さて今朝方ペタとグッピグの御返しの旅に出ている時、聞くとは無しにテレビから流れて来る音声を聞いていると、真に嘆かわしい、怪しからぬニュースが飛び込んで参りました
我が日本の五輪選手団の一員である国母某なるスノーボード選手が、実にだらし無く制服を着崩し、まるでチンピラの様な出で立ちでバンクーバーの地に現れたのです
後で聞くと、これは先週土曜日には報道されていたそうですから、皆さんにとっては些か旧聞に属する事かも知れませんが、週末ほぼ床に就いていた私は、今朝のニュースで初めて知ったのです
思わず画面を見た私はその姿に目を疑うと同時に、猛烈な怒りを覚えました
あれが我が日本を代表し、国費を使って異国の地で闘いに臨む者の服装か

その事が原因で開会式への出席を禁じられた彼の釈明会見が、これまた胸の悪くなる様な代物でした
どっかりと椅子の背にもたれて半身の姿勢で座り、マイクを持つ時も肘をついたままで、不機嫌そうな表情を隠そうともしていなかったのです
そして記者から服装について質問されると、何と彼は
「ちっ!うるせえな」
と吐かしたのです

彼は聞こえぬ様に小声で言ったつもりだったのでしょうが、その声はしっかりマイクに拾われておりました
隣席の監督が慌てて小声で出した
「反省してます(と言え)」
という指示まで拾われてしまい、それで国母某も渋々
「反省してま~す」
と言った訳ですが、前後の文脈から考えて、彼は絶対にかけらも反省などしておりません

お前らは吉兆の囁き女将と長男坊か


彼は更にその後、橋本聖子団長と共に再び謝罪会見を開いた様です。
昼休みにテレビを観ていた所、出演していたあるコメンテーターが、知人である現場の記者から聞いた話として語っていたのですが、彼はその二度目の会見の時も反省など全くしておらず、ひたすら平身低頭する橋本団長の隣で露骨にふて腐れていたそうです
然し、以後流される映像は、どういう訳か如何にも神妙に見える様に編集を重ねたものに差し替えられたという事でした
つまり今この瞬間も、彼は自分の行動が悪かった等とは毛筋も考えておらず、寧ろ良い事をした、自分の行動こそが正義だと確信し続けているのです
そして、正義の具現者である(と勝手に思い込んでいる)自分に反省を迫る世間に対して、凄まじい敵意を燃やし、被害者意識で凝り固まっているに違いありません

こういう思考をする者について、私は以前書いた事があります
もうお分かりでしょう。
そうです、これで彼が情動障害者である事が決定したのです
私の権限において認定致します
国母君、おめでとう


この項目については長くなるので、明日続きを書かせて頂きます
前段 最後に
おい、変な薬を出しやがった藪医者よ
俺が被った副作用について説明している時、何でニヤニヤ笑ってやがったんだ
「いやぁ薬は患者さんによって相性があるんですよ」
って何じゃそれ
そんで言うに事欠いて
「すみません、私は元々消化器内科が専門なもので」
知るか、ボケ
こっちにしてみたら、お前ら全員医者なんじゃ
新米のタクシー運転手みたいな情けない事吐かすな
お前には医師としての誇りは無いんか
もう二度と来るか、カス



我が日本の五輪選手団の一員である国母某なるスノーボード選手が、実にだらし無く制服を着崩し、まるでチンピラの様な出で立ちでバンクーバーの地に現れたのです

後で聞くと、これは先週土曜日には報道されていたそうですから、皆さんにとっては些か旧聞に属する事かも知れませんが、週末ほぼ床に就いていた私は、今朝のニュースで初めて知ったのです

思わず画面を見た私はその姿に目を疑うと同時に、猛烈な怒りを覚えました

あれが我が日本を代表し、国費を使って異国の地で闘いに臨む者の服装か


その事が原因で開会式への出席を禁じられた彼の釈明会見が、これまた胸の悪くなる様な代物でした

どっかりと椅子の背にもたれて半身の姿勢で座り、マイクを持つ時も肘をついたままで、不機嫌そうな表情を隠そうともしていなかったのです

そして記者から服装について質問されると、何と彼は
「ちっ!うるせえな」
と吐かしたのです


彼は聞こえぬ様に小声で言ったつもりだったのでしょうが、その声はしっかりマイクに拾われておりました

隣席の監督が慌てて小声で出した
「反省してます(と言え)」
という指示まで拾われてしまい、それで国母某も渋々
「反省してま~す」
と言った訳ですが、前後の文脈から考えて、彼は絶対にかけらも反省などしておりません


お前らは吉兆の囁き女将と長男坊か



彼は更にその後、橋本聖子団長と共に再び謝罪会見を開いた様です。
昼休みにテレビを観ていた所、出演していたあるコメンテーターが、知人である現場の記者から聞いた話として語っていたのですが、彼はその二度目の会見の時も反省など全くしておらず、ひたすら平身低頭する橋本団長の隣で露骨にふて腐れていたそうです

然し、以後流される映像は、どういう訳か如何にも神妙に見える様に編集を重ねたものに差し替えられたという事でした

つまり今この瞬間も、彼は自分の行動が悪かった等とは毛筋も考えておらず、寧ろ良い事をした、自分の行動こそが正義だと確信し続けているのです

そして、正義の具現者である(と勝手に思い込んでいる)自分に反省を迫る世間に対して、凄まじい敵意を燃やし、被害者意識で凝り固まっているに違いありません


こういう思考をする者について、私は以前書いた事があります

もうお分かりでしょう。
そうです、これで彼が情動障害者である事が決定したのです

私の権限において認定致します

国母君、おめでとう



この項目については長くなるので、明日続きを書かせて頂きます

前段 最後に
おい、変な薬を出しやがった藪医者よ

俺が被った副作用について説明している時、何でニヤニヤ笑ってやがったんだ

「いやぁ薬は患者さんによって相性があるんですよ」
って何じゃそれ

そんで言うに事欠いて
「すみません、私は元々消化器内科が専門なもので」

知るか、ボケ

こっちにしてみたら、お前ら全員医者なんじゃ

新米のタクシー運転手みたいな情けない事吐かすな

お前には医師としての誇りは無いんか

もう二度と来るか、カス


