この所、マスコミ報道等で民主党の動きを見ていると、彼等が意識的に我が国日本を誤らせようとしている様にしか感じられない事が多々あります
衆議院選挙前に言っていた「国民目線」等どこへやら、国民が全く知らされていなかった彼等独自の反日亡国的政策への着手が、続々と行われているからです。
本日は、その事について書かせて頂きたいと思います
先ずはマスコミで連日報道されている「仕分け」の問題です。
報道では「仕分け人」と呼ばれる民主党議員達が、官僚を相手に各省庁の予算を削減廃止する事に血道を上げている様です。
彼等民主党議員の顔を見ていると
「自分達こそが正義の味方だ」
と言わんばかりの、一種の狂信と強烈な自己陶酔に浸り切っているのが、はっきりと判ります
私は、そういう視野狭窄を来たした者は、人間とは呼べないと考えておりますので、彼等の姿を目にする度に吐き気に襲われます
然しそこは百歩譲るとしても、次世代スーパーコンピューターに関する予算が凍結された事には、絶対に納得が行きません

天然資源を持たない我が国が国際社会の中で生き残るには、産業科学立国としての道しか選択肢が無いという事は、自明の理である筈です。
七年前迄この分野でトップを走っていた我が国は、天然資源を完全に自給自足出来る米国にすら追い抜かれ、今や中国や韓国にもその地位を脅かされている始末です
スーパーコンピューターは医学、化学、薬学、各種工学から経済学、社会学に至るまでのあらゆる学問を下支えする物であり、結果それらの学問に立脚した全ての社会的経済的活動の指標ともなっている、言わば国家にとっての重要な生命線の一つなのです
その事を民主党議員は判っているのでしょうか
当該会合での蓮舫議員の
「何故世界一でなければならないのでしょうか?
世界二位では何故いけないんでしょうか?」
との発言などは、最早何をか言わんや、といった所でしょう
顔を洗って出直して来い

もう一つ、絶対に見逃してはならないのが「外国人参政権法案」問題です。
国家体制の基幹を成す選挙制度について、民主党は恐るべき改悪を施して、我が国の存立を誤らせようとしているのです

これは民主党が来年1月の通常国会で成立を目論んでいる、稀代の悪法です
簡単に要点だけを述べれば、永住外国人に地方選挙の選挙権を与えるというものです。
言うまでもなく、これは実質的に在日朝鮮・韓国人を対象にした法案なのですが、法案が成立してしまった場合に一体如何なる結果が生じるかという事について、民主党は果たして真剣に考えているのでしょうか
「地方選挙権に限定するのなら良いではないか」
等と考えていると、将来後悔する事になります。
人間は一度得たものは決して手離す事はしませんし、次は被選挙権へ、更には国政へと際限無く要求をエスカレートさせて来るでしょう。
これは絶対に間違いありません。
そうなってからではもう遅いのです。
事実、マニュフェストには書かれてはいないものの、民主党綱領には、最終的には外国人に国政への被選挙権を付与する方向を目指すという事が、はっきりと明記されているのです
これは、民主党が確信犯として我が国の解体を指向している証拠だと判断せざるを得ません
この問題には民主党ばかりでなく、当然朝鮮総連や民団等の在日系団体も非常に熱心に関わっております。
彼等は何かと言えば
「納税の義務を果たしているのだから、権利として選挙権を与えられるのは当然だ」
という物言いを致しますが、これは完全に破綻した論理です。
税というものは収入支出等の経済活動の場で発生する訳であって、政治的権利とは一切関係ない性質を持つのが大原則なのです
また、納税というものは、各種行政サービスの対価として義務づけられているのであって、その地に住む者は国籍に拘わらず何人たりとも例外なく、その義務を負わねばならないのは当然の事です。
これは世界中全ての国の常識であって、税と選挙権には何の関係もありません。
選挙権とは、その国の国籍を有する者が、己の国の行く末を決する為に政治に参加する固有の権利であって、国籍を持たない「お客様」に選挙権が無いのは至極当然の話なのです
大体、税の事を持ち出すならば、朝鮮総連系の企業が脱税を繰り返し、不正に北朝鮮に送金した莫大な資金が北朝鮮の体制を支え、挙げ句に核兵器まで持たせるに至った事について、どう説明してくれるのでしょうか
そもそも選挙権を得たいのならば帰化すれば良いだけの話です。
何も特別な事ではありません。
世界を見渡しても日本ほど帰化に寛大な国は中々ありませんし、特に在日の方については、概ね一日もあれば全ての手続きが済んでしまいます
然し彼等の多くは、二世三世となっても頑なに帰化を拒み続けています
何故か?
彼等の忠誠は飽くまで北朝鮮、韓国にあるからです。
どれだけ歳月が経とうが、彼等は我が国日本に忠誠を誓う心等、最初から持ち合わせていないのです。
そして家族一族単位で次の世代を徹底的に教育し、日本ではなく飽くまで母国への忠誠を誓う若者を再生産し続けているのです。
そういう方々に選挙権を与えたら、どの様な投票行動をとるかという事は、実に容易に想像出来るではありませんか
この様な事を言うと決まって
「今までの歴史的経緯が……云々」
と反論する方がいます。
もう一々再反論するのも疲れるのですが、一つだけ言わせて頂きます。
彼等の言う「強制連行」という神話は、とっくの昔に破綻しています。
彼等の上の世代の方々は、殆どが日本に出稼ぎに来ていたのです。
今やどんな親北朝鮮派・親韓国派の学者でさえ、このトンデモ論を持ち出す事はありません。
少し本を読んだりネットで調べたりしてみれば、すぐ判る事なのですが……
また、その「歴史的経緯」というものを勝手に判断して、在日の方に不当に特権を与えて来た事例も存在します。
いわゆる「在日特権」というものですね。
これは在日の方々ばかりが悪いのではなく、寧ろその様な既製事実を造り上げてしまった日本人こそ問題なのですが……
一例を挙げますと、三重県伊賀市において、在日の方々には住民税を半額にする措置をとっておりました。
全国的に見ても在日の方は、生活保護の審査基準が日本人よりも数段甘く設定されている様です。
紙幅の関係でこれ以上の詳述は避けますが、「在日特権」のキーワードで検索すれば、実に様々な事例を見る事が出来ます
ごく少数、在日特権の存在そのものを否定しているサイトもありますが、読んでみると細かい数字遊びをしているだけで、本質論を意図的に避けているのが判ります。
その様なサイトはスルーされる事をお勧め致します
これだけ優遇されていながら、在日の方の多くは母国に忠誠を誓っているのですから、その彼等に選挙権を与える事がいかに愚かで危険性を孕んでいるか、皆さんにもよく考えて頂きたいのです
この法案は日本人と在日の間に不要な溝と諍いを作り出し、国体を歪める悪法でしかありません
更に許せないのは、民主党はマニュフェストにも書かれていなかったこの法案を通すにあたって、日本国民に対して何も説明をせぬままで突破しようとしている事です

そう、あるいはこの事こそが、最も重要な点かも知れません
民主党は、衆院選を戦った時のマニュフェストで「外国人参政権法案」には全く触れておりませんでした。
それが圧倒的勝利を収めた途端に、急にこの問題を俎上に乗せて議論し始め、国民に何の説明もないままに法制化しようとしているのです

これだけでも国民に対する十分な背信行為ですが、小沢幹事長の動静を見て、私は愕然と致しました
何と彼は、来日中の韓国民主党の丁政均代表と党本部で会談し、丁氏に対して、件の法案の成立を確約してしまったのです

10日前の12日に、小沢氏は丁氏に
「議員立法でなく、政府が提案した方がいいと思ってやっている。
やがて片が付きますよ」
と言ってのけたのです

おい、ちょっと待て
どう「片が付く」んだ
何故自国の有権者に説明をせずに、韓国の政治家だけに説明をしたんだ
貴様は一体どこの国の人間なんだ
私は怒りを通り越して、一種の恐怖感すら覚えたものです
本当はもう少し具体的に例を挙げながら論じたいのですが、紙幅に限りがございますので今日はこのあたりで終わろうと思います
興味を持たれた方は、ネットで「外国人参政権」「外国人住民基本法案」「在日特権」のキーワードを入力して、それぞれの項目を調べてみて下さい
驚くべき事例が山の様に出て来ますよ

民主党の問題については長くなるので、別の観点から明日また論じさせて頂きたいと思います
前段 最後に
民主党の面々よ
貴様らは忠誠を尽くす相手を完全に間違えておる
性根の腐った売国奴など、この国に必要ない
とっとと出て行け
そしてソウルで、人々の靴の裏でも舐めて暮らすがよいわ



衆議院選挙前に言っていた「国民目線」等どこへやら、国民が全く知らされていなかった彼等独自の反日亡国的政策への着手が、続々と行われているからです。
本日は、その事について書かせて頂きたいと思います

先ずはマスコミで連日報道されている「仕分け」の問題です。
報道では「仕分け人」と呼ばれる民主党議員達が、官僚を相手に各省庁の予算を削減廃止する事に血道を上げている様です。
彼等民主党議員の顔を見ていると
「自分達こそが正義の味方だ」
と言わんばかりの、一種の狂信と強烈な自己陶酔に浸り切っているのが、はっきりと判ります

私は、そういう視野狭窄を来たした者は、人間とは呼べないと考えておりますので、彼等の姿を目にする度に吐き気に襲われます

然しそこは百歩譲るとしても、次世代スーパーコンピューターに関する予算が凍結された事には、絶対に納得が行きません


天然資源を持たない我が国が国際社会の中で生き残るには、産業科学立国としての道しか選択肢が無いという事は、自明の理である筈です。
七年前迄この分野でトップを走っていた我が国は、天然資源を完全に自給自足出来る米国にすら追い抜かれ、今や中国や韓国にもその地位を脅かされている始末です

スーパーコンピューターは医学、化学、薬学、各種工学から経済学、社会学に至るまでのあらゆる学問を下支えする物であり、結果それらの学問に立脚した全ての社会的経済的活動の指標ともなっている、言わば国家にとっての重要な生命線の一つなのです

その事を民主党議員は判っているのでしょうか

当該会合での蓮舫議員の
「何故世界一でなければならないのでしょうか?
世界二位では何故いけないんでしょうか?」
との発言などは、最早何をか言わんや、といった所でしょう

顔を洗って出直して来い


もう一つ、絶対に見逃してはならないのが「外国人参政権法案」問題です。
国家体制の基幹を成す選挙制度について、民主党は恐るべき改悪を施して、我が国の存立を誤らせようとしているのです


これは民主党が来年1月の通常国会で成立を目論んでいる、稀代の悪法です

簡単に要点だけを述べれば、永住外国人に地方選挙の選挙権を与えるというものです。
言うまでもなく、これは実質的に在日朝鮮・韓国人を対象にした法案なのですが、法案が成立してしまった場合に一体如何なる結果が生じるかという事について、民主党は果たして真剣に考えているのでしょうか

「地方選挙権に限定するのなら良いではないか」
等と考えていると、将来後悔する事になります。
人間は一度得たものは決して手離す事はしませんし、次は被選挙権へ、更には国政へと際限無く要求をエスカレートさせて来るでしょう。
これは絶対に間違いありません。
そうなってからではもう遅いのです。
事実、マニュフェストには書かれてはいないものの、民主党綱領には、最終的には外国人に国政への被選挙権を付与する方向を目指すという事が、はっきりと明記されているのです

これは、民主党が確信犯として我が国の解体を指向している証拠だと判断せざるを得ません

この問題には民主党ばかりでなく、当然朝鮮総連や民団等の在日系団体も非常に熱心に関わっております。
彼等は何かと言えば
「納税の義務を果たしているのだから、権利として選挙権を与えられるのは当然だ」
という物言いを致しますが、これは完全に破綻した論理です。
税というものは収入支出等の経済活動の場で発生する訳であって、政治的権利とは一切関係ない性質を持つのが大原則なのです

また、納税というものは、各種行政サービスの対価として義務づけられているのであって、その地に住む者は国籍に拘わらず何人たりとも例外なく、その義務を負わねばならないのは当然の事です。
これは世界中全ての国の常識であって、税と選挙権には何の関係もありません。
選挙権とは、その国の国籍を有する者が、己の国の行く末を決する為に政治に参加する固有の権利であって、国籍を持たない「お客様」に選挙権が無いのは至極当然の話なのです

大体、税の事を持ち出すならば、朝鮮総連系の企業が脱税を繰り返し、不正に北朝鮮に送金した莫大な資金が北朝鮮の体制を支え、挙げ句に核兵器まで持たせるに至った事について、どう説明してくれるのでしょうか

そもそも選挙権を得たいのならば帰化すれば良いだけの話です。
何も特別な事ではありません。
世界を見渡しても日本ほど帰化に寛大な国は中々ありませんし、特に在日の方については、概ね一日もあれば全ての手続きが済んでしまいます

然し彼等の多くは、二世三世となっても頑なに帰化を拒み続けています

何故か?
彼等の忠誠は飽くまで北朝鮮、韓国にあるからです。
どれだけ歳月が経とうが、彼等は我が国日本に忠誠を誓う心等、最初から持ち合わせていないのです。
そして家族一族単位で次の世代を徹底的に教育し、日本ではなく飽くまで母国への忠誠を誓う若者を再生産し続けているのです。
そういう方々に選挙権を与えたら、どの様な投票行動をとるかという事は、実に容易に想像出来るではありませんか

この様な事を言うと決まって
「今までの歴史的経緯が……云々」
と反論する方がいます。
もう一々再反論するのも疲れるのですが、一つだけ言わせて頂きます。
彼等の言う「強制連行」という神話は、とっくの昔に破綻しています。
彼等の上の世代の方々は、殆どが日本に出稼ぎに来ていたのです。
今やどんな親北朝鮮派・親韓国派の学者でさえ、このトンデモ論を持ち出す事はありません。
少し本を読んだりネットで調べたりしてみれば、すぐ判る事なのですが……

また、その「歴史的経緯」というものを勝手に判断して、在日の方に不当に特権を与えて来た事例も存在します。
いわゆる「在日特権」というものですね。
これは在日の方々ばかりが悪いのではなく、寧ろその様な既製事実を造り上げてしまった日本人こそ問題なのですが……
一例を挙げますと、三重県伊賀市において、在日の方々には住民税を半額にする措置をとっておりました。
全国的に見ても在日の方は、生活保護の審査基準が日本人よりも数段甘く設定されている様です。
紙幅の関係でこれ以上の詳述は避けますが、「在日特権」のキーワードで検索すれば、実に様々な事例を見る事が出来ます

ごく少数、在日特権の存在そのものを否定しているサイトもありますが、読んでみると細かい数字遊びをしているだけで、本質論を意図的に避けているのが判ります。
その様なサイトはスルーされる事をお勧め致します

これだけ優遇されていながら、在日の方の多くは母国に忠誠を誓っているのですから、その彼等に選挙権を与える事がいかに愚かで危険性を孕んでいるか、皆さんにもよく考えて頂きたいのです

この法案は日本人と在日の間に不要な溝と諍いを作り出し、国体を歪める悪法でしかありません

更に許せないのは、民主党はマニュフェストにも書かれていなかったこの法案を通すにあたって、日本国民に対して何も説明をせぬままで突破しようとしている事です


そう、あるいはこの事こそが、最も重要な点かも知れません

民主党は、衆院選を戦った時のマニュフェストで「外国人参政権法案」には全く触れておりませんでした。
それが圧倒的勝利を収めた途端に、急にこの問題を俎上に乗せて議論し始め、国民に何の説明もないままに法制化しようとしているのです


これだけでも国民に対する十分な背信行為ですが、小沢幹事長の動静を見て、私は愕然と致しました

何と彼は、来日中の韓国民主党の丁政均代表と党本部で会談し、丁氏に対して、件の法案の成立を確約してしまったのです


10日前の12日に、小沢氏は丁氏に
「議員立法でなく、政府が提案した方がいいと思ってやっている。
やがて片が付きますよ」
と言ってのけたのです


おい、ちょっと待て

どう「片が付く」んだ

何故自国の有権者に説明をせずに、韓国の政治家だけに説明をしたんだ

貴様は一体どこの国の人間なんだ

私は怒りを通り越して、一種の恐怖感すら覚えたものです

本当はもう少し具体的に例を挙げながら論じたいのですが、紙幅に限りがございますので今日はこのあたりで終わろうと思います

興味を持たれた方は、ネットで「外国人参政権」「外国人住民基本法案」「在日特権」のキーワードを入力して、それぞれの項目を調べてみて下さい

驚くべき事例が山の様に出て来ますよ


民主党の問題については長くなるので、別の観点から明日また論じさせて頂きたいと思います

前段 最後に
民主党の面々よ

貴様らは忠誠を尽くす相手を完全に間違えておる

性根の腐った売国奴など、この国に必要ない

とっとと出て行け

そしてソウルで、人々の靴の裏でも舐めて暮らすがよいわ


