昨日は僕の友達のお手伝いで富山に行って来ました~。
お昼に到着して深夜12時くらいまで怒濤のスケジュールでしたがとても充実した楽しい時を過ごす
ことができました(笑)
富山は今回でまだ2~3回目だと思うのですが、どんどん知り合いが出来るから楽しいです!
しかし、最初に富山に来た時はこんな風になるなんて思ってもみなかったから、本当に未来って
どうなるかわからないな~。
未来は自分次第って言葉を良く聞くけど、これは本当なんだと思う。
さて、話は変わりますがちょっと前から考えたり感じたりする事があります。
それは『パラダイム』について。
『パラダイム』とは大きな意味では「状況」という意味と「ある考え方に支配される」ということを
指す言葉です。
一つの出来事をどの角度から見るかによって全く違うものに捉えることができるってこと。
例えば、あるチャンスをネガティブなパラダイムから見た場合は、その本質を見る努力を怠ったり
表面的なことに目を奪われてそれがチャンスだという事に気がつけないばかりか、チャンスを手に入れ
る事も出来はない。
それをポジティンブなパラダイムで見た場合、例え起こっている出来事はあまり良くない事だとしても
その本質にチャンスを見出して、それを手にする事が出来る。
一つの出来事には二面性があるということ。
ある本にはこの事をこのように説明してあった。
自分がどう捉えたり、どう思うかによって出来事の意味は全く違うものに変わっていくのです。
だから、自分に起こる事をどう捉えるかによって人生は全く違うものに変わっていく。
例え、自分にとってあまり喜ばしくない出来事もパラダイムを変えた視点から見ると何かしらの意味を
見出すことができる。
こう考えると自分の人生は自分で創造していけるものなのだという事に気がつく。
実はパラダイムには大きく分けて二つの種類がある。
一つはどんな環境や状況であろうとその中から『人生を創造していく』タイプのパラダイム。
もう一つは自分の人生にも関わらず、いつも何かの被害を受けているような錯覚のもとに人生という
時を過ごしていく『被害者意識』タイプのパラダイム。
前者は先ほども書いたように、自分に起こってくる様々な出来事を『人生を創造していく』という
パラダイムから見るために必ずそこから何かを学び、必ず自分を理想の方向へ導いていくらしい。
そして、後者は自分に起こってくる出来事を『被害者』というパラダイムから見るために、良い事が
起こっている内はいいのだが自分にとって嫌な出来事が起こると被害者として、その出来事を捉える。
その出来事が起こった理由を誰かのせいにし、何にも気がつく事もなく怒ったり、悲しんだり、自分に
とって都合のいい人を憎んだりして出来事を処理していく。
『パラダイムシフト』とは、ある出来事が起こった時に一瞬後者のパラダイムで見てしまったとしても、
物事には二面性がある事を知り、人生を創造する側から出来事を見るというパラダイムを持っていれば、
いつでも『パラダイムシフト(被害者意識から創造者意識に変わる事)』ができるんだという考え。
これらの言葉は、ずっとず~っと以前から聞いた事もあるし教えてもらった事もある事でした。
しかし、最近になって本当の意味でこの事に気がつきました!
もしかしたら気がつくのが遅かったのかもしれないけれど、気がついた今は本当に全ての事から
チャンスを見出し、自分の人生を創造する側から見れるようになったのは確かです。
起こる事全てに意味がある。
まさしく、その通りだと思います。
ただし、自分が偏向したパラダイムを持っている事を認め、そこから脱出し人生を創造していくという
パラダイムを身につける事が出来ればという条件が必要らしい。
この考え方をもっともっと自分のものにしていきたいな~!
お昼に到着して深夜12時くらいまで怒濤のスケジュールでしたがとても充実した楽しい時を過ごす
ことができました(笑)
富山は今回でまだ2~3回目だと思うのですが、どんどん知り合いが出来るから楽しいです!
しかし、最初に富山に来た時はこんな風になるなんて思ってもみなかったから、本当に未来って
どうなるかわからないな~。
未来は自分次第って言葉を良く聞くけど、これは本当なんだと思う。
さて、話は変わりますがちょっと前から考えたり感じたりする事があります。
それは『パラダイム』について。
『パラダイム』とは大きな意味では「状況」という意味と「ある考え方に支配される」ということを
指す言葉です。
一つの出来事をどの角度から見るかによって全く違うものに捉えることができるってこと。
例えば、あるチャンスをネガティブなパラダイムから見た場合は、その本質を見る努力を怠ったり
表面的なことに目を奪われてそれがチャンスだという事に気がつけないばかりか、チャンスを手に入れ
る事も出来はない。
それをポジティンブなパラダイムで見た場合、例え起こっている出来事はあまり良くない事だとしても
その本質にチャンスを見出して、それを手にする事が出来る。
一つの出来事には二面性があるということ。
ある本にはこの事をこのように説明してあった。
自分がどう捉えたり、どう思うかによって出来事の意味は全く違うものに変わっていくのです。
だから、自分に起こる事をどう捉えるかによって人生は全く違うものに変わっていく。
例え、自分にとってあまり喜ばしくない出来事もパラダイムを変えた視点から見ると何かしらの意味を
見出すことができる。
こう考えると自分の人生は自分で創造していけるものなのだという事に気がつく。
実はパラダイムには大きく分けて二つの種類がある。
一つはどんな環境や状況であろうとその中から『人生を創造していく』タイプのパラダイム。
もう一つは自分の人生にも関わらず、いつも何かの被害を受けているような錯覚のもとに人生という
時を過ごしていく『被害者意識』タイプのパラダイム。
前者は先ほども書いたように、自分に起こってくる様々な出来事を『人生を創造していく』という
パラダイムから見るために必ずそこから何かを学び、必ず自分を理想の方向へ導いていくらしい。
そして、後者は自分に起こってくる出来事を『被害者』というパラダイムから見るために、良い事が
起こっている内はいいのだが自分にとって嫌な出来事が起こると被害者として、その出来事を捉える。
その出来事が起こった理由を誰かのせいにし、何にも気がつく事もなく怒ったり、悲しんだり、自分に
とって都合のいい人を憎んだりして出来事を処理していく。
『パラダイムシフト』とは、ある出来事が起こった時に一瞬後者のパラダイムで見てしまったとしても、
物事には二面性がある事を知り、人生を創造する側から出来事を見るというパラダイムを持っていれば、
いつでも『パラダイムシフト(被害者意識から創造者意識に変わる事)』ができるんだという考え。
これらの言葉は、ずっとず~っと以前から聞いた事もあるし教えてもらった事もある事でした。
しかし、最近になって本当の意味でこの事に気がつきました!
もしかしたら気がつくのが遅かったのかもしれないけれど、気がついた今は本当に全ての事から
チャンスを見出し、自分の人生を創造する側から見れるようになったのは確かです。
起こる事全てに意味がある。
まさしく、その通りだと思います。
ただし、自分が偏向したパラダイムを持っている事を認め、そこから脱出し人生を創造していくという
パラダイムを身につける事が出来ればという条件が必要らしい。
この考え方をもっともっと自分のものにしていきたいな~!