さてバンクーバー五輪においては、遂に我が日本選手団の加藤選手と長島選手が男子スピードスケート種目でメダルを獲得致しました

万歳
万歳
また、惜しくもメダルに届かなかったとは言え、モーグル競技での上村愛子選手の滑りは本当に素晴らしかった

上村愛子選手、有難う
泣く事はありませんよ
貴女は本当に良くやった
胸を張って日本に帰って来て下さい
我々日本国民は貴女を誇りに思います
本当なら上記の様な記事で終わりたいのですが、やはり昨日の続きを書かない訳には行きませんね
では早速行かせて頂きます
昨日一昨日と国母選手の振る舞いを取り上げて、公私の峻別の重要性と最低限の公共道徳について述べさせて頂きましたが、どうせ彼や朝青龍の様な者には馬耳東風でしょう
前述させて頂いた事を知らないのではなく、彼等の場合は明らかにそれを十分承知した上で故意に無視しているのですから
昨日までは主に国母選手の事について述べて参りましたので、少し昔に朝青龍がインタビューに応じた時のやり取りの事を書かせて頂きます
インタビュアーに品格について質問された彼は
「品格って言ってもね、俺は別に他人に合わせる必要は無いと思うんだよね」
と答えておりました
つまり
「俺が人に合わせる必要は無い。
お前らが俺様に合わせろ」
と言っている訳です
そこには徹底した利己主義に裏打ちされた幼児性と異様に肥大した自我が存在するだけであり、社会性や公徳心と言った概念が欠片も見られません
言うまでもなく国母選手も同じです。
彼の言動を見れば一目瞭然でしょう。
彼等にとって社会性等といったものは唾棄すべき概念でしか無く、他者に対する慮りには無縁であるにも拘わらず、他者が己に対する時だけはそれを無限に要求するのです
また、それを当然の権利だと思っているのです
つまり彼等は我々が構成する社会に不可欠な規範というものを嘲笑し、あからさまに挑戦状を叩き付けて来た訳です
この様な輩には如何に対処すべきか
答えは簡単です。
我々もまた、彼等に対するに、彼等の流儀で接してやれば良いのです
例えば国母選手に対しては、彼の成績が奮わなかった場合には
「あんな服装や態度をとるからだ」
と非難し、仮に上位入賞を果たしたとしても
「勝てば良いというものでは無い。
そんなメダルには何の価値も無い」
と全マスコミを挙げて糾弾し、出来る事ならスタジオに呼んで朝ナマ形式で徹底的に吊るし上げ、自我の崩壊に追い込んで発狂させてやれば良いのです
これは全く過激でも何でもない極く穏当な方法であり、相当に生温いやり方なのですが、それでも彼と同種の人間にとっては重大な警告になる事でしょう
なぁに、21歳というガキの分際で世間を舐めてかかっている様な奴には、これくらいの仕打ちが当然なのです
相手は子供なのですから、お仕置きに理屈など必要ありません
我々には社会規範に挑戦する者から国家社会という共同体を防衛する神聖な義務があり、またその様な不逞の輩に報復する当然の権利があるのです
それに引き替え、先日将棋女流名人位に就いた里美香奈氏の立派だった事
マスコミの取材に彼女は
「地位を汚さぬ様、以後の生活においては一層立ち居振る舞いに気を付けます」
と答えたのです

彼女は未だ17歳ですよ
これこそが競技者の魂であり、日本人の鑑です
親御さんの教育が偲ばれますね
全く、朝青龍や国母選手は彼女の爪の垢でも煎じて飲むべきです
然し、私は少し違う物を飲ませて頂きたいですね
だって彼女、可愛いんだも~ん

いや、失礼しました
こんな事ばかり言ってるから、女子社員に高田純次と呼ばれてしまうんですがね
スポーツ選手の振る舞いや日本人の勝負観に関しては、昨年10月5日記事「武人の魂、今何処!?」に書かせて頂いていますので、そちらも併せてお読み下されば幸いです
最後に
国母選手よ
お前は己の苗字の意味を知っておるか
「国母」とは、畏れ多くも皇后陛下や皇太后陛下を指す御言葉なのだ
それを何だ、貴様は
「国母」どころか匪賊の様な振る舞いをしやがって
切腹して全国民と皇室方に詫びよ
腹を切って恥を雪げ
それが出来ぬのならば、二度と再び日本に帰って来るな
この神州の地が汚れるわ




万歳
万歳
また、惜しくもメダルに届かなかったとは言え、モーグル競技での上村愛子選手の滑りは本当に素晴らしかった


上村愛子選手、有難う

泣く事はありませんよ

貴女は本当に良くやった

胸を張って日本に帰って来て下さい

我々日本国民は貴女を誇りに思います

本当なら上記の様な記事で終わりたいのですが、やはり昨日の続きを書かない訳には行きませんね

では早速行かせて頂きます

昨日一昨日と国母選手の振る舞いを取り上げて、公私の峻別の重要性と最低限の公共道徳について述べさせて頂きましたが、どうせ彼や朝青龍の様な者には馬耳東風でしょう

前述させて頂いた事を知らないのではなく、彼等の場合は明らかにそれを十分承知した上で故意に無視しているのですから

昨日までは主に国母選手の事について述べて参りましたので、少し昔に朝青龍がインタビューに応じた時のやり取りの事を書かせて頂きます

インタビュアーに品格について質問された彼は
「品格って言ってもね、俺は別に他人に合わせる必要は無いと思うんだよね」
と答えておりました

つまり
「俺が人に合わせる必要は無い。
お前らが俺様に合わせろ」
と言っている訳です

そこには徹底した利己主義に裏打ちされた幼児性と異様に肥大した自我が存在するだけであり、社会性や公徳心と言った概念が欠片も見られません

言うまでもなく国母選手も同じです。
彼の言動を見れば一目瞭然でしょう。
彼等にとって社会性等といったものは唾棄すべき概念でしか無く、他者に対する慮りには無縁であるにも拘わらず、他者が己に対する時だけはそれを無限に要求するのです

また、それを当然の権利だと思っているのです

つまり彼等は我々が構成する社会に不可欠な規範というものを嘲笑し、あからさまに挑戦状を叩き付けて来た訳です

この様な輩には如何に対処すべきか

答えは簡単です。
我々もまた、彼等に対するに、彼等の流儀で接してやれば良いのです

例えば国母選手に対しては、彼の成績が奮わなかった場合には
「あんな服装や態度をとるからだ」
と非難し、仮に上位入賞を果たしたとしても
「勝てば良いというものでは無い。
そんなメダルには何の価値も無い」
と全マスコミを挙げて糾弾し、出来る事ならスタジオに呼んで朝ナマ形式で徹底的に吊るし上げ、自我の崩壊に追い込んで発狂させてやれば良いのです

これは全く過激でも何でもない極く穏当な方法であり、相当に生温いやり方なのですが、それでも彼と同種の人間にとっては重大な警告になる事でしょう

なぁに、21歳というガキの分際で世間を舐めてかかっている様な奴には、これくらいの仕打ちが当然なのです

相手は子供なのですから、お仕置きに理屈など必要ありません

我々には社会規範に挑戦する者から国家社会という共同体を防衛する神聖な義務があり、またその様な不逞の輩に報復する当然の権利があるのです

それに引き替え、先日将棋女流名人位に就いた里美香奈氏の立派だった事

マスコミの取材に彼女は
「地位を汚さぬ様、以後の生活においては一層立ち居振る舞いに気を付けます」
と答えたのです


彼女は未だ17歳ですよ

これこそが競技者の魂であり、日本人の鑑です

親御さんの教育が偲ばれますね

全く、朝青龍や国母選手は彼女の爪の垢でも煎じて飲むべきです

然し、私は少し違う物を飲ませて頂きたいですね

だって彼女、可愛いんだも~ん


いや、失礼しました

こんな事ばかり言ってるから、女子社員に高田純次と呼ばれてしまうんですがね

スポーツ選手の振る舞いや日本人の勝負観に関しては、昨年10月5日記事「武人の魂、今何処!?」に書かせて頂いていますので、そちらも併せてお読み下されば幸いです

最後に
国母選手よ

お前は己の苗字の意味を知っておるか

「国母」とは、畏れ多くも皇后陛下や皇太后陛下を指す御言葉なのだ

それを何だ、貴様は

「国母」どころか匪賊の様な振る舞いをしやがって

切腹して全国民と皇室方に詫びよ

腹を切って恥を雪げ

それが出来ぬのならば、二度と再び日本に帰って来るな

この神州の地が汚れるわ


