昨日は愛子内親王殿下に対して暴力的行為を働いたクソガキどもについて述べさせて頂きましたが、例によって今日もTBS系の「朝ズバ」は一貫して加害クソガキの肩を持つ報道を垂れ流していた様です
曰く
「こんな事は子供達の間では普通に起こる事なのだから、一々取り上げる必要はない」
「開かれた皇室というのならば、これは寧ろ喜ばしい事であり、愛子さん(畏れ多くも内親王殿下と呼ばす、本当にこう言っていたのです)に逞しくなってもらう良い機会だ」
等々

こういう電波ゴキブリは現代日本の癌病巣であり、これら(彼等とは言いません)の駆除(殺すとは言いません)こそが、公衆衛生保持の第一線に立つべき厚生労働省の職務である事は明白です
相手は害虫なのですから、人間様を対象とした法律など適用外ですし、当然の事ながら裁判等不要です
虫の為に貴重な税金を投入するなど、正に「事業仕分け」の対象とすべきでしょう
然し始末の悪い事に、この新種のゴキブリは外見は人間と同じで、しかも人語を話すという能力を持つのです
平常時であれば天然記念物として保護する所ですが、こやつらは分を弁えず、あたかも己らが人間だと思っている様です

とんでもない勘違い虫類です
もうこうなったら仕方ないでしょう
これらを絶滅させる外ありません
前述の如く、この任には厚生労働省に新たな部署を設けて対応させる事が必要になって参ります
新設される部署名は「害虫清掃部
」で決まりです
ここで絶対に忘れてはならないポイントは、この
です
この
マークこそが、害虫から人間社会を護る目的を持って新設されたこの部署の崇高な意味を象徴してるのです
真に感動的ではありませんか
具体的な話ですが、この部署の目的はヒト型害虫駆除でありますから、全員に小型機関銃の携行を義務付けなければなりません
しかも警察官の場合と違い、彼等には何時如何なる場合においても職務を遂行する義務と権限を与えるのです
対象害虫にどの様な行為を働くかは該当係員の自由裁量とします
何しろ相手は害虫であり、人間ではないのですから、人間を対象とした法律に触れない限り、任務遂行の為の行為は全て免責されるものとします
言うまでもありませんが、害虫認定された物から九親等以内の物や交友関係があった物、恋人は自動的に害虫とされます
胎内にいる物も同じです。
子供には責任がない等というのはとんでもない詭弁です
そやつらは害虫の精子若しくは卵子として自分自身の意志で生まれて来たという自己責任があり、許されざる大罪を負っているのですから
また、万一害虫類と心を通じた者は、理由の如何を問わず直ちに人間資格を剥奪されるものとします
つまり、日本国民総員を以って害虫どもの撲滅に邁進するのです
そして害虫どもが絶滅する日までは、毎年一度ドーム球場等で「駆除祭り」を開催するのです
そこではその年に捕獲された代表的な害虫どもの駆除を公開し、全国ネットでテレビ中継させます
昔ながらの鋸引きや、手足を一本ずつもいでいくのも一興ですね

他には中国で昔行われていたトロ火火炙りや、麻酔無しの内臓摘出ショー等が楽しめます

そして、このカーニバルの目玉イベントとして、害虫家族の集団強姦を実施するのです


抽選に当たった「人間」は、害虫一族と認定された物の中から任意で相手を選び出し、好き放題にれいぷする事が出来るのです


これには一つだけルールを設けましょう。
父の目の前で娘を、夫の目の前で妻を、恋人(男)の目の前で恋人(女)を辱めるのです
そうでなければ何の意味もありません
「うおおお~~っっ!
頼むからやめてくれ~~っっ!
私が悪うございました!!
許して下さい!!」
という害虫どもの阿鼻叫喚を聞きながらの行為に伴う絶頂は、正に極楽浄土でありましょう

如何でしょう。
これこそが、かつて如何なる芸術家も描き得なかった、普遍的人間愛に満ち溢れた、神聖且つ尊い行為であると思いませんか

あらゆる「美」を体現したものだとは思いませんか

これが実現した時に予想される神々しい光景に比べると、数多の宗教画など子供騙しに思えてならないのですが
皆さんは如何思われますか



曰く
「こんな事は子供達の間では普通に起こる事なのだから、一々取り上げる必要はない」
「開かれた皇室というのならば、これは寧ろ喜ばしい事であり、愛子さん(畏れ多くも内親王殿下と呼ばす、本当にこう言っていたのです)に逞しくなってもらう良い機会だ」
等々


こういう電波ゴキブリは現代日本の癌病巣であり、これら(彼等とは言いません)の駆除(殺すとは言いません)こそが、公衆衛生保持の第一線に立つべき厚生労働省の職務である事は明白です

相手は害虫なのですから、人間様を対象とした法律など適用外ですし、当然の事ながら裁判等不要です

虫の為に貴重な税金を投入するなど、正に「事業仕分け」の対象とすべきでしょう

然し始末の悪い事に、この新種のゴキブリは外見は人間と同じで、しかも人語を話すという能力を持つのです

平常時であれば天然記念物として保護する所ですが、こやつらは分を弁えず、あたかも己らが人間だと思っている様です


とんでもない勘違い虫類です

もうこうなったら仕方ないでしょう

これらを絶滅させる外ありません

前述の如く、この任には厚生労働省に新たな部署を設けて対応させる事が必要になって参ります

新設される部署名は「害虫清掃部
」で決まりです
ここで絶対に忘れてはならないポイントは、この
です
この
マークこそが、害虫から人間社会を護る目的を持って新設されたこの部署の崇高な意味を象徴してるのです
真に感動的ではありませんか

具体的な話ですが、この部署の目的はヒト型害虫駆除でありますから、全員に小型機関銃の携行を義務付けなければなりません

しかも警察官の場合と違い、彼等には何時如何なる場合においても職務を遂行する義務と権限を与えるのです

対象害虫にどの様な行為を働くかは該当係員の自由裁量とします

何しろ相手は害虫であり、人間ではないのですから、人間を対象とした法律に触れない限り、任務遂行の為の行為は全て免責されるものとします

言うまでもありませんが、害虫認定された物から九親等以内の物や交友関係があった物、恋人は自動的に害虫とされます

胎内にいる物も同じです。
子供には責任がない等というのはとんでもない詭弁です

そやつらは害虫の精子若しくは卵子として自分自身の意志で生まれて来たという自己責任があり、許されざる大罪を負っているのですから

また、万一害虫類と心を通じた者は、理由の如何を問わず直ちに人間資格を剥奪されるものとします

つまり、日本国民総員を以って害虫どもの撲滅に邁進するのです

そして害虫どもが絶滅する日までは、毎年一度ドーム球場等で「駆除祭り」を開催するのです

そこではその年に捕獲された代表的な害虫どもの駆除を公開し、全国ネットでテレビ中継させます

昔ながらの鋸引きや、手足を一本ずつもいでいくのも一興ですね


他には中国で昔行われていたトロ火火炙りや、麻酔無しの内臓摘出ショー等が楽しめます


そして、このカーニバルの目玉イベントとして、害虫家族の集団強姦を実施するのです



抽選に当たった「人間」は、害虫一族と認定された物の中から任意で相手を選び出し、好き放題にれいぷする事が出来るのです



これには一つだけルールを設けましょう。
父の目の前で娘を、夫の目の前で妻を、恋人(男)の目の前で恋人(女)を辱めるのです

そうでなければ何の意味もありません

「うおおお~~っっ!
頼むからやめてくれ~~っっ!
私が悪うございました!!
許して下さい!!」
という害虫どもの阿鼻叫喚を聞きながらの行為に伴う絶頂は、正に極楽浄土でありましょう


如何でしょう。
これこそが、かつて如何なる芸術家も描き得なかった、普遍的人間愛に満ち溢れた、神聖且つ尊い行為であると思いませんか


あらゆる「美」を体現したものだとは思いませんか


これが実現した時に予想される神々しい光景に比べると、数多の宗教画など子供騙しに思えてならないのですが

皆さんは如何思われますか


