ちょっとしたハプニングの為、昨夜は午前様の上、今日は始発出社
そのお陰で今日は15時退勤出来ましたが、少々お疲れの為、申し訳ありませんがペタのお返しは明日にさせて下さいませ
最近こればっかりだな~
いかんとは思っているんですが
所で今日は皆さんにお尋ねしたい事があるのです。
前々から疑問に思っている事で、会社の同僚や部下、友人知人に訊いてみても、図書館に行ったりググって調べても判らないのです


先ずは、痴漢事件を伝えるニュース番組に使われる映像についてです。
皆さんも御覧になった事があるでしょうが、キャスターがそのニュースを読み上げている時、必ずと言って良いほど駅のホームを歩く女性の脚が映し出されます
相当多くの方々の脚を撮影しており、殆どが実に美しい脚ばかりです
細過ぎず太過ぎず、実に素晴らしいバランスのとれたおみ脚を拝ませて頂けるのは、大変嬉しい事でございますすすすっ
私の様な超一流の変態脚フェチ野郎にとりましては、正に堪らない映像と申せましょう
うむうむ眼福じゃ眼福じゃ

結構結構

ひひひひひ

いや失礼致しました
私が疑問に思うのは、あの様な不特定多数の女性を撮影するのは何と羨ましい、いや違う、明らかな違法行為なのではないのかという事です
事前に了承を得たエキストラを使った撮影なら、著作権との関係で、番組中にその事を告知する義務があります。
然し、それが無い所を見ると、隠し撮りした映像だとしか思えません
先にも述べました様に、これは一般的な通勤風景を捕らえた映像ではなく、完全に女性の脚だけを狙って撮影されたものなのです
本人達の同意もなく勝手にこんなものを撮影し、あまつさえテレビ画面で垂れ流す等言語道断、以っての外です

明らかな違法行為の筈です

であるならば、警察は何故現状を放置しているのでしょうか

おかしいとは思いませんか

とは言え、私が見落としている部分があり、実は法的には全く問題無いのかも知れません。
この事に関して御存知の方がいらっしゃいましたら、どうか御教示願います
もう一点、これは相当古い話になりますが、オウム真理教の者どもが衆院選に立候補した時の話です。
この時に麻原彰晃が新實智光に対して、電話で激しく叱責する様子が、何者かの手によって盗聴されテープに録音されました
このテープは、後に地下鉄サリン事件に代表される一連のオウム騒動の折、報道番組で頻繁に流されましたから、御記憶の方も多いのではないでしょうか
私が疑問に思うのは、誰もこのテープの由来について問題提起しなかった事です。
当時は今と違い、捜査機関にすら電話盗聴は許可されておらず、明白な違法行為と定義付けられておりました
その上、当時は特定の相手の電話を盗聴するには高度な専門技術が必要であり、民間の報道機関やジャーナリストにそのノウハウがあったとは考え難いのです
また、繰り返しになりますが、万一仮にそれが可能であったとしても、自ら連日放送し続けたテープが、そんな違法な手段を講じて録音した物だという事が発覚したりしたら、捜査機関の立入調査はおろか、間違いなく放送事業者資格免許を剥奪されてしまいます
以上の事から、問題のテープは、彼等が自分達で録音した物でないという事は確実と思われます
となると、件の電話を盗聴しテープを作成したのは、警察の公安部門か公安調査庁しか考えられません
公安は実際に過去何度か、当時違法だった盗聴を実施した事があり、それが発覚する度に大量の処分者を出して来ました
共産党の宮本議長宅の電話盗聴事件など、典型的な例だと言えるでしょう。
然し、ここで疑問が湧いて来ます。
確かに坂本弁護士一家事件や各地への信者進出に伴うトラブルは発生していたものの、当時オウムはさほど注目される団体ではなかったのです
実際、当時の警察は、坂本弁護士一家を特定家出人として認定するに止まりましたし、オウムが抱えていた様々なトラブルにしても、相手方とはほぼ円満解決に近い和解を結んでおりました。
オウムが北朝鮮と関係を持ったり、独自で各種の武器製造を始めたのはずっと後の事で、この時代の事は一連の裁判でも明らかにされています
当時は過激派や朝鮮総連の活動の方が余程派手でしたし、社会問題化しておりました。
創価学会が宗門と激しく対立を始めたのも、確かこの頃です
つまり警察の公安部門や公安調査庁が、当時オウムに関心を持った理由が判らないのです
彼等は、その職種の特殊性から、慢性的な人手不足に苦しんでおり、一介の弱小新興宗教団体に関わる余裕等なかった筈なのです
然し、様々な状況を勘案してみると、件のテープの作成者は彼等以外にはありえません
これは一体どういう事なのでしょうか
また、当時のマスコミの動きにも疑問を感じたものです。
前述の通り、件のテープの情報は公安から報道機関にリークされたものだという事は、ほぼ間違いないでしょう
然し、くどい様ですが前述の通り、当時は警察機関ですら盗聴は認められていなかったのです
違法行為だったのです
然しマスコミは、誰一人この観点に立ってテープの由来について追及しようとはしませんでした
当時は勿論、今に至るも、その観点からの報道や検証は一切為されておりません
一連のオウム事件の折の容疑者の微罪逮捕を声高に批判した朝日新聞やテレ朝も、警察や自衛隊等の不祥事を発見すると大喜びで書き立て騒ぎ立てる毎日新聞やTBSも、この事については全く触れておりません
また、数多の優秀なジャーナリストも、全く誰一人として件の盗聴テープの由来について問題にしていないのです
これはどうした事なのでしょうか
考えてみれば、恐ろしい事だと思いませんか

以上、未だに解けぬささやかな疑問でございました
私の疑問に答えて頂ける方はいらっしゃいませんか

また、この事共について、皆さんは如何思われますか

是非お聞かせ願いたいのです


宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^-^)o(^0^)/

そのお陰で今日は15時退勤出来ましたが、少々お疲れの為、申し訳ありませんがペタのお返しは明日にさせて下さいませ

最近こればっかりだな~

いかんとは思っているんですが

所で今日は皆さんにお尋ねしたい事があるのです。
前々から疑問に思っている事で、会社の同僚や部下、友人知人に訊いてみても、図書館に行ったりググって調べても判らないのです



先ずは、痴漢事件を伝えるニュース番組に使われる映像についてです。
皆さんも御覧になった事があるでしょうが、キャスターがそのニュースを読み上げている時、必ずと言って良いほど駅のホームを歩く女性の脚が映し出されます

相当多くの方々の脚を撮影しており、殆どが実に美しい脚ばかりです

細過ぎず太過ぎず、実に素晴らしいバランスのとれたおみ脚を拝ませて頂けるのは、大変嬉しい事でございますすすすっ

私の様な超一流の変態脚フェチ野郎にとりましては、正に堪らない映像と申せましょう

うむうむ眼福じゃ眼福じゃ


結構結構


ひひひひひ


いや失礼致しました

私が疑問に思うのは、あの様な不特定多数の女性を撮影するのは何と羨ましい、いや違う、明らかな違法行為なのではないのかという事です

事前に了承を得たエキストラを使った撮影なら、著作権との関係で、番組中にその事を告知する義務があります。
然し、それが無い所を見ると、隠し撮りした映像だとしか思えません

先にも述べました様に、これは一般的な通勤風景を捕らえた映像ではなく、完全に女性の脚だけを狙って撮影されたものなのです

本人達の同意もなく勝手にこんなものを撮影し、あまつさえテレビ画面で垂れ流す等言語道断、以っての外です


明らかな違法行為の筈です


であるならば、警察は何故現状を放置しているのでしょうか


おかしいとは思いませんか


とは言え、私が見落としている部分があり、実は法的には全く問題無いのかも知れません。
この事に関して御存知の方がいらっしゃいましたら、どうか御教示願います

もう一点、これは相当古い話になりますが、オウム真理教の者どもが衆院選に立候補した時の話です。
この時に麻原彰晃が新實智光に対して、電話で激しく叱責する様子が、何者かの手によって盗聴されテープに録音されました

このテープは、後に地下鉄サリン事件に代表される一連のオウム騒動の折、報道番組で頻繁に流されましたから、御記憶の方も多いのではないでしょうか

私が疑問に思うのは、誰もこのテープの由来について問題提起しなかった事です。
当時は今と違い、捜査機関にすら電話盗聴は許可されておらず、明白な違法行為と定義付けられておりました

その上、当時は特定の相手の電話を盗聴するには高度な専門技術が必要であり、民間の報道機関やジャーナリストにそのノウハウがあったとは考え難いのです

また、繰り返しになりますが、万一仮にそれが可能であったとしても、自ら連日放送し続けたテープが、そんな違法な手段を講じて録音した物だという事が発覚したりしたら、捜査機関の立入調査はおろか、間違いなく放送事業者資格免許を剥奪されてしまいます

以上の事から、問題のテープは、彼等が自分達で録音した物でないという事は確実と思われます

となると、件の電話を盗聴しテープを作成したのは、警察の公安部門か公安調査庁しか考えられません

公安は実際に過去何度か、当時違法だった盗聴を実施した事があり、それが発覚する度に大量の処分者を出して来ました

共産党の宮本議長宅の電話盗聴事件など、典型的な例だと言えるでしょう。
然し、ここで疑問が湧いて来ます。
確かに坂本弁護士一家事件や各地への信者進出に伴うトラブルは発生していたものの、当時オウムはさほど注目される団体ではなかったのです

実際、当時の警察は、坂本弁護士一家を特定家出人として認定するに止まりましたし、オウムが抱えていた様々なトラブルにしても、相手方とはほぼ円満解決に近い和解を結んでおりました。
オウムが北朝鮮と関係を持ったり、独自で各種の武器製造を始めたのはずっと後の事で、この時代の事は一連の裁判でも明らかにされています
当時は過激派や朝鮮総連の活動の方が余程派手でしたし、社会問題化しておりました。
創価学会が宗門と激しく対立を始めたのも、確かこの頃です

つまり警察の公安部門や公安調査庁が、当時オウムに関心を持った理由が判らないのです

彼等は、その職種の特殊性から、慢性的な人手不足に苦しんでおり、一介の弱小新興宗教団体に関わる余裕等なかった筈なのです

然し、様々な状況を勘案してみると、件のテープの作成者は彼等以外にはありえません

これは一体どういう事なのでしょうか

また、当時のマスコミの動きにも疑問を感じたものです。
前述の通り、件のテープの情報は公安から報道機関にリークされたものだという事は、ほぼ間違いないでしょう

然し、くどい様ですが前述の通り、当時は警察機関ですら盗聴は認められていなかったのです

違法行為だったのです

然しマスコミは、誰一人この観点に立ってテープの由来について追及しようとはしませんでした

当時は勿論、今に至るも、その観点からの報道や検証は一切為されておりません

一連のオウム事件の折の容疑者の微罪逮捕を声高に批判した朝日新聞やテレ朝も、警察や自衛隊等の不祥事を発見すると大喜びで書き立て騒ぎ立てる毎日新聞やTBSも、この事については全く触れておりません

また、数多の優秀なジャーナリストも、全く誰一人として件の盗聴テープの由来について問題にしていないのです

これはどうした事なのでしょうか

考えてみれば、恐ろしい事だと思いませんか


以上、未だに解けぬささやかな疑問でございました

私の疑問に答えて頂ける方はいらっしゃいませんか


また、この事共について、皆さんは如何思われますか


是非お聞かせ願いたいのです



宜しくお願い申し上げます
m(__)mo(^-^)o(^0^)/