自由主義や民主主義、愛国心の否定だけでなく、それを信奉する体制や人々への下品極まる誹謗中傷と排撃です
愛国者を利己主義で器の小さい人間と罵ったり、自由主義は破綻理論であって、共産主義こそが勝利すると叫んだりと、以前とは似ても似つかぬ、全く余裕も遊びもない、共産党青年部のオルグの如き代物へ成り果ててしまったのです

心配になった私は
「君の考えはあまりに無知で滑稽であるから、もう一度よく勉強して出直すべきだ」
という内容のコメントを入れました
するとそれに対して
「意見を言ってはいけないんですか!?
辞めさせたいんですか!?
ものには言い方があると思います!」
と些かヒステリックなレスが返って来ました
子供相手に大人気ないという事は判っていましたが
「辞めさせるつもり等毛頭ないが、君の視野は狭過ぎる。
もう少し多角的に物事を見ないと、本質を見極める事は出来ない」
と再度返信しました
それは昨日の事ですが、未だに返信はありません。
当たり前の話です。
如何にイキがってみた所で所詮は小学生、大人に勝てる筈がないのです。
些か大人気ない、ちょっと可哀相な事をしてしまいましたが、これを機に彼女が目覚めてくれる事を願って止みません
私は、彼女の変化は周りの責任だと思います。
悪いのは彼女ではなく、周囲の大人なのです

彼女のブログが変質して行った時期に、おそらく共産主義者が彼女に近付き、影響を及ぼしたのでしょう
それは教師かも知れませんし、仕事の関係者かも知れません。
何れにせよ、何者かの力が働いているのは間違いありません

彼女のブログには「資本論」や「空想から科学へ」等からの引用だと一目で判る箇所が多数存在したからです
御存知の通り、これらはマルクス・レーニン主義者のバイブルです。
少し考えれば判る事ですが、小学生の女の子、しかも芸能界で仕事をしようとしている子供が、自分からそんな本を読む筈がありません
共産主義にかぶれた馬鹿者が、彼女に取り入って読ませたに違いないのです

年端も行かぬいたいけな少女を、あんな破綻した赤色思想に染め上げてしまう権利など誰にもない

それは最も罪深い行為なのです

子供から健全な思考能力を奪い、特定の思想勢力の走狗とする事など絶対に許されないのです

そんな行為は家庭を溶解させ、社会を壊し、ひいては国家を瓦解させる、許されざる反社会行動に他なりません


さて、皆さんの周りには、狂信的な思想やユニークな思想をお持ちの方はいらっしゃいませんか
その様な方とは如何にして接しておられますか
また、その様な方から何か迷惑を蒙った御経験はありませんか
是非お聞かせ願いたいのです


宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^-^)o(^0^)/

歳の頃は小学校高学年くらい、子役と言っても決してメジャーではなく、寧ろ研修中の様な段階で、メディアへの露出にしても、時たまCMに一瞬映る程度で、彼女のブログもオフィシャルブログではありません

昨年末くらいまでの彼女のブログは、日々の学校生活や家庭の事、様々なレッスンの模様やたまに入る仕事の事などが子供らしく素直に生き生きと綴られ、微笑ましく感じる記事ばかりで安心して読む事が出来ました

所が年明けくらいから、内容が段々と変質し始めたのです。
先ず更新頻度が激減しました。
それまで主流だった日常生活の記述は全く影を潜め、替わって政治的発言が見られる様になって来たのです

驚きました。
それまで彼女は、そんな記事等書いた事がなかったからです

それだけならば精神や思想の成長と捉える事も出来ますが、記事を読む限り、彼女の内面には、とてもそんな呑気な事を言っていられない劇的な変化が起こっていたのです

それは、まるで途中から書き手が替わったのではないかと疑わせる程の変貌ぶりでした

彼女は徹底的に共産主義を礼賛し始めたのです


文体もそれまでの様な素直で明るいものから、妙に斜に構えた、明らかに他人を見下す様なものに変わって行きました

それに伴い、コメントも激減し、寧ろゼロである時の方が多くなって行きました

初めの内は
「何か変な思想にかぶれたかな?
視野が狭いし、勉強不足で幼いなぁ」
と苦笑していた私も、段々と不安に思う様になりました
その頃から共産主義の礼賛ばかりでなく、自由主義民主主義の否定へと症状が進行しつつあったからです

その頃からは、逆に更新が異常に頻繁になり始めました。
危惧していた通り、その内容は最終段階に移行し始めておりました。
そう、自由主義や民主主義、愛国心の否定だけでなく、それを信奉する体制や人々への下品極まる誹謗中傷と排撃です

愛国者を利己主義で器の小さい人間と罵ったり、自由主義は破綻理論であって、共産主義こそが勝利すると叫んだりと、以前とは似ても似つかぬ、全く余裕も遊びもない、共産党青年部のオルグの如き代物へ成り果ててしまったのです


心配になった私は
「君の考えはあまりに無知で滑稽であるから、もう一度よく勉強して出直すべきだ」
という内容のコメントを入れました

するとそれに対して
「意見を言ってはいけないんですか!?
辞めさせたいんですか!?
ものには言い方があると思います!」
と些かヒステリックなレスが返って来ました

子供相手に大人気ないという事は判っていましたが
「辞めさせるつもり等毛頭ないが、君の視野は狭過ぎる。
もう少し多角的に物事を見ないと、本質を見極める事は出来ない」
と再度返信しました

それは昨日の事ですが、未だに返信はありません。
当たり前の話です。
如何にイキがってみた所で所詮は小学生、大人に勝てる筈がないのです。
些か大人気ない、ちょっと可哀相な事をしてしまいましたが、これを機に彼女が目覚めてくれる事を願って止みません

私は、彼女の変化は周りの責任だと思います。
悪いのは彼女ではなく、周囲の大人なのです


彼女のブログが変質して行った時期に、おそらく共産主義者が彼女に近付き、影響を及ぼしたのでしょう

それは教師かも知れませんし、仕事の関係者かも知れません。
何れにせよ、何者かの力が働いているのは間違いありません


彼女のブログには「資本論」や「空想から科学へ」等からの引用だと一目で判る箇所が多数存在したからです

御存知の通り、これらはマルクス・レーニン主義者のバイブルです。
少し考えれば判る事ですが、小学生の女の子、しかも芸能界で仕事をしようとしている子供が、自分からそんな本を読む筈がありません

共産主義にかぶれた馬鹿者が、彼女に取り入って読ませたに違いないのです


年端も行かぬいたいけな少女を、あんな破綻した赤色思想に染め上げてしまう権利など誰にもない


それは最も罪深い行為なのです


子供から健全な思考能力を奪い、特定の思想勢力の走狗とする事など絶対に許されないのです


そんな行為は家庭を溶解させ、社会を壊し、ひいては国家を瓦解させる、許されざる反社会行動に他なりません



さて、皆さんの周りには、狂信的な思想やユニークな思想をお持ちの方はいらっしゃいませんか

その様な方とは如何にして接しておられますか

また、その様な方から何か迷惑を蒙った御経験はありませんか

是非お聞かせ願いたいのです



宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^-^)o(^0^)/