本来ならばこのブログは日常のことを綴るべきなんだろうが、どうも最近愚痴を書きたくなることがある。
俺は関西学院大学という世間ではそれなりの評判をもつ大学に入学した。さすがに優秀な人材も集まっているが、その一方で関学生であることに奢りを感じている人間も少なからずいる。授業中に私語をしてみたり、平気で遅刻してみたりと’人間的’にレベルの低い人間が多数見受けられる。そのくせ他大学の人間を馬鹿にしている。俺も大学を酷評することは幾度となくあったが、そこに通う学生の’人間性’は大学の偏差値だけでは測ることはできないと考えている。そのことが分かっていない人間が本学にもいるわけだ。情けない。たとえ東大に入っても、道に平気でごみを捨てられるような人間とは関わりたくない。
とはいえ、キャンパスライフは楽しいものである。幸運にも’人間的レベル’の高い人との付き合いが多いので、俺は非常に恵まれていると自負している。同級生も先輩も学内で出会うと声をかけてくれる。日本人ではない人もたくさん歩いているので、そういう人たちとの関わりも勉強になる。やはり関西学院大学は優秀な大学である。後は自分次第だろう。
さて今日は日記的な記事はなしで、最近感じていることを。
1、自分も含めてみんなスケジュール帳を持っている。ちなみに関学は大学が生徒に配布している。もちろんそれを使わなくてもいいけど。
2、山の上なので風がやたら強い。髪の毛セットしても木端微塵。
3、自分含めてみんな腕時計している。なんか不思議。
4、女の子はみんな化粧できれいに見える。すっぴんもいますが、そういう人の方が好き。
5、関学にもオタクはいた。
6、ポール先生は学食でかつ丼を食べている。
7、コン演の先生が、本当にパソコンに詳しいのか怪しい。
8、同じマンションに住んでる女子の先輩の「ちゃたん」の正体がいまいちつかめない。
どうでもいいことばかりだけど。
明日の夜から友達の家に泊めてもらいに行く。楽しみ。