データ的に注目馬したい5頭は
②リアアメリア⑬デアリングタクト⑨サンクテュエール⑤ウインマイティー⑰ウインマリリン
他には 今回の馬場で③の逃げ、⑤に加え、同一馬主⑰ウインマリリンも怖い。
一応2、3着候補に⑧ソフトフルート差し⑫マジックキャッスル⑩クラヴァシュドール
①ミヤマザクラ③マルタズディオサ⑯パラスアテナ⑦ムジカも侮れなく、ムズイ。
先週は雨での大穴、最低人気が平気で飛び込んできたとこ見ると完全に消せる馬は少ない。
前開かない、仕掛け遅れる、前止まらない等、
幾つもの不利が重なり届かないというシーンがあるのか
それでもオークスは33,1の上りで勝った。
はたして 京都の内回りで???
騎手と調教師の思惑
有力馬の中で 乗りっぱなし連続騎乗騎手 ⑬松山②川田そして⑨ルメールの3頭
⑬の追い込み②の先行⑨の差し 他には父の思いを子に⑰ 好騎乗① 松山にけられた⑧
⑫棚ボタ腕を買われた⑫ 近走好騎乗⑦など
騎手がどんな騎乗をするかを観るのも楽しみな一戦だ。
参考w
⑨はルメールが新馬戦から6戦目連続騎乗:2018年、秋華賞からJBCスプリント(この年は京都開催)まで4週連続GⅠ制覇という離れ業。武豊の記録を超える年間215勝、GⅠ8勝の新記録を樹立。さらに勝利数、賞金、勝率すべてでトップとなり、岡部幸雄、武豊に次いで史上3人目の騎手大賞に輝いたきっかけのレース。
人気薄だが どんな騎乗するか観てみたい。