68年前の今日、1941年12月8日、大東亜戦争の緒戦における最大の作戦「真珠湾攻撃」が決行されました。
総力を尽くして戦った日米両海軍の戦士に敬意を表すると共に、戦いに斃れた両軍の英霊に心から哀悼の意を捧げます。
さて、早速昨日の続きを書かせて頂きたいと思います
昨日は沖縄の米軍普天間基地の辺野古沖への移設問題で、民主党のていたらくを書かせて頂きました。
鳩山首相の何とも煮え切らない、情けない対応ぶりには、怒りというよりも今や失笑しか湧いて来ませんが、彼の姿勢には葛藤や迷いと言ったものが感じられました
彼なりの苦悩というものが見てとれたのです
然し、その様な逡巡とは全く無縁な所で普天間基地の移設に反対し続けた者達がいた事は、皆さんも御存知でしょう
そう、社民党の者共です
世にも汚らわしい売国奴の集団です
彼等は普天間基地の辺野古沖への移設が決定した場合には、連立政権からの離脱も辞さずと吠え立てておりました
日米同盟が強化されれば、それは日本の国益に資する所も大きいですから、少しでもその様な動きがあったら断固阻止しなければならないという、悪魔的使命感に駆られての行動だったのは明白です
冗談でも極論でもなく申し上げます。
社民党の者は唯の一人の例外もなく、一人残らず全員が筋金入りの反日主義者です
彼等の目的は、日本を社会主義国家にする事ではありません。
主義主張等は二の次であって、全員が我が国日本の解体を唯一の目的として、日夜その為だけに活動しているのです
普通の政治家なら当然持っていて然るべき愛国心等、彼等は全く、ひとかけらも持ち合わせておりません
日本の国益に繋がる物事には凄まじく敏感で、それを見つけるや否や、異常な程の情熱を持って潰しにかかります
彼等の目標とは、我が国を解体し独立主権国家の地位を奪い、然る後に中国か韓国あるいは北朝鮮の属国に陥れ、その体制の中で枢要なる地位を独占し、反対者は徹底的に弾圧しつつ、好き放題勝手放題に振る舞うというものなのです
図書館で借りられる本を読んだり、ネットで調べてみれば、彼等の過去から現在に至るまでの活動の全容を簡単に知る事が出来ますから、私の言う事が信じられないと仰る方は、是非一度ネットを覗いてみる事をお勧め致します

大体、あの北朝鮮労働党と未だに友好関係を保っている事一つとって見ても、彼等の体質が判ろうというものです
紙幅に限りがありますので、判り易い例を挙げてみましょう。
福島瑞穂氏と辻元清美氏の事実上の夫は、共に過激派、確か中核派の活動家だった時期があります
第一線を退いた現在も、それぞれ理論的支柱として遇され、その組織において幹部の地位を占めております
福島氏は弁護士時代、過激派が起こした連続企業爆破テロ事件等の弁護を、完全な手弁当、つまり無料で引き受けておりました
しかもどういう訳か、内ゲバ事件には目もくれず、何の関わりもない一般市民が巻き添えになった事件だけを選んで弁護活動をしていたのです
若い頃から反日思想に染まっていた彼女にとって見れば、何の罪もない一般市民を一人でも多く犠牲にしなければ、到底美しい革命活動とは考えられなかったのでしょう
次に辻元氏を見てみましょう。
彼女がかつて主催していたピースボートには、幾度となく使途不明金問題が発生しておりました
参加者には相応の参加費用を払わせておきながら、クルーズの食事には秋刀魚一匹しか出さなかったり、知人に運営費用を借りたまま踏み倒したりといった事案が頻発した為、当時週刊文春でその問題が大きく報道されました

御記憶の方もいらっしゃるのではないでしょうか
当時の報道によれば、それらの使途不明金は、彼女の事実上の夫が所属する過激派組織に渡り、その活動資金として既に使われてしまったという事でした
彼女に関しては、私自身が奇妙な体験をした事があります。
小泉首相が、北朝鮮から拉致被害者を奪還して来た頃の話です。
以前から彼女は
「拉致問題等存在しない。
仮に万一そういう事があったとしても、それは日本が悪い」
という凡そ理解しがたい屁理屈を、事ある毎に公言しておりました
その事を覚えていた私は、友人宅でPCを借り、彼女のHPにアクセスして、拉致問題に関する彼女の見解を問う文章を入力してみたのです
所が入力している最中に、私の文章が初めの方からサーッと消え始めたのです
文面を変えて友人が入力しても同じ事が起きました
そこで我々は一計を講じて、次には彼女と社民党を褒めたたえる文章を入力してみたのです
すると今度はそれは消される事なく残ったのです
あまりにも判り易い展開に我々は腹を抱えました
つまり彼女の意を受けた何者かが彼女のHPを24時間体制で管理し、自分にとって都合の悪い質問には答えないばかりか、その種の質問自体を封鎖してしまうシステムを造り上げていたという訳です

自らは与党に対して
「説明責任を果たせ」
と言っておきながら、自分自身に対しては、批判は勿論、質問すら、意に沿わぬものは受け付けていなかったのです

その事に気付いた我々の顔からは、笑顔等消し飛んでいました
「こういう人間がもし権力を握ったら、何の躊躇もなく反対者を虐殺するんだろうな」
と言った友人の言葉が、今も耳から離れません
所が今や、それが現実になってしまったのです
皆さん御存知の通り、彼女は現在権力の中枢に座っているのです

衆議院では7議席しか持っていない、この様な売国奴どもが、今や政権与党の地位に就いているのです
今の我が国の状態を見たら、神武天皇陛下を初めとする建国の父や、明治の元勲の方々、靖国の英霊は何と言って歎くでしょう
偉大なる先人方ならば、こんな恥ずべき売国奴には、人間としての権利など一切認めなかった筈です
刑務所に入れて税を無駄遣いする代わりに、5分間の即決裁判で絞首刑にしていたに違いありません
他にもニュースによれば、本日の閣議において、先日開催された閣議を無断欠席した亀井金融担当相を菅副首相が咎め、怒鳴り合いの大喧嘩になったそうです

大笑いです

もっとやれ
もっとやれ
こんな情報が表に出て来る様では、この政権も先が見えて来ましたね
結局全ての元凶は、民主党が主義主張の全く相容れない政党と連立を組んだ事にあるのです。
ただでさえ普段から党内意見の集約に苦労している民主党は、今やそれぞれ7議席と3議席しか持たない社民党と国民新党に、完全に翻弄され撹乱されております

この程度の事態も予想出来ずに連立を組んでしまったのならば、その事自体が彼等の政権担当能力の無さを何よりも如実に物語っていますね

以上の事から、私は、この呉越同舟、烏合の衆政権は早々に空中分解するか、内部から瓦解して行くだろうと推察致しております
愛国者の端くれとして、こんな喜ばしい事はありません

最後に
恥ずべき売国奴どもよ
貴様らの短い春はすぐに終わる
今の内にとっとと失せろ
貴様らに似合いの腐臭漂う元の住みかに戻れ
そこで互いの薄汚い傷を舐め合い、己の罪深さに涙するがよいわ


総力を尽くして戦った日米両海軍の戦士に敬意を表すると共に、戦いに斃れた両軍の英霊に心から哀悼の意を捧げます。
さて、早速昨日の続きを書かせて頂きたいと思います

昨日は沖縄の米軍普天間基地の辺野古沖への移設問題で、民主党のていたらくを書かせて頂きました。
鳩山首相の何とも煮え切らない、情けない対応ぶりには、怒りというよりも今や失笑しか湧いて来ませんが、彼の姿勢には葛藤や迷いと言ったものが感じられました

彼なりの苦悩というものが見てとれたのです

然し、その様な逡巡とは全く無縁な所で普天間基地の移設に反対し続けた者達がいた事は、皆さんも御存知でしょう

そう、社民党の者共です

世にも汚らわしい売国奴の集団です

彼等は普天間基地の辺野古沖への移設が決定した場合には、連立政権からの離脱も辞さずと吠え立てておりました

日米同盟が強化されれば、それは日本の国益に資する所も大きいですから、少しでもその様な動きがあったら断固阻止しなければならないという、悪魔的使命感に駆られての行動だったのは明白です

冗談でも極論でもなく申し上げます。
社民党の者は唯の一人の例外もなく、一人残らず全員が筋金入りの反日主義者です

彼等の目的は、日本を社会主義国家にする事ではありません。
主義主張等は二の次であって、全員が我が国日本の解体を唯一の目的として、日夜その為だけに活動しているのです

普通の政治家なら当然持っていて然るべき愛国心等、彼等は全く、ひとかけらも持ち合わせておりません

日本の国益に繋がる物事には凄まじく敏感で、それを見つけるや否や、異常な程の情熱を持って潰しにかかります

彼等の目標とは、我が国を解体し独立主権国家の地位を奪い、然る後に中国か韓国あるいは北朝鮮の属国に陥れ、その体制の中で枢要なる地位を独占し、反対者は徹底的に弾圧しつつ、好き放題勝手放題に振る舞うというものなのです

図書館で借りられる本を読んだり、ネットで調べてみれば、彼等の過去から現在に至るまでの活動の全容を簡単に知る事が出来ますから、私の言う事が信じられないと仰る方は、是非一度ネットを覗いてみる事をお勧め致します


大体、あの北朝鮮労働党と未だに友好関係を保っている事一つとって見ても、彼等の体質が判ろうというものです

紙幅に限りがありますので、判り易い例を挙げてみましょう。
福島瑞穂氏と辻元清美氏の事実上の夫は、共に過激派、確か中核派の活動家だった時期があります

第一線を退いた現在も、それぞれ理論的支柱として遇され、その組織において幹部の地位を占めております

福島氏は弁護士時代、過激派が起こした連続企業爆破テロ事件等の弁護を、完全な手弁当、つまり無料で引き受けておりました

しかもどういう訳か、内ゲバ事件には目もくれず、何の関わりもない一般市民が巻き添えになった事件だけを選んで弁護活動をしていたのです

若い頃から反日思想に染まっていた彼女にとって見れば、何の罪もない一般市民を一人でも多く犠牲にしなければ、到底美しい革命活動とは考えられなかったのでしょう

次に辻元氏を見てみましょう。
彼女がかつて主催していたピースボートには、幾度となく使途不明金問題が発生しておりました

参加者には相応の参加費用を払わせておきながら、クルーズの食事には秋刀魚一匹しか出さなかったり、知人に運営費用を借りたまま踏み倒したりといった事案が頻発した為、当時週刊文春でその問題が大きく報道されました


御記憶の方もいらっしゃるのではないでしょうか

当時の報道によれば、それらの使途不明金は、彼女の事実上の夫が所属する過激派組織に渡り、その活動資金として既に使われてしまったという事でした

彼女に関しては、私自身が奇妙な体験をした事があります。
小泉首相が、北朝鮮から拉致被害者を奪還して来た頃の話です。
以前から彼女は
「拉致問題等存在しない。
仮に万一そういう事があったとしても、それは日本が悪い」
という凡そ理解しがたい屁理屈を、事ある毎に公言しておりました

その事を覚えていた私は、友人宅でPCを借り、彼女のHPにアクセスして、拉致問題に関する彼女の見解を問う文章を入力してみたのです

所が入力している最中に、私の文章が初めの方からサーッと消え始めたのです

文面を変えて友人が入力しても同じ事が起きました

そこで我々は一計を講じて、次には彼女と社民党を褒めたたえる文章を入力してみたのです

すると今度はそれは消される事なく残ったのです

あまりにも判り易い展開に我々は腹を抱えました

つまり彼女の意を受けた何者かが彼女のHPを24時間体制で管理し、自分にとって都合の悪い質問には答えないばかりか、その種の質問自体を封鎖してしまうシステムを造り上げていたという訳です


自らは与党に対して
「説明責任を果たせ」
と言っておきながら、自分自身に対しては、批判は勿論、質問すら、意に沿わぬものは受け付けていなかったのです


その事に気付いた我々の顔からは、笑顔等消し飛んでいました

「こういう人間がもし権力を握ったら、何の躊躇もなく反対者を虐殺するんだろうな」
と言った友人の言葉が、今も耳から離れません

所が今や、それが現実になってしまったのです

皆さん御存知の通り、彼女は現在権力の中枢に座っているのです


衆議院では7議席しか持っていない、この様な売国奴どもが、今や政権与党の地位に就いているのです

今の我が国の状態を見たら、神武天皇陛下を初めとする建国の父や、明治の元勲の方々、靖国の英霊は何と言って歎くでしょう

偉大なる先人方ならば、こんな恥ずべき売国奴には、人間としての権利など一切認めなかった筈です

刑務所に入れて税を無駄遣いする代わりに、5分間の即決裁判で絞首刑にしていたに違いありません

他にもニュースによれば、本日の閣議において、先日開催された閣議を無断欠席した亀井金融担当相を菅副首相が咎め、怒鳴り合いの大喧嘩になったそうです


大笑いです


もっとやれ
もっとやれ
こんな情報が表に出て来る様では、この政権も先が見えて来ましたね

結局全ての元凶は、民主党が主義主張の全く相容れない政党と連立を組んだ事にあるのです。
ただでさえ普段から党内意見の集約に苦労している民主党は、今やそれぞれ7議席と3議席しか持たない社民党と国民新党に、完全に翻弄され撹乱されております


この程度の事態も予想出来ずに連立を組んでしまったのならば、その事自体が彼等の政権担当能力の無さを何よりも如実に物語っていますね


以上の事から、私は、この呉越同舟、烏合の衆政権は早々に空中分解するか、内部から瓦解して行くだろうと推察致しております

愛国者の端くれとして、こんな喜ばしい事はありません


最後に
恥ずべき売国奴どもよ

貴様らの短い春はすぐに終わる

今の内にとっとと失せろ

貴様らに似合いの腐臭漂う元の住みかに戻れ

そこで互いの薄汚い傷を舐め合い、己の罪深さに涙するがよいわ


